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オフィスで何か事務備品を購入するとき、その費用が10万円以上の場合、固定資産税に関わる減価償却管理が必要になります。 この制度をご存知の方は多いかと思いますが、「少額減価償却資産の特例」という制度はご存知でしょうか?
これは、青色申告をする個人事業主や資本金1億円以下の法人の方で、一定条件を満たしたときに適用される制度です。 30万円未満の少額減価償却資産について、購入・使用開始した年度に一括して経費計上できるというもの。
ということは、複合機も30万円未満で購入できれば、最近増加傾向のSOHOといった小規模オフィスで特例を利用すれば節税にもなりますよね。そこで、OFFICE110の中古複合機なら、ほとんどの機種が30万円未満で購入できるのです。
そこで今回は、少額減価償却資産の特例の簡単な説明と、弊社OFFICE110で販売している中古複合機の価格などご紹介いたします。
監修者
千々波 一博(ちぢわ かずひろ)
保有資格:Webリテラシー/.com Master Advance/ITパスポート/個人情報保護士/ビジネスマネージャー検定
2004年から通信業界で5年間営業として従事。その後、起業して他業種に進出。OFFICE110に営業で入社し、月40~60件ほどビジネスホン・複合機・法人携帯などを案内。現在は既存のお客様のコンサルティングとして従事。
オフィスで10万円以上の事務用備品などを購入するとき、固定資産税に関わる減価償却管理が必要になります。 事業などの業務のために用いられる以下のような、
といった会社で使われる資産は、時間の経過によってその価値が減っていき、このような資産が「減価償却資産」と呼ばれています。
少額減価償却資産の特例とは、冒頭でも説明した通り、『購入する備品が1個または1組当たり、30万円未満の少額減価償却資産について、購入・使用開始した年度に一括して経費計上できる』という特例制度。ただし、上限が設けられており、年度中に購入した少額減価償却資産をすべて合わせて300万円までが対象になります。
この「30万円未満」については、
と、採用している消費税の経理処理方法によって異なるので注意が必要です。
また、当然すべての法人で適用されるわけもなく、こちらも説明した通り、
という条件を満たしていなければ適用されません。
要約すれば、青色申告しているSOHOなど個人事業主または小規模オフィスで、30万円未満の複合機を購入すれば、購入した年度に一括して経費計上できるということ。
つまり、通常は中古でも10万円以上する複合機を購入すれば、減価償却の計算・管理や固定資産税の支払いなどの事務処理が必要なのが、経費として計上できるので煩わしい事務処理をしなくて済むわけです。
ちなみに、青色申告ではない白色申告している個人事業主は、この少額減価償却資産の特例は適用されません。 白色申告している個人事業主は、通常の10万円以上の減価償却資産については固定資産として計上する必要があります。
以上、ポイントとなる要点のみ簡単に説明しましたが、青色申告している個人事業主というのが適用のポイントです。 さらに詳しく知りたい方は、「少額減価償却資産の特例」で検索すれば、専門に紹介しているサイトが多数表示されるので、そちらで確認をお願いいたします。
前項で説明した通り、青色申告しているSOHOなど個人事業主または小規模オフィスで、30万円未満の複合機を購入できれば、すべて損金扱いとなり、税法上リースと同じ扱いで処理できます。
そこで、OFFICE110なら、ほとんどの中古複合機が30万円未満で購入できるのです。 ただし、本体価格のみなので、フィニッシャーなどのオプションを追加すれば30万円以上になるので注意が必要。その際は、本体とオプション別々に購入する方法もあるので、その都度ご相談ください。
人気の中古複合機の本体価格のみですがご紹介いたします。 OFFICE110が提供する中古複合機は入念にクリーニング、動作確認を行なっているので新品同様のS級品を揃えております。 中古品といえども、妥協のないクオリティと安心のアフターサービスを驚きの価格でご提供いたします。
それでは、OFFCE110の中古コピー機(複合機)人気ランキングと合わせてご紹介いたします。
OFFICE110価格:85,000円
連続複写速度(A4横):モノクロ・カラーともに23枚/分 複写速度23枚/分という印刷スピードと素早い起動で業務のスピードアップが図れ、さらに省電力やペーパーレス化を推進する機能も搭載しています。
※複合機のくわしい機能についてはこちらをご覧ください。 ⇒SHARP「MX-2310F」
OFFICE110価格:168,000円
連続複写速度(A4横):モノクロ・カラーともに30枚/分 複写速度30枚/分で高速でありながら、用紙コスト削減を実現する両面コピーなど、ランニングコストを削減する機能が充実。 また、現在主流の大型の液晶タッチパネルを搭載し、使いやすいことでも人気の1台です。
※複合機のくわしい機能についてはこちらをご覧ください。 ⇒Canon「iR-ADV C5030F」
OFFICE110価格:148,000円
連続複写速度(A4横):モノクロ・カラーともに26枚/分 複写速度26枚/分というスピードとともに、こちらも流行の10.1インチ大型カラー液晶タッチパネル搭載で操作も楽々。 SHARP(シャープ)の40周年を記念して登場した大人気モデルです。
※複合機のくわしい機能についてはこちらをご覧ください。 ⇒SHARP「MX-2640FN」
その他、SHARP製の中古コピー機(複合機)のOFFICE110価格は以下の通り。
その他のメーカーについても、最安値保証で提供していますので、価格などお気軽に問い合わせください。
以上のように、OFFICE110では10万以下の超特価モデルから、10万円~20万円までの売れ筋モデル、20万円以上の高性能モデルまで数多くの中古コピー機(複合機)を用意してお待ちしております。
青色申告をする個人事業主や資本金1億円以下の法人の方が、30万円未満の複合機を購入すれば少額減価償却資産の特例が適用になり、すべて損金扱いにできます。
特に、青色申告している現在増加傾向にあるSOHOといった小規模オフィスでは、利用するメリットは大きいのではないでしょうか。
その際、OFFICE110をご利用いただければ、ほとんどの機種が30万円未満で購入でき、初期費用が抑えられ、さらに税務上の手続きも軽減できます。 ただし、オプションを追加すれば30万円以上になるケースがあるので、これから複合機の導入をお考えの方はお気軽にご相談ください。
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