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新品ビジネスホン(オフィス電話機)激安リース販売|OFFICE110

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新品ビジネスフォン総合人気ランキング

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新品
PLATIAⅢ Standard(SAXA)

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評価
4.5
NTT

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新品
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integral-X

メーカー
HITACHI(日立)
評価
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新品
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新品ビジネスフォンメーカー別 人気TOP3

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NEC新品ビジネスフォン人気機種

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新品ビジネスフォン導入ならリースがお得で便利

リース契約必読! OFFICE110は日本一の安さを目指します!

当社は30年以上の経験を活かし、ビジネスフォン(ビジネスホン)のリース料を業界最安値でご提供しております。国内主要メーカーの機種を豊富に取り揃え、お客様のニーズにぴったりの電話機をご提案可能です。

当店のビジネスフォンリースについて

当社では、お客様の利用環境やご予算に合わせて、さまざまなリースプランをご用意しております。
面倒な手続きは一切不要。専門スタッフが丁寧かつスピーディーに、ビジネスフォンリースの導入をサポートいたします。

当日審査でスピード納品
お申し込み当日に仮審査を行い、最短2日で導入完了。お客様のご要望に迅速かつ柔軟に対応し、円滑な業務運営をサポートいたします。
リース審査のプロが徹底サポート
経験豊富な専門スタッフがリース契約の審査をトータルサポート。必要書類の確認や申請手続きのアドバイスまで、審査プロセス全般を丁寧にバックアップします。
多数のリース会社との提携
当社は複数のリース会社と提携し、お客様に最適なリース会社を選んで審査に対応します。確実な審査通過に向けて、複数の選択肢をご用意しております。

ビジネスフォンリース料金相場は?

ビジネスフォン(ビジネスホン)のリース料金は、導入する台数や契約期間、選ぶ機種やオプションによって大きく変動します。適正な台数選びがコストカットの鍵です。事業規模に合わせた最適な台数と機種を選び、コストパフォーマンスに優れたリースプランを選択しましょう。ここでは、台数別のリース料金の相場をご紹介していきます。

3
月額5,000円〜
10
月額10,000円〜
30
月額30,000円〜
50
月額50,000円〜

OFFICE110で提供しているリース会社

  • オリックス株式会社
  • シャープファイナンス株式会社
  • 株式会社オリコビジネスリース
  • 株式会社アプラス

ビジネスフォン(ビジネスホン)のリース料金を安く抑えるには?

リース契約必読! ビジネスフォンのリース料金を最大限安くする方法

ビジネスフォン(ビジネスホン)のリース料金は、ランニングコストの中でも大きな割合を占める場合が多いです。ただし、ちょっとした工夫でリース料金を大幅に節約することも可能です。ここでは、リース契約の導入費を抑える5つのポイントをご紹介します。

電話回線や他サービスと一緒に申し込む
ビジネスフォンを導入する際は、別途電話回線の手配が必須です。そこで、機器と回線のセットプランを申し込めば、大幅なコスト削減が期待できます。さらに、電話会社や販売店のサービスやキャンペーンを上手に活用すれば、より一層お得なプランが見つかる可能性も高まります。
必要な台数や機能を適切に選定する
ビジネスフォンを導入する際は、自社の実際のニーズに合わせ、必要最低限の機能と適切な台数を選ぶことが大切です。必要以上に多くの機能や台数を契約すると、無駄なコストが発生します。導入前に、自社の利用目的や必要な機能、適切な台数を徹底的に洗い出しておくことが重要です。
複数社から相見積もりを取る
リース契約の際は、複数のリース会社から見積もりを取ることが重要です。見積もりを比較検討すれば、よりお得な条件を発見できるだけでなく、自社にピッタリのプランを選ぶのにも役立ちます。また、他社の見積り内容を武器に、リース会社と料金交渉しやすくなります。
適切なリース期間を選定する
リース契約期間を決める際は、機器の法定耐用年数を基準にすることが重要です。これにより、機器を無駄なく効率的に活用できます。具体的には、「法定耐用年数の70%」の数値が、最低限のリース期間の目安となります。法定の耐用年数を把握し、無駄のないリース期間を設定しましょう。

ビジネスフォン(ビジネスホン)のリース契約とは?仕組みや特徴を解説

リース契約必読! ビジネスフォンのリース契約とは?仕組みや特徴を解説!

