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中古複合機(コピー機)は、新品よりも導入コストを大きく抑えながら、プリンター・FAX・スキャナーなど必要な機能をまとめて導入できる選択肢です。
一方で、メーカーや機種が多く、「どのくらいの価格帯で、どんな性能の機種を選べばいいのか分からない」という声も少なくありません。
この記事では、OFFICE110で取り扱っている中古複合機の中から、人気の12機種を厳選してご紹介します。A3対応やインターネットFAXなど、オフィスで使いやすいポイントもあわせて整理しているので、具体的なイメージを持ちながら比較していただけます。
この記事で分かること:
より詳しい機能比較や最新の在庫状況は、OFFICE110の中古コピー機専用ページでもご確認いただけます。「費用を抑えつつ、使い勝手の良い1台を選びたい」方は、ぜひ参考にしてみてください。
監修者
千々波 一博(ちぢわ かずひろ)
保有資格:Webリテラシー/.com Master Advance/ITパスポート/個人情報保護士/ビジネスマネージャー検定
2004年から通信業界で5年間営業として従事。その後、起業して他業種に進出。OFFICE110に営業で入社し、月40~60件ほどビジネスホン・複合機・法人携帯などを案内。現在は既存のお客様のコンサルティングとして従事。
中古複合機(コピー機)を選ぶときは、販売店の保守体制・接続方法・印刷枚数を事前に確認しておくことが大切です。
この章では、導入前に失敗しないための基本的なチェックポイントを整理します。
中古複合機(コピー機)は、保守やサポートが充実した販売店から購入することが最も重要です。
中古複合機(コピー機)を購入する場合、機種選びと同じくらい重要なのが販売店選びです。販売店によっては中古複合機を販売するだけで、保守やサポートを一切行わないケースもあります。
また、中古複合機でも保守契約を結べる場合でも、その都度修理費用が発生するスポット保守だけにしか対応していないこともあります。
中古機は既に使用された機器であるため、新品複合機(コピー機)と比較するとどうしても故障リスクが高くなります。そのため万が一の故障やトラブルにも迅速に対応してくれる販売店で購入することが、複合機を長持ちさせるためのポイントです。
購入前には、サポート窓口の体制や対応エリア、レスポンスの早さなども含めて確認しておくと安心です。
オフィスで無線LANを使うなら、購入前に複合機がWi-Fi接続に対応しているかを必ず確認しましょう。
事務所で無線LANを使う場合は、購入予定の中古複合機(コピー機)がWi-Fi接続に対応しているかどうかを必ず確認しましょう。
年式がそこまで古くないものであれば、無線LAN機能が標準搭載されている機種がほとんどです。一方で、中古複合機の場合は年式が古い機種も多く、モデルによっては無線LAN機能が搭載されていないこともあります。
パソコンと複合機を無線LANで接続したい場合は、購入前にスペック表や販売店の説明で無線LAN対応の有無をチェックしておくと安心です。
中古複合機(コピー機)は、印刷枚数(カウンター枚数)を確認してから導入することが重要です。
中古複合機(コピー機)を導入する際は、印刷枚数(カウンター枚数)を必ず確認することが大切です。
印刷枚数が多いと、内部ローラーなどの部品が摩耗している可能性があります。費用を抑えるために中古複合機を購入したのに、高額な修理費用が発生してしまっては本末転倒です。
購入前にカウンター数値を確認し、自社の印刷量と照らし合わせて余裕のある機種かどうかをチェックしましょう。
価格を重視しながらA3対応の中古複合機を導入したい場合は、基本機能とランニングコストのバランスを見て選ぶことが重要です。
ここでは、FAX・プリンター・スキャナーといった基本機能をしっかり備えつつ、導入しやすい価格帯の3機種を紹介します。
上記のようなニーズがある場合は、次の3機種を候補に入れると検討がスムーズになります。
「MX-2310F」は、導入コストと省エネ性能のバランスに優れたA3対応中古複合機です。
「MX-2310F」は、購入価格がお得なだけではなく、省エネ性と基本性能を両立した中古複合機(コピー機)です。
印刷ミスによる用紙の無駄をなくすため、印刷前に画面上で確認できる「見てからコピー機能」を搭載しており、ミスプリントによる余計な経費を抑えられます。
