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【ドアホン(インターホン)】ビジネスフォン周辺機器 | OFFICE110

ドアホン(インターホン)の導入

ドアホン(インターホン)

デスクから離れることなく、 来客対応をスムーズに。

ビジネスフォンとドアホン連携で業務効率化を実現。

ビジネスフォンとドアホン連携で業務効率化を実現。

ドアホン(インターホン)とは

ドアホンとは、玄関と室内をつなぐ インターホンの一種です。

またテレビドアホンは、来客者の顔や服装を液晶モニターで確認できます。さらに、電気錠と組み合わせることで、室内からでも解錠できるため、利便性と防犯性が向上します。

ドアホン(インターホン)が必要なシーン

  • 来客対応に
    手を取られてしまっている
  • 来訪者の取り次ぎが
    スムーズにいかない
  • 玄関付近のセキュリティ対策
    に不安がある

ドアホン(インターホン)のメリット

来客対応を効率化

モニター付きの玄関子機で来訪者の顔を確認することで、受付対応をスムーズに行えます。また、不審者などの見分けにも役立ち、防犯対策にもなります。

顧客満足の向上

ビジネスフォンとドアホンを連携により、来訪者の呼び出しや応答、確認が簡単に行えます。受付対応が効率化されることで、顧客満足度の向上にもつながります。

セキュリティを強化

録画機能付きのインターホンであれば、来訪者の顔や訪問時間を記録できます。不審者やしつこい勧誘などの被害を未然に防ぎ、万が一何かあったときには証拠として利用できます。

遠隔操作が可能

遠隔操作可能なドアホンなら、スマートフォンやタブレットから玄関のロックや解除を操作できます。外出先からでも来客対応や、宅配物の受け取りなどが可能です。

ドアホン(インターホン)の導入がおすすめの業種

安全でスムーズな来客対応を実現

ドアホンは、呼び出しや通話はもちろん、モニターや録画機能がが搭載されたものを選ぶことで、防犯性が高まります。不審な訪問者の行動を記録し、不在時に玄関先の状況を確認できるため、企業の防犯対策や来訪者管理におすすめです。

  • 建築/建設業
  • 医療・福祉
  • ホテル・旅館
  • 広告代理店

ドアホン(インターホン)の種類

有線タイプ

有線タイプのインターホンは、通常、室内のインターホン本体と玄関の子機をケーブルで接続し、電源供給と情報の伝送を行います。電源供給には、電源プラグから電力を供給するタイプと、壁内のケーブルから直接電力を供給するタイプの2つがあります。

無線タイプ

室内の親機と玄関の子機を配線せずに使えるので、電気工事不要で手軽に設置できます。ただし、玄関子機は電池で動作するため、定期的な電池交換が必要です。電池の寿命はメーカーや製品によって異なりますが、通常は1〜2年ほどです。

ドアホン(インターホン)の導入・運用コスト

機器代
約5,000円〜
設置費
約20,000円

機器の種類によって販売価格が変動します。 ※運用コストは発生しません。

ドアホン(インターホン)の商品一覧

NTT E-ドアホン-S2(C)

呼び出しと通話機能のみのシンプルなドアホン

「E-ドアホン-S2(C)」は、「E-ドアホン-S」の機能と仕様をそのまま継承。そのため、既存機種をそのまま交換することで、簡単にアップグレードできます。

  • 外部放送ドアホン接続ユニット(PSDUユニット)を最大2台まで接続可能
  • 本商品は、「E-ドアホン-S」と機能・仕様が同じため、相互に接続して利用可能
  • 本体カラー:茶色
  • 仕様:防雨型(IPX3相当)

NTT C-CDH2-(1)(C)

カメラ機能付きドアホンで来客対応を効率化

カメラ機能付きドアホン(別売りモニター)との連携で、訪問者を確認でき、来客対応を効率化できます。室内からでも来客対応できるので、お客様をお待たせしません。また、本体の角度調整ができるので、設置場所に合わせて最適な視野を調整できます。

  • カラーカメラドアホン
  • カメラモニターC-MTVやC-MTV等と接続して使用します(別売)
  • 角度調整が可能で、右左上に0~15度まで変更可能
  • 取付台単品は【C-CDH2用取付台(左右30度)-C】(別売)

NTT E-VXドアホンA

呼出しと通話機能だけを搭載したシンプルなドアホン

露出タイプと埋込タイプの2種類のドアホンを展開。露出タイプは壁に取り付けるスタイルで、埋込タイプは壁に埋め込んで設置します。ボリュームコントロール機能が搭載され、音量の調整が可能です。外部放送ドアホン接続ユニット(PSDUユニット)も最大2台まで接続できます。

