Home
導入実績12万社 DXマーク認証取得事業者
営業時間 平日 9:00〜21:00
フリーダイヤル:0120-595-110
24時間電話受付 全国対応 相談無料
「コピー機のリースとレンタル」記事一覧

【2026年最新】複合機のリースで失敗しない会社の選び方|おすすめ5社を徹底比較

複合機をリースで導入する際は、月額料金だけでなく、機種の提案力・保守内容・導入後のサポートまで含めて相談先を選ぶことが重要です。

ただ、複合機を扱う会社は多く、「どこに相談すればよいのか」「料金以外に何を比較すればよいのか」と迷う方も少なくありません。安さだけで決めてしまうと、必要な機能が不足していたり、保守条件が想定と合わなかったりすることがあります。

また、複合機のリースでは、複合機を扱う販売会社へ相談し、提携するリース会社との契約を進めるケースが一般的です。そのため、リース条件だけでなく、機種選定から設置・設定・保守まで、どこまで任せられるかも確認しておく必要があります。

この記事では、複合機のリースで失敗しない会社の選び方5つのポイントから、相談先として比較したいおすすめ5社の特徴まで分かりやすく解説します

この記事の目次
  1. 複合機リースの相談先おすすめ5社を比較【一覧】
  2. リース会社を選ぶ5つのポイント|失敗しないためのコツ
  3. 複合機のリース会社選びで迷ったら『OFFICE110』にご相談ください
  4. 複合機のリース会社選びに関するよくある質問(FAQ)
  5. まとめ|料金だけでなく保守やサポートまで比較して選ぶ
新品コピー機が最大80%OFF!リースも業界最安級|OFFICE110
千々波 一博

監修者

千々波 一博
(ちぢわ かずひろ)

保有資格:Webリテラシー/.com Master Advance/ITパスポート/生成AIパスポート/個人情報保護士/ビジネスマネジャー検定

2004年から通信業界で5年間営業として従事。その後、起業して他業種に進出。OFFICE110に営業で入社し、月40~60件ほどビジネスホン・複合機・法人携帯などを案内。現在は既存のお客様のコンサルティングとして従事。

詳しいプロフィールを見る

2004年から通信業界で5年間営業として従事。その後、起業して他業種に進出。OFFICE110に営業で入社し、月40~60件ほどビジネスホン・複合機・法人携帯などを案内。現在は既存のお客様のコンサルティングとして従事。

詳しいプロフィールを見る

複合機リースの相談先おすすめ5社を比較【一覧】

複合機をリースするときの相談先は、会社によって取扱メーカー・得意分野・保守体制・導入までのスピードなどが異なります。

「複数メーカーから選びたい」「導入後の保守を重視したい」「できるだけ早く設置したい」など、自社が何を重視するのかを整理して比較すると候補を絞りやすくなります。

ここでは、複合機リースの相談先として比較したい5社と、それぞれどのような企業に向いているのかについて解説します

複合機リースの相談先おすすめ5社
会社・サービス名 主な特徴 詳細
OFFICE110 複数メーカーの機種・料金・保守条件をまとめて比較したい企業におすすめ。機種選定からリース、設置・設定、保守までワンストップで対応しています。 詳しくはこちら
syshan株式会社 導入後の保守や技術サポートを重視したい企業におすすめ。長年のOA機器販売実績があり、自社メンテナンス体制を整えています。 詳しくはこちら
コピー機.com できるだけ早く複合機を導入したい企業におすすめ。全国対応で、条件が合えば最短2日での導入に対応しています。 詳しくはこちら
東京複合機 シャープ製複合機や技術サポートを重視したい企業におすすめ。認定エンジニアが修理・設定から購入・リースの相談まで対応します。 詳しくはこちら
株式会社アーチ・コミュニケーションズ 開業・移転に合わせてオフィス環境を整えたい企業におすすめ。複合機のほか、OA機器・回線・各種工事まで相談できます。 詳しくはこちら