リース契約とは、月々一定の料金を支払うことで機器を長期間利用できる仕組みです。初期投資が少なくて済むため、企業にとっては導入がスムーズにできる点が大きな魅力です。ここでは、ビジネスフォン(ビジネスホン)をリース契約する場合のメリットやデメリットをご紹介していきます。

ビジネスフォンのリース契約のメリットとデメリット

初期費用を大幅に削減できる
ビジネスフォン(ビジネスホン)をリースする最大のメリットは、初期コストを大幅に抑えられる点です。新品購入の場合、数十万円から数百万円もの一時金が必要です。一方、リース契約は初期費用を月々の支払いに分割できます。まとまった資金を準備する必要がないため、資金繰りが厳しい企業や新規事業に投資を集中させたい企業におすすめです。
最新の機種を格安で導入可能
リース契約は、常に最新機種を低コストで導入可能です。一般的なリース期間は3〜7年程度で、この期間が満了するたびに最新モデルのビジネスフォンに手軽に乗り換えられます。一方、購入の場合は数年ごとの買い替えに、多額の初期費用が発生します。そのため、限られた予算内で通信インフラを最新に保つには、リースが最適な選択肢になるでしょう。
リース料金はすべて経費で清算できる
リース契約の場合、毎月のリース料金を全額経費として処理できます。一方、10万円を超えるビジネスフォンを購入した場合、固定資産として扱われ、経費に計上できるのは毎年の減価償却費分のみです。つまり、節税効果が限定的になってしまいます。しかし、リースなら減価償却費の計算は不要です。支払うリース料金の全額を経費に計上できるため、会計処理が非常に簡単です。
リースの組み替えができる
ビジネスフォン(ビジネスホン)をリース契約した場合、正式な手続きをすれば、リース期間中でも新しい機種に機種変更できます。例えば、現在の機種のスペックに不満があり、より高機能な製品が必要となった場合でも、スムーズに機種変更が可能です。最新の機能を搭載した製品に変更することで、柔軟に業務の効率化を図れます。
毎月のコストが一定なので事務処理が簡単
リース契約は毎月のコストが一定額のため、事務負担が最小限で済みます。ビジネスフォンを購入した場合は資産として扱われます。そのため、減価償却費の計算や固定資産税の支払いなど、複雑な手続きが必要です。一方、リースは所有権がリース会社にあるため、これらの事務作業は一切発生しません。
動産保険が適用される
多くのリース会社では、リースした製品を故障や事故から守るため、「動産総合保険」に加入しています。これにより、万が一、リースした製品が故障や事故で損傷した場合、保険会社から損害を補償してもえるので安心です。補償の範囲についてはリース会社によって異なるため、リース契約を結ぶ前に保険内容をきちんと確認しておきましょう。

リース契約の審査基準

個人事業主でもリース契約は可能ですか?
個人事業主やフリーランスの方でも、ビジネスフォンのリース契約は可能です。審査を通過すれば、法人と同様にリースを活用できます。ただし、個人の場合は法人に比べて提出書類が多くなる傾向があります。会社の経営状況を示す資料の準備など、若干の手間がかかる可能性も。スムーズな審査のためには、事前の準備が重要です。
新規で事業を始める場合もリース契約は可能ですか?
新規開業の事業者でもリース契約は可能です。設立から日が浅い企業でも、一定の条件さえクリアできればリースに申し込めます。ただし、設立から3年未満の新しい会社については、一定の条件を満たす必要があります。具体的には、開業届や公共料金の契約書など、経営の実態を示す資料の提出を求められるでしょう。
クレジットやローンでの利用停止者はリース契約は可能ですか?
過去に滞納歴がある方は、リース契約が難しくなる可能性が高いです。通常、滞納債務を完済してから5年間は信用情報機関に滞納履歴が残ります。この期間中は、リース会社の審査で不利に働くためです。契約を検討する前に過去の滞納状況を必ず確認し、現在の信用スコアを把握しておくことが重要です。
年齢や代表者の信用度が低い場合はリース契約はできませんか?
可能ですが条件が付く可能性があります。代表者の年齢が極端に若年または高齢の場合は、連帯保証人の設置を求められることも。信用スコアが低ければ審査が通りにくくなる場合があります。ただし、条件をクリアすれば代表者の属性に関わらずリース契約できます。