  • 外形寸法(mm):約85(W)×40(D)×130(H)
  • 動作保障温度:-10℃~+50℃
  • ボリュームコントロール機能付き

SAXA DR71

ビジネスフォンに対応!シンプル機能の標準タイプドアホン

呼出し・通話機能のみを搭載したビジネスフォン対応ドアホン。外部放送ドアホン接続ユニット(DRPGユニット)を使用して、最大3台まで接続できます。
こちらのドアホンは、Actys主装置用ドアホンアダプタ(DA100)との接続が可能です。

  • 本体カラー:こげ茶色
  • 外部放送ドアホン接続ユニット(DRPGユニット):最大3台まで接続
  • Actys主装置用ドアホンアダプタ(DA100)との接続が可能
  • 接続にはドアページングユニット型式「DRPG700」が必要
  • 専門工事店にて工事が必要(差し替え工事は、ご自身で施工可能)

SAXA DR63C

カメラ付きドアホン!室内からでも玄関先の様子を確認

カメラ機能付き(別売りモニター)でオフィスの奥からでも訪問者を確認。これにより、室内からでも来客対応できるので、お客様をお待たせしません。モニターは映像のみを表示し、応答や呼び出しは別端末で行います。また、電話機とモニターを使って、来客者の顔と声を同時に確認できます。

  • カラーカメラドアホン
  • カメラモニター(別売):『TM-23』と接続して使用可能
  • 照明:白色LED
  • 外部放送ドアホン接続ユニット(DRPGユニット):最大3台まで接続
  • モニターは映像表示のみ。応答・呼出はCrosCore収容端末で行う
  • 子機を1台増設可能

ドアホン(インターホン)の便利機能

内線通話機能

ビジネスフォンの内線通話機能を活用することで、担当者は席を離れずに来客対応ができます。そのため、来客の待ち時間や対応時間を短縮し、業務効率の向上につながります。

遠隔の解錠機能

ビジネスフォンと電子錠を連動させることで、社員は席に座ったままで来客対応が可能になります。これにより、業務を中断することなく、来客者を迅速かつスムーズに社内へ通すことができます。

転送機能

ビジネスフォンの転送機能を使えば、外出先やテレワーク中でもスマートフォンで来客対応ができます。これにより、どこにいてもクライアントや取引先との円滑なコミュニケーションが可能になります。

ビジネスフォンの便利機能ランキング

ドアホン(インターホン)を搭載したビジネスフォン(ビジネスホン)一覧

ドアホン(インターホン)に関するよくある質問

ドアホン(インターホン)にはどんなタイプがありますか?

ドアホン(インターホン)は、主に以下の3タイプがあります。

「ドアホン」
通話のみで来客を確認できない
「テレビドアホン」
カメラが内蔵されており、来客の顔を確認できる
「ワイヤレスドアホン」
子機を持ち運びできるので、どこでも応対可能

ドアホンを選ぶ際は、自社のニーズに合ったタイプを選びましょう。

ドアホンから複数のビジネスフォンを呼び出しできますか?

はい、可能です。
ビジネスフォンに接続することで、どの電話機からでも呼び出し可能です。ドアホンの呼び出し音がビジネスフォンに転送され、どの電話機からでもその音を聞いて応答できます。

ドアホンとビジネスフォンを接続する方法を教えてください。

ドアホンとビジネスフォンを接続する手順は、以下の3つのポイントを順に確認しましょう。

1. 互換性のあるドアホンを選ぶ
ビジネスフォンと連携するには、ビジネスフォンメーカーが推奨するドアホンや互換性のある製品を使用しましょう。
2. 主装置の容量
ドアホンを接続する前に、ビジネスフォンの主装置の容量を確認してください。主装置には容量制限があり、容量がいっぱいの場合、ドアホンを接続できない場合があります。
3. 専門業者に依頼
ドアホンとビジネスフォンを連携させる際には、専門業者に工事を依頼しましょう。

これらの作業には専門知識と経験が必要で、回線の設置などが含まれます。そのため、専門業者による作業をおすすめします。

ドアホンの取り換えは個人でもできますか?

ドアホンの取り換えは、電源の接続方法によって、個人でできるものと、専門業者に依頼が必要なものに分けられます。
電源プラグ式または乾電池式のドアホンなら、個人で取り換えできます。一方、電源直結式やその他のドアホンは、専門業者に依頼しましょう。