なお、上記は優劣を示すランキングではありません。自社が重視する条件によって適した相談先は異なるため、各社の特徴を確認しながら比較しましょう。

OFFICE110|複数のメーカーを比較して自社に合う複合機を選びたい企業向け

OFFICE110の複合機サービス

参考:OFFICE110 新品複合機・リース

OFFICE110は、複数のメーカーを比較しながら、自社の利用状況に合う複合機を選びたい企業におすすめです。

月間の印刷枚数や利用人数、必要な機能、ご予算などを確認したうえで、条件に合う機種をご提案しているため、メーカーや機種が決まっていない段階でも、リース・購入を含めた導入方法から相談できます。

おすすめの企業 複数メーカーを比較しながら、自社に合う複合機を選びたい企業
主な強み 機種選定からリース・購入、搬入・設置・設定、導入後の保守までワンストップで対応
導入実績 全国12万社以上のサポート実績

複合機は、本体価格だけで選ぶと、導入後に「印刷速度が足りない」「必要な機能が付いていない」「保守費用まで含めると想定より高かった」といったミスマッチにつながることがあります。

そのため、印刷速度や給紙容量、FAX・スキャンなどの機能だけでなく、リース料金・カウンター料金・保守内容まで含めて比較することが重要です。

OFFICE110では、利用状況やご予算に合わせて、自社に合う機種を選定し、リース・購入から設置・設定、導入後の保守までワンストップで対応するため、機種を決めたあとにリースや設置、保守の相談先をそれぞれ探す必要がなく、複合機の選定から運用まで、一つの窓口で進められるのが特徴です。

「どのメーカーを選べばよいか分からない」「機種だけでなく、料金や保守までまとめて任せたい」という方にも適しています

なお、現在の対象機種やリース料金の目安を確認したい方は、新品複合機のキャンペーン内容もあわせてご確認ください。

新品コピー機が最大80%OFF!リースも業界最安級|OFFICE110

syshan株式会社|導入後の保守・技術サポートを重視したい企業向け

syshan株式会社メインビジュアル

参考:syshan株式会社

syshan株式会社は、複合機を導入したあとも、保守や技術面をしっかり相談できる会社を選びたい企業に適しています。

長年にわたりOA機器の販売・サポートを手がけており、複合機の提案から導入後のメンテナンスまで対応できる体制を整えています。

おすすめの企業 導入後の保守や技術サポートを重視したい企業
主な強み 自社メンテナンス体制、長年のOA機器販売・サポート実績、メーカー表彰の受賞実績
運営会社 syshan株式会社