各契約期間におけるリース料率と毎月のリース料金

ビジネスフォンのリース料金は、契約期間によって変動します。一般的に長期の契約ほど、リース料率が低くなる傾向にあります。具体例として、【主装置1台+電話機3台:350,000円、工事費等:50,000円】合計400,000円のビジネスフォンを導入する場合、契約年数別の月額の支払い額は以下の通りです。
※「リース料率」 物品金額に対して毎月支払うリース料の割合のこと

リース契約5
(60回払い)
総額 400,000円
料率 2%
支払い
総額
480,000円
リース契約6
(72回払い)
総額 400,000円
料率 1.7%
支払い
総額
489,600円
リース契約7
(84回払い)
総額 400,000円
料率 1.5%
支払い
総額
504,000円

リース契約とレンタルの違いを比較

リース契約とレンタル リース契約とレンタル徹底比較!どっちがお得?

「リース」と「レンタル」は、いずれも物品を一時的に利用する契約形態ですが、実際にはいくつかの違いがあります。リースとレンタルでは、契約期間や所有権の取り扱い、解約ルール、経理処理方法など、いくつかの点で異なります。企業がビジネスフォンを導入する際には、それぞれのメリット・デメリットを理解し、自社のニーズに最適な方法を選択しましょう。

リース契約 レンタル
所有権 リース会社 レンタル会社
契約期間 3年〜7年 最短1日〜3年程度
中途解約 不可 可能
製品 ・新品のビジネスフォン
・自社に適した電話機が選べる
・基本的に中古のビジネスフォン
・取り扱いの機種からしか選べない
初期費用 発生しない 発生する
月額費用 安い 高い
審査 ある ない

ビジネスフォン(ビジネスホン)現金一括購入のメリット・デメリット

現金購入するなら ビジネスフォン現金一括購入メリット&デメリット紹介

ビジネスフォン(ビジネスホン)の導入方法には、リース契約のほか、一括購入が選択可能です。どちらを選ぶかは、自社の財務状況、事業計画、資金調達状況などによって異なります。ここでは、一括購入のメリットとデメリットを詳しく解説していきます。

メリット

支払い総額が安くなる
ビジネスフォンを一括購入する最大のメリットは、総支払い額を抑えられる点です。リースやレンタルでは機器代に加え、手数料や保険料の経費が発生します。長期にわたるほど、付随経費の総額が高額に。一方、一括購入は機器代金のみで済むため、支払い総額を大幅に節約できます。
自己所有になる
ビジネスフォンを購入した場合、機器は自社の所有物になります。そのため、将来的に電話機が不要になった場合でも、自由に売却したり他社に譲渡したりできます。一方、リースやレンタルの場合、機器の所有権はサービス提供企業にあります。したがって契約期間が終了すれば、原則として機器を返却しなければなりません。
長期の支払い
気にしなくていい
ビジネスフォンを一括購入すると、最初に機器代金の一時払いが必要です。その後、追加の支払い義務がないため、購入後にランニングコストが発生しません。一方でリースやレンタルは、月額料金の支払い義務が発生し続けます。長期的に見れば、一括購入がトータルコストを最小限に抑える可能性が高くなります。

