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「複合機の価格や選ぶポイントを徹底解説」記事一覧

複合機の乗り換え/入れ替えのポイントは?「コピー機買い替え割」がお得!

複合機は、現在のビジネスでは欠かすことのできない事務機器。

そんな複合機を毎日業務で使っている中で

  • こんな機能が使いたい
  • 使っていると度々調子が悪くなる
  • そろそろリース契約が切れてきそう

などの理由で、新しい複合機に乗り換え/入れ替えしたいと考えている会社の多いのでは?

そんなときにおすすめなのが、OFFICE110の「コピー機買い替え割」!
新品の複合機が最大77%OFFになる大変お得なキャンペーンなのです。

そこで今回は、複合機の乗り換え/入れ替えのポイントと、乗り換えにお得な「コピー機買い替え割」の詳細をご紹介いたします。

▼目次
複合機の買い替えは業界最安のOFFICE110へ!カウンター保守料金も最安値
千々波 一博

監修者

千々波 一博
(ちぢわ かずひろ)

保有資格:Webリテラシー/.com Master Advance/ITパスポート/生成AIパスポート/個人情報保護士/ビジネスマネージャー検定
SNSリンク: X(旧Twitter) / note

2004年から通信業界で5年間営業として従事。その後、起業して他業種に進出。OFFICE110に営業で入社し、月40~60件ほどビジネスホン・複合機・法人携帯などを案内。現在は既存のお客様のコンサルティングとして従事。

2004年から通信業界で5年間営業として従事。その後、起業して他業種に進出。OFFICE110に営業で入社し、月40~60件ほどビジネスホン・複合機・法人携帯などを案内。現在は既存のお客様のコンサルティングとして従事。

複合機の乗り換え/入れ替えのポイント

新品の複合機は、価格が安いタイプでも1,000,000円以上と高額なため、リース契約を結んで導入している会社が多いのが現状です。
ちなみに、中古複合機については、現金一括購入or割賦のみ対応になります。

しかし、実際に新品の複合機を導入して使い始めると、

  • リース料金が高い
  • 故障が多い
  • メンテナンスの対応が悪い

などの問題が発生するのはよくある話ですよね。

そんなときは、複合機の乗り換え/入れ替えがおすすめ。しかし、ポイントとなるのが現在契約している複合機のリース契約です

リース契約期間が残っていても複合機の乗り換えはできる?

まず、複合機のリース契約期間が残っていても、乗り換え/乗り換えはできます

ただし、現在契約しているリース会社との契約内容の確認が必要!
特に、解約や中途解約に関する項目はしっかり確認する必要があります。

基本的に複合機(コピー機)リース契約は、ファイナンスリースが基本。
ファイナンスリースとは、金融性重視のリース契約、ユーザーが必要なものをリース会社が購入して、長期間貸し出すという契約です。
特徴は中途解約ができないこと。中途解約すると違約金を支払いが発生してしまいます。

基本的に、リース期間中に契約解除すれば違約金が発生。しかし、違約金or解約金を支払うことでリース契約が満了扱いで解約できるのです

複合機のリース契約は、一般的に3年~6年で導入している会社が多いのが現状。
導入して1年で乗り換えると高額な違約金が発生するためおすすめできませんが、リース契約の残りが少ない会社では、問題がある複合機を使い続けるよりも、乗り換えることをおすすめします

以上のように、違約金が発生したとしても複合機のリース会社を乗り換えることで、リース料金や保守料金といったランニングコストが抑えられることも。結果として、違約金よりもコスト削減分の方が多くなる可能性もあるのです。

そこでおすすめしたいのが、OFFICE110が提供する「コピー機買い替え割」
詳細は次項でご紹介いたします。

OFFICE110の「コピー機買い替え割」でコスト削減!

OFFICE110が提供する「コピー機買い替え割」とは?
現在使っている複合機から新しい複合機へ買い替える、または乗り換えるお客さま限定のキャンペーン

弊社が提供する新品複合機が、最大77%OFFで買い替え/乗り換えが可能になります。
また、本体価格の77%OFFだけではなく、保守料金まで割引!

その保守契約は、最もポピュラーなのが「カウンター保守」。複合機を定期的にメンテナンス&修理する保守契約です。
毎月のカウント数(印刷した枚数)に応じて月額料金をお支払いいただくことで、メンテナンス費用(派遣費、修理費など)や、消耗品費(トナーなど)が無料になる契約形態の保守契約になります。

つまり、本体価格が77%OFFになる上に、月々のランニングコストも削減されれば、違約金が発生したとしても差額で充分に補うことができます。

では、実際にどのような機種が利用できるのか、メーカー別にご紹介いたします。

メーカー機種
Cannon(キャノン)・iR-ADV C3530F
・iR-ADV C3330F
・iR-ADV C3320F
・iR-ADV C5535F
・iR-ADV C5540F
・iR-ADV C2218F-V など
SHARP(シャープ)・MX-2517FN
・MX-2650FN
・MX-3150FN
・MX-3650FN
・MX-M266FP
・MX-M316FP など
TOSHIBA(東芝)・e-STUDIO 2555c
・e-STUDIO 3555c
・e-STUDIO 2050c
RICOH(リコー)・MP C3004
・MP C4504
・MP C3504
・MP C5504
・MP C3503 SPF
・MP C4503 など
KYOCERA(京セラ)・TASKalfa 2552ci
・TASKalfa 4052ci
・TASKalfa 3252ci
KONICA MINOLTA(コニカ・ミノルタ)・bizhub C258
・bizhub C308
・bizhub C458

複合機を乗り換えまたは買い替えをして頂くお客さまへ、ご紹介した機種すべて最大77%OFFで提供しております。

まとめ

複合機は、リース料金の他に保守料金が高くなったり、機能や印刷スピードがイメージと違ったり、故障するのは分かるけど故障の頻度が多かったりと、何かと使い始めて気付く問題はあるものです。

お使いの複合機で我慢できない問題があるときは、複合機を乗り換えしていただくことをおすすめします。
ご紹介した通り、違約金という問題が発生するものの、リース料金や保守料金といったランニングコストが抑えられ、結果として違約金よりもコスト削減分の方が多くなる可能性もあるのです。

そこで、ぜひご利用していただきたいのが「コピー機買い替え割」
最大77%OFFで買い替え/乗り換えが可能な上に、さらに保守料金も割引になれば、ランニングコストの削減にはもってこいです。

複合機のことでお悩みがあって買い替えをお考えの方は、電話もしくはメールにてお気軽にOFFICE110までお問い合わせください。
担当のスタッフが丁寧にヒアリングしたのち、お客さまに最適な複合機をご提案いたします。

複合機の買い替えは業界最安のOFFICE110へ!カウンター保守料金も最安値

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