複合機は数年間にわたって使用することが多いため、本体価格だけでなく、故障や印刷不良などが発生した際にスムーズに相談できるかも重要な比較ポイントです。

syshan株式会社では、自社でメンテナンスを行える体制を整えており、導入後のトラブル対応だけでなく、複合機の操作や運用についても相談できます。

また、機器を販売するだけでなく、その後の保守まで継続して対応できるため、導入後も同じ会社に相談しながら複合機を運用したい企業にとって検討しやすい点が特徴です。

「初期費用だけで決めたくない」「故障時の対応まで考えて会社を選びたい」という企業は、候補の一つとして比較するとよいでしょう

コピー機.com|できるだけ早く複合機を導入したい企業向け

コピー機.comメインビジュアル

参考:コピー機.com

コピー機.comは、オフィス開設や急な入れ替えなどで、できるだけ早く複合機を導入したい企業に適しています。

問い合わせから機種選定、申し込み、搬入・設置までの流れが整えられており、条件が合えば最短2日での導入に対応しています。

おすすめの企業 複合機をできるだけ早く導入したい企業
主な強み 最短2日での導入、複数メーカーの取り扱い、全国でのメンテナンス対応
運営会社 株式会社ビジョン

キヤノン・富士フイルム・シャープなど複数メーカーを取り扱っているため、導入までのスピードだけでなく、用途に合わせた機種選定も相談できます。

また、全国のメンテナンス体制を整えているため、導入後の保守も相談可能です。ただし、一部対象外となる地域もあるため、契約前に対応エリアを確認しておきましょう。

「どの機種にするか」と同時に「いつまでに導入できるか」を重視したい企業に比較しやすいサービスです

東京複合機|シャープ製複合機と技術サポートを重視したい企業向け

東京複合機メインビジュアル

参考:東京複合機

東京複合機は、シャープ製複合機を中心に検討しており、導入後の修理や設定まで相談したい企業に適しています。

新品・中古の複合機を取り扱っており、認定エンジニアが修理・設定から買い替え、購入・リースの相談まで対応しています。

おすすめの企業 シャープ製複合機や技術サポートを重視したい企業
主な強み 認定エンジニアによる修理・設定対応、購入・リースの提案、シャープ製複合機を中心とした取り扱い
運営会社 株式会社エーワン

複合機では、紙詰まりや印刷不良だけでなく、パソコンとの接続やスキャン設定など、導入後に技術的なサポートが必要になる場面があります。

東京複合機では、認定エンジニアが修理だけでなく各種設定にも対応しているため、機器の不具合から日常的な運用まで相談しやすいのが強みです。

また、新品・中古の取り扱いに加えて、購入・リースの相談にも対応しているため、予算や利用状況に合わせて導入方法を検討したい場合にも比較しやすいでしょう。

シャープ製複合機を中心に選びたい企業はもちろん、「機器に詳しいエンジニアのサポートを重視したい」という企業にも向いています

株式会社アーチ・コミュニケーションズ|開業・移転をまとめて相談したい企業向け

株式会社アーチ・コミュニケーションズメインビジュアル

参考:株式会社アーチ・コミュニケーションズ

株式会社アーチ・コミュニケーションズは、新規開業や事務所移転に合わせて、複合機以外のオフィス環境を整えたい企業に適しています。

複合機やビジネスフォンなどのOA機器に加え、オフィス家具、LAN・ネットワーク工事、電話回線など幅広い相談に対応しています。

おすすめの企業 開業・移転時のオフィス環境をまとめて整えたい企業
主な強み 複合機・ビジネスフォン・オフィス家具・各種工事などをまとめて提案、リース・レンタルにも対応
運営会社 株式会社アーチ・コミュニケーションズ

事務所を新しく立ち上げる場合、複合機だけでなく、電話・インターネット環境、オフィス家具、内装など複数の準備を同時に進める必要があります。

株式会社アーチ・コミュニケーションズでは、こうした開業・移転時に必要な設備をまとめて相談できるため、複数の業者と個別にやり取りする負担を減らしやすくなります。

複合機単体ではなく、開業・移転に必要なオフィス環境全体をまとめて相談したい企業に適しています

リース会社を選ぶ5つのポイント|失敗しないためのコツ

複合機のリース会社・販売会社を比較するときは、月額料金の安さだけで判断しないことが重要です。

本体料金に加えて、保守費用や見積書の内訳、故障時の対応、導入実績まで確認しておくことで、契約後に「想定していた条件と違った」と感じるリスクを抑えられます。

ここでは、複合機のリースで失敗しないために確認したい5つのポイントと、それぞれの具体的なチェック方法について解説します

リース会社選びの5つのポイント
  1. 本体料金は適正か
  2. 保守形態・料金(ランニングコスト)は提示されているか
  3. 見積書の内容は明瞭か
  4. アフターサービスは充実しているか
  5. 導入実績は豊富にあるか

本体料金は適正か

複合機をリースするときは、提示された本体価格や月額リース料が、自社に必要な性能・機能に対して適正かを確認しましょう。

リース料は複合機本体の価格だけで決まるものではありません。物件価格のほか、契約期間や金利相当分、固定資産税、保険料、リース会社の管理費などを含めて設定されます。

そのため、月額料金だけで「安い・高い」と判断するのではなく、機種の仕様・オプション・契約期間・支払総額をそろえて比較することが大切です。

本体料金の比較で見落としやすいポイント
  • 必要なFAX機能が付いていない
  • 必要な給紙カセット数を満たしていない
  • 使用しないフィニッシャーなどのオプションが含まれている
  • 印刷枚数に対して必要以上に高速な機種が選定されている