デメリット

多額の初期費用がかかる
新品のビジネスフォンを一括購入する場合、高額な初期投資が必要になります。規模や仕様によっては、数十万円から数百万円の出費が必要となるケースも珍しくありません。自社の手元資金に余裕がない場合、一括購入は現実的な選択肢とは言えないでしょう。
固定資産税がかかる
新品のビジネスフォンを一括購入すると、固定資産税と減価償却の手続きが発生します。もし、購入金額が10万円を超える備品は固定資産と見なされます。固定資産については、数年間にわたって価格の費用計上(減価償却)を行わなければなりません。
動産保険がない
一括購入の場合、動産保険の加入が別途必要です。機器の故障や破損による損害を補償したい場合は、任意で保険に加入しなければなりません。一方、リース契約の場合、最初から動産総合保険が付帯されているのが一般的です。火災や盗難、水濡れなどの損害だけでなく、機器の故障や破損も補償されます。

ビジネスフォン(ビジネスホン)再リースのメリット・デメリット

再リースとは? ビジネスフォンの再リースとは?メリット・デメリットで解説

再リースとは、ビジネスフォンなどの機器のリース契約期間が満了した後、同じ機器を新たにリースし直す方式のことです。機器の状態や業務への影響、費用対効果などを総合的に判断し、再リースの必要性を適切に判断する必要があります。ここでは再リースのメリットやデメリットを紹介していきます。

メリット

リース料金が大幅に安くなる
ビジネスフォンを再リースする最大のメリットは、月額料金を大幅に値下げできる点です。再リース契約では、これまでの月額料金の約1か月分を支払うだけで、契約期間を1年間延長できるのが一般的です。この手続きによって、月々の支払額を大幅に減額できます。
使い慣れた機器を継続利用できる
再リースを選択すると、これまで使用していた機器を継続して利用できます。新しい機種への変更が不要なため、操作方法を再学習する必要がなく、業務効率の低下を防げます。また、機器の入れ替えがないため、設定変更の作業も不要です。

デメリット

最新の機能・技術に対応できなくなる
ビジネスフォンの長期再リースは、最新の機能や技術に対応できなくなるリスクがあります。古い機種を使い続けることで、新しい機能が搭載されず、業務効率や通信品質に悪影響を及ぼす可能性も。さらに、セキュリティ面や互換性の問題にも注意が必要です。
経年劣化により故障リスクが増加する
ビジネスフォンの長期利用により、機器の経年劣化が進み、故障や不具合が発生しやすくなります。特に注意が必要なのが、メーカーの部品保有期間。一般的にビジネスフォン用の部品は出荷から7年程度で供給が終了するため、その期間を過ぎると修理対応が難しくなります。

当社でビジネスフォンをリース契約されたお客様からの声

Customer's feedback 導入事例・お客様の声

導入実績120,000社。お客様からの喜びの声をご紹介。

製造業A社 様

業種
製造業(食品加工)
従業員数
80人程度
エリア
東京都

導入の課題

長年の使用により従来の電話システムが老朽化し、そのままでは多額の設備投資が必要となっていました。一方で、事業運営上、一時的な大きな出費は避けたい状況にありました。加えて、毎月の固定費を抑えキャッシュフローの改善も重要な課題となっていました。

導入後の課題解決

リースを選択して本当に良かったです。設備投資の大口支出を避けられたため、手元資金への影響が最小限に抑えられました。月々の固定費も抑えられるので、キャッシュフロー改善にも役立っています。契約期間が終了すれば、買い取るか、新しい機種に切り替えるかを選べるのも魅力的です。保守体制も含まれているので、トラブル時の対応にも安心できます。製造現場には欠かせない電話インフラをリースで賄えて良かったです。

サービス対応エリア

日本全国スピード対応 ビジネスフォンのご提案・サポート可能エリア

当社では、新品・中古ビジネスフォンのご提案・保守サービスを提供しております。地域によって、サービス内容や訪問可能エリアが異なる場合がございます。詳しくは、お気軽にお問い合わせください。

北海道
北海道(札幌)
東北
青森・ 岩手・宮城(仙台)・秋田・山形・福島
関東
茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・千葉・神奈川(横浜)
中部
山梨・長野・岐阜・愛知(名古屋)・静岡
関西
京都・滋賀・奈良・三重・和歌山・大阪・兵庫(神戸)
中国
鳥取・岡山・島根・広島・山口
四国
香川・徳島・愛媛・高知
九州
福岡・佐賀・大分・長崎・熊本・宮崎・鹿児島・沖縄
対応エリアを詳しく見る