さらに、タッチパネルにLEDを採用することで、従来機より消費電力を大きくカットできる省エネ設計になっています。「電気代を安く」「用紙の無駄をなくす」といった、ランニングコストの削減にも役立つ一台です。
プリンター機能には、セットされた原稿をカラーとモノクロで自動識別して出力する「カラー自動識別機能」も搭載されています。画像や写真が多い資料を印刷する際に、モード選択の手間やカラーミスプリントを減らせます。
「MX-2310F」について詳しくはこちら
「MX-2514FN」は、長尺POP印刷とコンパクト設計を両立した汎用性の高い中古複合機です。
「MX-2514FN」は、さまざまなニーズに応えられるバランス型の中古複合機(コピー機)です。
印刷用紙は最長120cmの長尺用紙に対応しており、POP用紙など幅広い用紙タイプ・用紙サイズを扱えます。これまで制作会社に外注していたPOP広告なども、自社で作成しやすくなります。
大きな用紙サイズに対応しながら、排紙トレイ伸長時でも幅964×奥行642mmとコンパクトなため、スモールオフィスでも設置場所に困りにくい点もメリットです。
さらに、「インターネットFAX」や「FAXネットワーク送信」といった便利機能も搭載されています。パソコンで作成したPDFやExcel・Wordファイルを、プリントアウトせずにそのままFAX送信できるため、手間と用紙コストの両方を抑えられます。
「MX-2514FN」について詳しくはこちら
「MX-3111F」は、仕上がり表示機能と高速スキャンでミス削減と業務効率化を両立できる中古複合機です。
「MX-3111F」は、高速スキャンやFAXの出力確認、ポスター印刷など、さまざまな機能を備えた中古複合機(コピー機)です。
中でも人気が高いのが「仕上がり表示機能」です。パンチ穴の位置などが正しく設定されているかを印刷前に確認できるため、「失敗して印刷のやり直し」といった二度手間を減らし、用紙の無駄も抑えられます。
約74kgと比較的軽量で、トレイ伸長時のサイズも851×623mmとコンパクトなため、SOHOやスモールオフィスにも設置しやすい一台です。
「MX-3111F」について詳しくはこちら
クラウド連携に強い中古複合機(コピー機)を選ぶと、外出先からでも安全にデータ共有や印刷ができるようになります。
クラウド対応の中古複合機は、社内のパソコンだけでなくスマホやタブレットからの印刷や閲覧にも対応できる点が大きなメリットです。ここでは、クラウド連携とセキュリティ機能が充実した3機種をピックアップして紹介します。
「MX-2517FN」は、コンパクトな本体にクラウド連携とセキュリティ機能を備えたA3対応中古複合機です。
「MX-2517FN」は、A4用紙6枚分程度のスペースで設置できるコンパクト設計で、設置場所を選びにくい中古複合機(コピー機)です。
クラウドサービス「3sweb Sharpdesk Online」などと連携することで、パソコンだけでなくスマホやタブレットからもデータの印刷・共有・閲覧が行えます。取引先から受信したFAXデータを外出先でスマホから確認するといった使い方も可能です。
セキュリティ面にも配慮されており、コピーや印刷時に複合機内へ保存されるデータは暗号化して保存されます。出力や送信後に自動消去する設定もできるため、データ流出や不正利用のリスクを抑えながら運用できます。
コンパクトさとクラウド連携・セキュリティを両立したいオフィスに向いた1台です。
「MX-2517FN」について詳しくはこちら
「MX-3140FN」は、マルチタッチパネルで直感的に操作できるクラウド対応中古複合機です。
「MX-3140FN」は、業界初のマルチタッチパネルを搭載した中古複合機(コピー機)です。「フリック」「ピンチイン・アウト」といったスマホと同じ感覚の操作ができるため、誰でも直感的に扱えます。
原稿の仕上がりイメージを確認しながら、ページ順の入れ替えや向きの変更といった編集がパネル上で行える点も特徴です。プリント前にレイアウトを確認できるので、試し刷りの回数を減らしやすくなります。
クラウドサービスと組み合わせれば、スマホやタブレットからデータの閲覧・共有が可能です。パソコンで作成したデータをプリントアウトせずにそのまま送信できるインターネットFAXなど、多彩なネットワーク機能も備えています。
