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ワイモバイルは格安SIMの中でも、安定した通信とシンプルな料金プランが魅力の携帯会社。 当然法人契約が可能ですが、法人確認書類などが求められるため注意が必要です。
そこで本記事では、法人携帯を専門に取り扱う弊社「OFFICE110」が、ワイモバイルの法人契約の必要書類をわかりやすく解説します。
さらに手続きの流れやよくある質問・回答もご紹介するので、行き詰まることなくスムーズに法人契約を進めたい方は最後まで必見です。
ワイモバイルで法人契約する際の必要書類は種類が多く、どれか一つでも欠けると手続きできません。
新規契約やMNP乗り換えの手続きをする際の必要書類について詳しく解説します。 書類の不備による契約手続きの手間や負担が生じないように、事前に必要書類を確認しておきましょう。
ワイモバイルの法人契約に必要な法人確認書類は、以下の2種類のうちいずれか1つです。
なお、下記の条件を満たさない場合、受付ができないので注意してください。
※ワイモバイル法人ダイレクトで契約する場合は、上記の書類に加えて法人印も必要です。
法人確認書類と併せて必要な本人確認書類は、以下のうちいずれか1点です。
法人確認書類と同様に、発行日から3ヶ月以内で、期限まで2週間以上残っている必要があるので注意してください。
また在留カード+外国パスポートの場合は在留期限が90日以上残っている必要があります。
在籍証明書類として以下の書類のいずれか1点必要です。
以下の条件に該当する場合は、補助書類が必要です。
もし、補助書類が必要な場合は以下の書類のうちいずれか1点を用意しましょう。
どの補助書類も期限(発行日から3ヶ月以内)まで2週間以上残っていることが条件です。
ワイモバイルの法人契約は大きく分けて2パターンあります。
それぞれの方法で手順がまったく異なるので詳しく解説します。
オンラインの場合は、契約する回線が11回線以下かそれ以上で申し込み先が変わります。
11回線以下の場合はワイモバイル法人オンラインストアですが、それ以上の申し込みの場合はワイモバイル法人ダイレクトで申し込みが必要です。
今回は、「ワイモバイル法人ダイレクト」の申し込み方法を例としてご紹介します。
ワイモバイル法人オンラインストアで希望機種の価格を確認した後、見積書の作成・ダウンロードを行います。 申し込みはワイモバイル法人ダイレクトから行ってください。
ページ下部にある専用フォームから必要事項を入力すると、営業担当から連絡が届きます。
営業担当から送付されたテストメールに返信をすることで、手続きを進められます。
営業担当から、法人契約の必要書類のアップロード先と申込内容入力シートが送られてきます。 法人確認書類・本人確認書類・在籍確認書類の3点をスキャンし、PDFファイルで提出します。
本人確認書類を送付する際にはいくつか注意事項があるので、こちらをご確認の上対応してください。
営業担当から申込書とアップロード先の案内のメールが届きます。 こちらを参考に、申込書に記入の上法人印を捺印してください。
営業担当が申込書の確認を行い、問題なければ営業担当から申込書原本送付のメールが送られてきます。
指定の住所へ申込書の原本を郵送してください。
他社から乗り換えの場合は、MNP予約番号の取得が必要です。
申込書原本と後述する簡易書留の受領確認がとれたら、営業担当よりMNP予約番号確認メールが届きます。
契約している携帯電話会社へ、MNP予約番号の発行をご依頼ください。 MNP予約番号の通知書が発行できたら、PDFファイルで営業担当へ送付してください。
※MNPの取得から開通までの流れと注意点は、ワイモバイル法人へMNP!方法・必要書類・注意点で詳しく解説しています。
法人所在確認とご担当者の本人確認のため、登記住所とご担当者の本人確認書類記載のご住所宛てに簡易書留が送られてきます。
2通の受領確認後に審査が行われるので、必ず受領しましょう。
また、ご担当者の本人確認は簡易書留代わりにオンラインで本人確認が行えます。 オンラインで本人確認を行いたい場合は、営業担当に伝えておきましょう。
簡易書留の受領後、窓口より納品予定日回線切り替え日時の連絡がきます。
回線切り替えの日時はワイモバイル側で決められているので、こちらで指定はできません。 またMNP乗り換えの場合は、回線切り替え日の当日に審査が行われる点も覚えておきましょう。
無事審査が完了したら、ご契約住所宛てに商品が届きます。 法人の所在確認のため、登記住所へ配送されるので覚えておきましょう。
商品を受け取ったら、こちらを確認の上指定された日時に回線切り替えを行い利用開始です。手続きの詳細はワイモバイル法人オンラインストアの公式ガイドをご確認ください。
店舗での申し込みには、以下の2つの方法があります。
それぞれパターンによって利用開始のタイミングなどが異なるため、詳しく解説します。
法人契約に必要な書類を揃えて来店することで、個人契約と同じように店舗スタッフが対応してくれて手続きを行います。 こちらのパターンでは、店舗に希望機種の在庫があれば即日開通で利用できます。
ただし、法人契約に慣れていない店舗スタッフだと、手続きに時間がかかる可能性があるので時間に余裕を持って来店しましょう。
店舗へ来店予約する際に、「法人契約に詳しいスタッフに対応してほしい」と要望するのもおすすめです。
店舗によっては、専任の法人担当者が対応する決まりになっている場合があります。
こちらのパターンでは、法人限定の特別なプランに加入できる可能性や、法人担当者が対応してくれるという安心感があります。
ただし、ワイモバイル法人ダイレクトと同じく、書類の送付など手続きに時間がかかる可能性が高いです。 オンラインストアで申し込むのが難しい方におすすめの方法ですが、店舗に必ず在籍しているわけではないので注意しましょう。
法人携帯の通信コスト削減を検討されている方は、「OFFICE110」へぜひご相談ください。
利用状況や将来的な予定をふまえた最適なプランや使い方の提案が可能であることに加え、ショップや他店にはない格安の法人限定プランや、初期費用無料キャンペーンの案内も可能です。
専任の担当者が、手続きの流れや必要書類の準備について丁寧に対応します。
この記事では、ワイモバイルの法人契約を行う際の必要書類について解説してきました。
法人契約を行う際は、必要な書類には種類が多く、どれか一つでも欠けると手続きできません。 本記事で必要書類を把握して、スムーズに手続きを進めましょう。
ワイモバイルの料金プランは大手キャリアと比較して安く運用できるので、大幅なコスト削減が見込めます。
とくに、「OFFICE110」で申し込みを行うと、法人契約限定の特別なプランを契約でき、お得に導入できます。
これからワイモバイルで、法人契約をご検討されている方にお役に立てれば幸いです。