本日のお問い合わせ状況

  • 【徳島県】ビジネスフォン NEC 4台 導入のお問い合わせを頂きました。ありがとうございます。
  • 【青森県】ビジネスフォン NEC 4台 導入のお問い合わせを頂きました。ありがとうございます。
  • 【鹿児島県】ビジネスフォン HITACHI 4台 導入のお問い合わせを頂きました。ありがとうございます。
  • 【神奈川県】ビジネスフォン IWATSU 1台 導入のお問い合わせを頂きました。ありがとうございます。
  • 【茨城県】ビジネスフォン NTT 7台 導入のお問い合わせを頂きました。ありがとうございます。

導入レポート

累計導入120,000社以上""

株式会社UMETOジュエリー 様

株式会社UMETOジュエリー様のビジネスフォン納品レポート

移転まで時間がない中、必要な台数を増やせて助かりました。

以前にビジネスフォンを新設してもらっていた経緯があり、今回はオフィス移転にあわせて4台増設したいと考えていました。ただ、連絡した時点で移転日まで一週間を切っていて、かなり急いで進める必要があったんですよね。電話機を増やすだけでなく、新しいオフィスで使える状態まできちんと整えたい気持ちがありました。限られた日程の中で、必要な工事をまとめて進められることが今回の大きな条件でした。

所在地
東京都
導入区分
新設
導入台数
4台

株式会社トランプス 様

株式会社トランプス様のビジネスフォン納品レポート

増設の準備まで一緒に進めてもらえて助かりました。

会社を立ち上げた頃からお願いしている流れがあり、今回は事務所の移転にともなって相談しました。電話回線とインターネット回線の手配に加えて、電話機の設置までまとめて進める必要があったんですよね。移転先で業務を止めずに使えるようにしたかったので、回線まわりをきちんと整えておきたい気持ちがありました。しかも、この先の電話機増設も見据えて、無駄のない形で準備したいと考えていました。

業種
流通・小売
所在地
神奈川県
導入区分
移設
導入台数
4台

真パートナーズ会計事務所 様

真パートナーズ会計事務所様のビジネスフォン納品レポート

回線もセキュリティもまとめて見直せて、安心感がありました。

これまで使っていたビジネスフォンと複合機はそのまま活かしながら、回線まわりを見直したいと考えていました。機器を全部入れ替えるのではなく、いまある環境をどう整えるかが、今回のご依頼のメインでした。しかも、あわせてセキュリティも強化したい気持ちがありました。日々の業務を止めずに、通信環境をきちんと見直せる形を求めていました。

業種
サービス・士業
所在地
東京都
導入台数

有限会社カーレボリューション 様

有限会社カーレボリューション様のビジネスフォン納品レポート

回線の手配からまとめて任せられて、話が早かったです。

今回は、光電話の回線をどう手配するかが最初の大きな課題でした。電話まわりを動かすなら、回線だけ切り離して考えるわけにもいかず、まとめて見てもらいたかったんですよね。中古の機器を購入して入れ替える話もあったので、費用とのバランスも見ながら進めたい気持ちがありました。そのため、回線手配から全体を任せられる相手に相談したい状況でした。

業種
流通・小売
所在地
千葉県
導入区分
入れ替え
導入台数
12台
導入レポート一覧を見る

ビジネスフォンリースのよくある質問

ビジネスフォンのリース契約はどんな人におすすめ?

ビジネスフォンのリース契約は一時金の支出を避け、資金の機動的運用とキャッシュフロー改善を重視する企業におすすめです。
機器代金を一括払いする代わりに、分割のリース料を払うだけで済みます。初期投資を抑えつつ、資金の有効活用できるのが大きなメリットです。

ビジネスフォンのリース期間はどのくらいですか?

ビジネスフォンのリース契約期間は、通常3〜7年程度が一般的です。
ビジネスフォンの法定耐用年数は通常6年と定められており、リース会社はこの年数に合わせて契約期間を設定しています。

ビジネスフォンのリース料は経費にできますか?