たとえば月額が安くても、業務に必要な機能が不足していれば、導入後に追加対応が必要になります。反対に、使わない機能やオプションが多ければ、その分だけ本体価格も高くなります。

必要な機能を満たした同程度の機種・契約期間で条件をそろえ、月額だけでなく支払総額まで確認することがポイントです。

複合機のリース料金や月額相場を詳しく確認したい方は、以下の記事も参考にしてください。

関連記事 【2026年最新】複合機・コピー機のリース料金|月額相場・カウンター料金を解説 【2026年最新】複合機・コピー機のリース料金|月額相場・カウンター料金を解説 複合機(コピー機)のリース料金は、月額5,000〜20,000円程度が目安です。印刷速度別の料金相場をはじめ、リース料率やカウンター料金、レンタルとの違い、契約前に確認したいメリット・デメリットまで、わかりやすく解説しています。

保守形態・料金(ランニングコスト)は提示されているか

複合機・コピー機の保守契約の種類を説明する画像

複合機をリースするときは、月額リース料だけでなく、導入後にかかる保守料金まで確認することが重要です。

本体料金が安く見えても、カウンター料金や最低基本料金などを含めると、毎月の支払総額が想定より高くなることがあります。

複合機の代表的な保守形態には、カウンター保守・キット保守・スポット保守があります。

複合機の主な保守契約
保守形態 概要
カウンター保守 印刷枚数に応じたカウンター料金を支払い、契約範囲内の修理・メンテナンスやトナー供給を受ける方式です。
キット保守 保守料金を含んだ指定のトナーキットなどを購入することで、契約範囲内の保守を受ける方式です。
スポット保守 継続的な保守契約を結ばず、修理やメンテナンスが必要になったときに、その都度費用を支払う方式です。

実際に含まれる修理費・部品代・トナー代などは、販売会社や契約内容によって異なります。保守形態の名称だけで判断せず、「料金に何が含まれているのか」まで確認しましょう。

また、カウンター保守では最低基本料金が設定されている場合があります。この場合、実際の印刷枚数に応じた料金が最低基本料金を下回っても、契約上の最低額を支払います。

最低基本料金がある場合のイメージ
  • 最低基本料金:5,000円
  • 印刷枚数に応じたカウンター料金:3,000円
  • 当月の請求額:最低基本料金の5,000円

カウンター単価だけでなく、最低基本料金・トナー供給・修理範囲まで確認し、自社の印刷枚数を踏まえた毎月の総額で比較しましょう

保守契約の種類や料金の考え方については、以下の記事で詳しく解説しています。

関連記事 コピー機の保守契約とは?3種の特徴・料金相場を解説【最新】 コピー機の保守契約とは?3種の特徴・料金相場を解説【最新】 コピー機(複合機)の保守契約には4種類あり、印刷頻度でお得な契約が異なります。ここでは、各保守契約の内容と料金相場をご紹介します。また、中古と新品でも料金に違いがありますので、こちらも併せて解説していきましょう。

見積書の内容は明瞭か

リース会社・販売会社から見積書を受け取ったら、合計金額だけでなく、何にいくらかかっているのかが明確かを確認しましょう。

内訳が分からないまま契約すると、不要なオプションが含まれていても気づきにくく、他社の見積もりとも正確に比較できません。

複合機の導入では、主に次の費用を確認します。

見積書で確認したい主な費用
  • 複合機本体の価格
  • オプション料金
  • 搬入・設置費用
  • 設定費
  • 保守料金

同じ月額リース料でも、含まれるオプションや搬入・設定の条件が異なれば、そのまま比較することはできません。

「項目ごとの金額」と「その金額に含まれるサービス範囲」が分かる見積書をもらい、条件をそろえて比較することが大切です。

アフターサービスは充実しているか

複合機は導入して終わりではないため、故障や不具合が発生したときのアフターサービスまで確認しておく必要があります。

業務中に複合機が停止すると、資料の印刷だけでなく、スキャンやFAXなどの業務にも影響します。1台を複数人で共用しているオフィスでは、復旧までの時間も重要です。

契約前には、次のような内容を確認しておきましょう。

アフターサービスの確認ポイント
  • 故障時の問い合わせ窓口はどこか
  • 訪問対応の対象エリア・時間帯はどうなっているか
  • 修理・部品交換・定期メンテナンスはどこまで保守に含まれるか
  • トナーなど消耗品の供給方法はどうなっているか