タッチ操作でストレスなく編集しつつ、クラウド活用も進めたいオフィスにおすすめのモデルです。
「MX-3140FN」について詳しくはこちら
「MX-2640FN」は、クラウド活用と情報漏えい対策の両方を重視したい方に向いた中古複合機です。
「MX-2640FN」は、クラウドサービスをより安全に使えるよう設計された中古複合機(コピー機)です。複合機本体に保存されるデータは暗号化して保管され、印刷や送信後に自動削除する設定も行えます。
機密文書に対して不正コピーを試みると白紙出力にしてコピー自体を止めるコピーガード機能にも対応しており、情報漏えいリスクを抑えたい企業に適しています。
さらに、専用ICカードを持つユーザーだけが複合機を利用できるようにするICカード認証も設定可能です。誰がいつ利用したかを管理しやすくなるため、セキュリティポリシーとの親和性も高いモデルです。
クラウド活用と情報セキュリティを同時に強化したい場合に、有力な候補となる1台です。
「MX-2640FN」について詳しくはこちら
提案資料やカラー図版を多く印刷するなら、プリンター機能の画質にこだわった中古複合機を選ぶことが重要です。
この章では、高画質なカラープリントを重視する方向けに、印刷品質と操作性のバランスに優れた3機種を紹介します。
「iR-ADV C3330F」は、毎分30枚の出力速度と高いカラー再現性を両立したA3対応中古複合機です。
「iR-ADV C3330F」の印刷速度は、カラー・モノクロともに30枚/分(A4印刷時)です。主電源をONにしてから約7秒で立ち上がる高速起動に対応しており、印刷速度と起動速度の両方に優れています。
本体はコンパクトながら、約7インチの液晶タッチパネルモニターを搭載しています。パネル角度を調整できるため、立ち仕事の多いオフィスでも画面が見やすく、操作がしやすい設計です。
プリンター機能では、キヤノンならではの高画質カラープリンティングにより、写真や図版を含む資料でも色の再現性が高く、輪郭強調や明瞭度の調整といったシャープネスコントロールも行えます。
印刷スピードとカラー品質の両方を妥協したくない場合に選びやすいモデルです。
「iR-ADV C3330F」について詳しくはこちら
「iR-ADV C3530F」は、高画質カラープリントとユーザーごとの使いやすさを両立した中古複合機です。
「iR-ADV C3530F」は、キヤノンならではの高画質プリンター機能に加え、ユーザーごとに操作画面やアドレス帳をカスタマイズできる操作性の高い中古複合機(コピー機)です。複数のユーザーで共用するオフィスでも、それぞれの使い方に合わせて画面を最適化できます。
本体には新開発の内蔵シフトソートを搭載しており、フィニッシャーを外付けしなくても省スペースで仕分け印刷が行えます。印刷物の配布作業を効率化したい場合にも有効です。
さらに、アドバンスドボックス機能により、同じネットワーク内のパソコンから複合機内のボックスにデータを保存して閲覧・ダウンロードができます。複合機を簡易ファイルサーバーのように活用することで、資料共有の手間を減らしやすくなります。
高画質な出力と「人ごとに使いやすいUI」を両立させたいオフィスに向いた1台です。
「iR-ADV C3530F」について詳しくはこちら
「MX-3150FN」は、高精細プリントと多機能を備えつつ、コンパクトな設置性も両立した中古複合機です。
「MX-3150FN」は、標準搭載されている機能が豊富な中古複合機(コピー機)です。プリンター機能では、高精細モード時に1200×1200dpi相当の解像度で印刷でき、小さな文字や写真もくっきりと再現できます。
無線LANに対応しているため、スマホやタブレットからの印刷や、スキャンしたデータの送受信も行えます。ケーブル配線を抑えつつレイアウトしやすい点も、中小規模オフィスにとっては大きなメリットです。
そのほか、インターネットFAXやポスター印刷など、業務効率化につながる便利機能を多数搭載しています。設置面積はA4用紙約6枚分とコンパクトで、スペースに余裕のないオフィスでも導入しやすいモデルです。
高画質印刷・多機能・省スペースをバランスよく重視したい場合に検討したい1台です。
「MX-3150FN」について詳しくはこちら
印刷枚数が多いオフィスでは、毎分の出力枚数が高い中古複合機を選ぶことで待ち時間を減らし、業務の停滞を防げます。