ビジネスフォンのリース料は経費として処理が可能です。
会計上、リース料は定期的に発生する経費と扱われるため、課税対象所得から差し引かれます。

ビジネスフォンのリース契約は途中解約できますか?

原則として途中解約はできません。
万が一、解約する場合は残リース料の一括払いや高額な違約金が必要となり、多大なコストがかかります。リース契約時に解約に伴う費用を必ず確認し、不要なコストを避けましょう。

ビジネスフォンのリース契約は、機器の設置前であれば解約できますか?

設置前であれば解約可能です。
ただし、「物件借受証」の借受日よりも前に、リース会社へ解約の連絡が必要です。借受日が近づくほど、解約が難しくなる可能性があります。設置前の適切なタイミングで、速やかに解約手続きを行いましょう。

ビジネスフォンのリース契約はクーリングオフできますか?

ビジネスフォンのリース契約は、クーリングオフ制度が適用されません。
クーリングオフとは、一定期間内であれば無条件で契約を解除できる仕組みです。リース契約はファイナンス契約に当たるため対象外となります。

リース契約期間の満了時にはどのような手続きが必要ですか?

リース期間満了2〜3ヶ月前に、リース会社から通知が届き、「再リース契約」or「契約終了」を選択する必要があります。
再リースを希望する場合は特に手続きは不要です。一方、契約終了時はリース会社が指定する場所へ確実に機器を返却する必要があります。返却が不適切な場合、延長料金の請求などのトラブルに発展する可能性があるため、速やかに返却処理を行いましょう。

ビジネスフォンはなぜ高いんですか?

ビジネスフォンは多機能で高性能なシステムのため、家庭用の電話機に比べて高額の傾向があります。
ただし、業務効率化や顧客満足度向上、情報セキュリティ対策など、企業の事業成長を支える重要な役割を果たします。初期費用は高くとも、長期的な視点で導入の費用対効果を検討することが重要です。

ビジネスフォンのリース料金が高くなる理由は?

ビジネスフォンのリース料金が購入代金より高いのは、リース料金に機器本体代金だけでなく、さまざまな経費が含まれているためです。
具体的には金利分、損害保険料、リース会社の運用コストと利益などが含まれす。このようにリース料金には様々な経費が加算されるので、一括購入よりもトータルコストが高額になる構造となっています。

ビジネスフォンはいつ買い替えるべきですか?

ビジネスフォンの新規導入から10年を超えた頃が、買い替え時期の目安です。
一般的な使用期間は10~15年程度とされており、10年を経過すると経年劣化による不具合や故障のリスクが高くなるためです。安定した業務を維持するには、適切なタイミングでの買い替えをおすすめします。

ビジネスフォンのお問い合わせから設置工事までの流れ

  • Step.1 お問い合わせ
    ヒアリング
  • Step.2 お見積もり
    導入プラン作成
  • Step.3 契約手続き
    お支払い
  • Step.4 機器配送
    設置
  • Step.5 設定
    メンテナンス

ビジネスフォン(ビジネスホン)人気のお役立ち情報

  1. ビジネスフォンと一般電話機の違い[図解解説]|OFFICE110
  2. ビジネスフォンメーカー7社を徹底調査|おすすめはどこ?
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  5. ビジネスフォンのチャネル数とは|最適な選び方と回線別の目安
  6. 光電話(ひかり電話)とは?仕組みや固定電話との違いを解説

ビジネスフォン(ビジネスホン)のよくあるご質問

ビジネスフォンは自分で設置できますか?

ビジネスフォンは、主装置を通じて複数の内線や外線を利用するため、簡単に設置が行えません。

なお、設置工事には、国家資格である「工事担任者」の有資格者が監督、または施工する必要があります。
そのため、ビジネスフォン導入の際は、専門業者へのご依頼をおすすめします。専門業者であれば、設置工事の費用や工期、必要な機材などを事前に手配してもらえるので、安心して導入できます。

弊社「OFFICE110」では、ビジネスフォン導入に関する相談から設置工事までワンストップで対応しております。
ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

ビジネスフォンと家庭用電話機の違いは?