紙詰まりや印刷不良などは、複合機を長期間使用するなかで発生することがあります。トラブル時の連絡先や対応範囲が曖昧だと、復旧までに余計な時間がかかる可能性があります。

料金だけで比較せず、トラブルが起きたときに「誰が・どこまで・どのように対応するのか」まで確認して選びましょう

導入実績は豊富にあるか

リース会社・販売会社を比較するときは、複合機の導入実績や、どのような企業への提案経験があるかも確認しておきたいポイントです。

さまざまな業種・規模への導入経験がある会社であれば、自社に近い利用状況を踏まえ、必要な印刷速度や機能、オプションについて具体的な提案を受けやすくなります。

ただし、実績件数だけで会社の良し悪しが決まるわけではありません。自社の要望を正確に聞き取り、なぜその機種や契約条件が適しているのか説明してくれるかも確認しましょう。

導入実績とあわせて確認したいこと
  • 自社と近い業種・規模の導入経験があるか
  • 機種を選んだ理由を具体的に説明してくれるか
  • 料金や契約条件への質問に明確に回答してくれるか
  • 導入後のサポート体制まで説明してくれるか

実績の数字だけを見るのではなく、提案内容・説明の分かりやすさ・導入後の対応まで含めて、数年間付き合える会社かどうかを判断することが大切です。

複合機のリース会社選びで迷ったら『OFFICE110』にご相談ください

OFFICE110のサポートチームの写真

複合機のリースは、メーカーや機種によって本体価格・印刷速度・搭載機能・保守条件・カウンター料金などが異なります。

そのため、どの機種や契約条件が適しているかは、月間印刷枚数や利用人数、設置環境、FAX・スキャンの利用頻度、必要な用紙サイズ、ご予算などによって変わります。

複数の会社や機種を比較しても、自社に必要な条件を整理しきれず判断に迷う場合は、OFFICE110にまとめてご相談ください

弊社では、お客様の印刷枚数や利用人数、設置環境、必要な機能、ご予算などを丁寧にヒアリングしたうえで、複数メーカーから業務に合う複合機を選定し、リース・購入を含めた導入方法をご提案します。

OFFICE110の特長
  • 豊富な導入実績:全国12万社以上のサポートで培ったノウハウ
  • 最適な機種提案:印刷枚数や利用人数、必要な機能に合わせて選定
  • 新品・中古を幅広く取り扱い:最新機種からコストを抑えた機種までご案内
  • 予算に合わせた導入方法:リース・購入などの条件を分かりやすくご説明
  • ワンストップ対応:販売・搬入・設置・設定・保守まで一貫してサポート

さらに、OFFICE110では新品コピー機が最大80%OFF、中古コピー機が大特価になるなど、導入コストを抑えやすいキャンペーンも実施しています。コストを抑えながら、機種・リース料金・保守条件まで含めて複合機を選びたい場合は、OFFICE110までご相談ください。

コピー機・複合機でお困りなら

ご相談見積依頼

  • 24時間受付中
  • 原則即日対応

複合機のリース会社選びに関するよくある質問(FAQ)

コピー機・複合機のよくある質問
複合機のリース会社を選ぶ際は、契約期間や保守内容、カウンター料金など、事前に確認しておきたい点がいくつかあります。
ここでは、複合機のリース会社選びに関するよくある質問について分かりやすく解説します。

複合機のリース契約期間はどのくらいが一般的ですか?