印刷速度を重視する企業では、会議前の大量配布資料や日次レポートなどを短時間で印刷できるかどうかが重要なポイントになります。 ここでは「高速」「速い」「やや速い」という3つの速度帯から、A3対応の代表的な中古複合機を紹介します。
「iR-ADV C5255」は、A4でカラー51枚/分・モノクロ55枚/分の高速印刷に対応したフルカラーA3複合機です。
大量の資料を短時間で出力したい営業拠点やコールセンターなどに適しており、ピーク時の印刷渋滞を抑えやすいモデルです。 本機は「リモートUI」と「リモートオペレーション」を搭載しており、パソコンのブラウザー上から各種設定や本体画面の操作を行えます。
離れた席からでもトナー残量やジョブ状況を確認できるため、管理担当者の負担を軽減しやすい点も特徴です。 さらに、トナー交換や用紙補給がしやすいようにカセットの開閉やサイズ認識が自動化されており、作業を中断せずに補充しやすい設計になっています。
大量印刷が日常的に発生する拠点で、印刷スピードと運用のしやすさを両立させたい場合に適した中古複合機です。
「MP C4503 SPF」は、カラー・モノクロともにA4で45枚/分の高速出力に対応したフルカラー複合機です。
「MP C4503 SPF」は、コンパクトで静音性が高く、受付横や小規模オフィスなど人の出入りが多い場所にも設置しやすいモデルです。 プリンター機能はフルカラー対応で、連続複写速度は45枚/分と高速印刷が可能なため、カラー印刷が多い現場でもストレスを感じにくい性能です。
スキャン機能はフルカラー・モノクロともに毎分80ページに対応しており、紙の書類をまとめて電子化する場面でも素早く処理できます。 さらに、スキャンしたデータや受信したFAXデータなどをスマホから閲覧できるため、外出先からの資料確認や再印刷にも対応しやすくなります。
そのほか、インターネットFAX、パンチ・ステープル機能、両面印刷といった業務に欠かせない基本機能も標準レベルで備えているため、1台で多くの業務をカバーしたいオフィスに適した中古複合機です。
「MX-3650FN」は、A4で36枚/分の印刷速度と約10秒の高速起動を両立したフルカラー中古複合機です。
「MX-3650FN」は、起動時間が短く静音性の高い中古複合機(コピー機)です。 電源を入れてから印刷可能な状態になるまでのウォームアップタイムは約10秒のため、急ぎの案件でもすぐに印刷作業に移れます。
連続複写速度はカラー・モノクロともに36枚/分で、大量印刷にも対応しやすいバランスの良い速度です。 クラウド連携にも対応しており、外出先からスマホやタブレットでスキャンデータをアップロードしたり印刷したりできるため、拠点をまたぐ業務にも活用できます。
クラウドサービスを活用してデータの確認や共有が行えるため、社内外での情報共有と業務効率の向上に役立つ中古複合機です。
今回紹介した中古複合機(コピー機)は、OFFICE110で扱っている機種の中の一部に過ぎません。 実際には拠点の規模や印刷枚数、必要な機能に合わせて、より細かく条件を絞った提案も可能です。
中古でも状態の良い機種を選べば、初期費用を抑えながら印刷速度や機能性をしっかり確保できます。
中古複合機を安心して長く使うためには、本体価格の安さだけでなく、キャンペーンと保守サービスがしっかりした販売店を選ぶことが重要です。
OFFICE110では、中古複合機(コピー機)をお得に導入できるよう、次のようなキャンペーンをご用意しています。
中古と聞くと「すぐ壊れないか心配」という声もありますが、OFFICE110では品質と保守の両方にこだわっています。
OFFICE110の中古複合機の強み:
このような整備とサポート体制により、中古でも「S級品」と呼べる品質で、安心して長く使える複合機だけをお届けしています。
初期費用を抑えつつ、品質とアフターサポートも重視したい方は、ぜひ一度OFFICE110へご相談ください。
中古複合機(コピー機)は、本体価格だけでなく保守体制や印刷枚数、機種の品質を総合的に見て選ぶことが重要です。
ここまでの内容を踏まえて、中古複合機を選ぶ際に押さえておきたいポイントを整理します。
これらのポイントを押さえておけば、中古複合機の導入で大きな失敗を避けやすくなります。 自社の印刷量や必要な機能、予算のバランスを考えながら、最適な一台を検討してみてください。
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