1台につき、1つの電話番号しか使用できない家庭用電話機と異なり、ビジネスフォンは「1つの電話番号を複数の電話機で利用できるのが特徴」です。

内線機能で複数の電話機で1つの電話番号を共有でき、電話機の増設も簡単に行えます。
さらに、複数の電話が同時に通話できる「同時通話」機能や、保留や転送、内線通話などの機能が充実。

ただし、電話機の追加や回線の増設には、別途、工事や費用が必要になる場合があります。

ビジネスフォンは同じ電話番号で同時通話ができますか?

はい、ビジネスフォンでは同じ電話番号での同時通話が可能です。
各電話機や接続する装置によって外線数が異なります。そのため、頻繁に通話する場合は適切な外線数を確保する必要があります。

新品と中古のビジネスフォンの違いは?

ビジネスフォンは新品と中古では、基本的な電話機能に大きな違いはありません。

ただし、導入費用や最新機能の有無については異なります。
新品は、最新の機能を搭載しており、故障のリスクが少ない反面、導入費用が高くなります。通常、新品の電話機は、中古品の5~10倍程度の価格になります。

ビジネスフォンの寿命はどのくらいですか?

一般的に、ビジネスフォンの耐用年数は通常6年で、寿命が10~15年ほどと言われています。
なお、ビジネスフォンは丈夫で壊れにくい声質を持ち、丁寧に使用し、定期的な清掃を行えば、さらに長く使用できる場合もあります。また、中古品でも状態の良いものを選べば、長期間の利用が可能です。

ビジネスフォンの種類が多すぎて選べません。メーカーによる違いはありますか?

ビジネスフォンの基本的な電話機能は、メーカーによる違いがほとんどありません。

ただし、使用方法や会社の規模によって必要とする機能やスペックは異なります。使用環境や予算を踏まえ、必要な機能や性能、サポート体制などを考慮して、最適なビジネスフォンを選ぶことが大切です。

ビジネスフォンはどんな業種で導入されていますか?

ビジネスフォンは、医療・小売・金融・通信・製造・サービス業など、さまざまな業種で導入されています。

業種や環境に合わせて、柔軟にカスタマイズすることも可能です。必要な機能・性能を備えたビジネスフォンを選ぶことで、業務効率化やお客様満足度の向上、コスト削減につながります。

なるべく費用を抑えて導入したいのですが可能ですか?

はい、可能です。
その場合、中古ビジネスフォンの導入がおすすめです。

弊社では、新品と遜色のない中古ビジネスフォンを、電話工事費込みの格安価格で提供しております。ご不明点は、お気軽にお問い合わせください。

導入するビジネスフォンの台数はどうやって決めればいいですか?

ビジネスフォンの台数を選ぶ際は、業種や業態、職場環境、業務内容、電話の利用状況などを考慮しましょう。機会損失が起こらない範囲で、ビジネス上のニーズに合わせて台数を決定することが重要です。

電話の開通にはどのくらいの期間がかかりますか?

建物や電話会社の状況により異なりますが、最短で1週間程度です。
お早めにお申し込みいただくと、よりスムーズに開通できます。

ビジネスフォン導入の際、NTTへの連絡は必要ですか?

業者によっては、電話回線やビジネスフォンの手配をすべて代行してくれるので、お客様は手続きをする必要がありません。ただし、必要であればお客様自身で電話回線の手配もできます。

ビジネスフォンはリース契約ができますか?

はい、可能です。
リース契約の場合、機器を新たに購入する必要がなく、初期費用を抑えられます。また、本体や主装置、ユニットなどの機器をまとめてリースできるため、手間もかかりません。
そのため、リース契約は初期費用を抑えたい方や、事務処理を簡略化したい方におすすめの導入方法です。

スマートフォンを内線として利用することは可能でしょうか?

スマートフォンを内線化することは可能です。ご利用状況に応じて、ご提案するメーカーや機種が異なります。

ビジネスフォンはひかり電話に対応していますか?

はい、ひかり電話対応のビジネスフォンを選択することで利用可能です。

よくあるご質問を一覧でみる