複合機のリース契約は、5〜6年程度で設定されるケースが一般的です。
ただし、契約できる期間はリース会社や機種、契約条件によって異なるため、月額料金だけでなく契約期間と総支払額まで確認することが大切です。また、リースは原則として途中解約が難しいため、自社で何年間使用する予定なのかを考えたうえで契約期間を決めましょう。

複合機のリース会社を選ぶときに必ず確認しておくべき保守内容は何ですか?

故障時の修理範囲やトナーなどの消耗品供給、訪問対応のエリア・時間帯を確認しておきましょう。
同じ「保守契約」でも、修理費や部品代、トナー代など、料金に含まれる範囲は契約内容によって異なります。
詳しくは、保守形態・料金(ランニングコスト)の確認ポイントをご覧ください。

カウンター料金の基本料金とはどういうものですか?

カウンター料金の基本料金とは、印刷枚数が少ない場合でも支払いが必要になる最低料金のことです。
たとえば最低基本料金が5,000円で、実際の印刷枚数に応じた料金が3,000円だった場合でも、契約条件によっては5,000円が請求されます。すべての契約で設定されるわけではないため、カウンター単価だけでなく、最低基本料金の有無まで確認することが大切です。

リース会社選びに不安がある場合はどうすればよいですか?

料金だけで決めず、機種の提案内容・保守条件・見積書・導入後のサポートまで比較しましょう。
特にメーカーや機種が決まっていない場合は、自社の印刷枚数や必要な機能などを整理したうえで相談すると、条件に合う複合機を選びやすくなります。比較や判断に迷う場合は、機種選定からリース・保守まで相談できるOFFICE110をご利用ください。

複合機のリース会社は複数社から相見積もりを取った方がよいですか?

可能であれば、複数社から見積もりを取り、条件を比較することをおすすめします。
ただし、機種やオプション、契約期間、保守内容が異なる見積もりを金額だけで比べても、正確な比較はできません。
詳しくは、見積書の内容を確認するポイントをご覧ください。

複合機のリース会社と販売会社は同じですか?

複合機の販売会社とリース会社は、それぞれ役割が異なるため、基本的には別の会社です。
販売会社が複合機の機種選定や見積もり、設置などを担当し、提携するリース会社とリース契約を結ぶ形が一般的です。
そのため相談先を選ぶ際は、リース条件だけでなく、設置・設定、導入後の保守体制まで確認することが大切です。

まとめ|料金だけでなく保守やサポートまで比較して選ぶ

複合機をリースするときの会社選びでは、月額料金だけでなく、機種選定から保守、導入後のサポートまで含めて比較することが重要です。

特に、本体料金・保守形態と料金・見積書の内容・アフターサービス・導入実績の5点を確認すると、自社に合う相談先を判断しやすくなります。

月額リース料が安くても、必要な機能が不足していたり、保守料金を含めた総額が高くなったりすると、導入後の使い勝手やコストに影響します。機種・オプション・契約期間・保守条件をそろえたうえで比較しましょう。

なお、複数メーカーを比較しても自社に合う機種やリース条件を判断しにくい場合は、OFFICE110へご相談ください。利用人数・印刷枚数・設置環境・必要な機能・ご予算を確認したうえで、業務内容に合う複合機と導入方法をご提案します。

コピー機・複合機でお困りなら

ご相談見積依頼

  • 24時間受付中
  • 原則即日対応
次にGoogleでコピー機について調べるとき、 OFFICE110の関連情報を見つけやすくできます。
お客様満足と信頼を積み重ね、大手~SOHOまで全国120,000社の実績

お問い合わせから設置までの流れ

  1. Step 1

    お問い合わせ後、内容のヒアリング

  2. Step 2

    見積書・保守契約の説明各種資料の提出

  3. Step 3

    納品日の日程調整

  4. Step 4

    設置工事~完了

お問い合わせから設置までの流れをもっと詳しく

料金と各種お支払い方法について

お見積り・ご提案の料金
ご納得頂けるまで何度でも対応いたします。
機種料金
中古は新品同様までクリーニングをしたS級品。
導入工事
工事費も業界最安値でご提示します。
お支払い方法
各種お支払い方法をご用意しました。