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「ソフトバンク法人のかけ放題はどれを選べばいいの?」「5分無料で足りる?24時間無料まで必要?」と感じていませんか?
5分無料で足りるか、24時間無料まで付けるべきかは、通話量だけでは決まりません。 対象外になる通話や組み合わせる料金プランまで見ておかないと、月額は抑えたつもりでも、あとから通話料がかさんだり、プランを見直す手間が増えたりします。
そこで本記事では、ソフトバンク法人のかけ放題オプションの違い、対象外になる通話、4つの料金プラン、OFFICE110で相談するメリットを整理しながら、自社に合う選び方をまとめて解説します。
最後まで読むと、通話量に合うオプションと料金プランを整理しながら、見積もり前に確認しておきたい条件までまとめて把握できます。
この記事の目次
監修者
旗島 洸司(はたしま こうじ)
保有資格: ソフトバンククルー/ドットコムマスター/ITパスポート SNSリンク: X(旧Twitter) / note
OFFICE110にて21年以上にわたり法人向け通信インフラの導入を支援。ソフトバンク・NTT西日本で全国2位の営業実績を持ち、業界のスペシャリストとして活躍する。特に法人携帯の分野では、提案力とサポート力を強みに、500超えの企業から支持されている。
結論|かけ放題は通話時間に合わせて選ぶ
ソフトバンク法人のかけ放題は、5分無料の「準定額オプション+」と24時間無料の「定額オプション+」の2種類です。 対象外になる通話もあるため、月額だけで決めず、普段の通話時間や発信先まで確認して選びましょう。
ソフトバンク法人のかけ放題は、5分無料の「準定額オプション+」と24時間無料の「定額オプション+」に分かれます。 まずは、自社の通話量に合うのがどちらかを見極めることが大切です。
この章では、2つのオプションの違いに加えて、無料対象外になる通話や、あわせて使えるサービスまで整理します。 申し込み前に確認しておきたいポイントを先に押さえておくと、契約後に「思っていた条件と違った」と気づくのを防ぎやすくなります。
準定額オプション+は、1回5分以内の国内通話が無料になるオプションです。
準定額オプション+は、1回5分以内の国内通話が無料になるオプションです。 月額を抑えながら短い通話をカバーできるため、確認や折り返しの電話が多い会社なら、まず候補に挙げるべきプランといえます。
ただし、5分を超えた通話には超過分の通話料がかかるため、長めの通話が続く場合は、月額を抑えたつもりでも通話コストが残ります。 そのため、料金だけを見るのではなく、普段の通話時間が5分以内に収まりやすいかまで確認して選ぶことが大切です。
税込880円/月で、1回5分以内の国内通話が無料です。
短い通話が中心なら候補ですが、5分を超える通話が増えるなら定額オプション+も含めて比較したいところです。
※出典:ソフトバンク法人向け「通話の基本プラン・オプション料金」
定額オプション+は、24時間いつでも国内通話が無料になるオプションです。
定額オプション+は、国内通話を24時間いつでも無料で使えるオプションです。 5分を超える通話が増えてくると、準定額オプション+では通話料が積み上がるため、長めの通話が多い会社ならこちらを選んでおくと、気づかないうちに通話料が高額になるのを防げます。
月額は税込1,980円/月で、0570などの対象外通話は別料金です。 目安として、5分超過分の通話が月25分を超えるなら定額オプション+のほうが安くなる計算になるため、普段どれくらい通話するかを見たうえで選びましょう。
税込1,980円/月で、24時間いつでも国内通話が無料です。
準定額オプション+との差額は税込1,100円なので、5分超過分が月25分を超えるなら定額オプション+が候補になります。
※出典:ソフトバンク「[準定額オプション+]『準定額オプション』とどのような点が異なりますか?」/ソフトバンク「[定額オプション+]『定額オプション』とどのような点が異なりますか?」 をもとに試算
かけ放題に入っていても、0570などの特番や国際電話は無料になりません。
準定額オプション+も定額オプション+も、すべての通話が無料になるわけではありません。 とくに見落としやすいのが、0570など他社が料金設定している番号や、国際電話・国際ローミングです。
社外の窓口やサポートセンターへ発信することが多い会社では、かけ放題を付けても対象外通話の料金は毎月残ります。 そのため、通話時間だけでなくどの番号に発信しているかまで確認しておくと、自社に合うオプションを決めやすくなります。
かけ放題オプションを付けると、通話料の割引だけでなく、留守電や割込通話などの付帯サービスもまとめて使えます。
準定額オプション+と定額オプション+には、留守番電話プラス・割込通話・グループ通話・一定額ストップサービスが含まれています。 そのため、かけ放題を選ぶときは通話料だけでなく、電話の取りこぼしを防げるか、複数人での通話に対応できるか、使いすぎを管理できるかまで見ておくと判断しやすくなります。
とくに、外出中の着信対応が多い会社や、担当者どうしで電話をつなぎながら進める場面がある会社では、こうした付帯サービスが日々の使い勝手に直結します。 月額だけで比べると見落としやすい部分ですが、実際の運用では「あると助かる」ではなく、最初から付いていたほうが手間を減らせるケースも少なくありません。
ソフトバンク以外も含めて法人携帯のかけ放題を比較したい方は、次の記事もあわせてご覧ください。
OFFICE110にご相談ください
かけ放題を選ぶときは、5分無料で足りるか、24時間無料まで必要か、対象外通話がどれくらいあるかまでまとめて確認しておきたいところです。 OFFICE110では、かけ放題オプションの選び方だけでなく、料金プランとの組み合わせや月額の見積もりまでまとめてご相談いただけます。
結論|かけ放題は料金プランとの組み合わせで選ぶ
ソフトバンク法人でかけ放題を付けるなら、どの料金プランに通話オプションをつけるかまでセットで考えることが大切です。 通話量に合っていても、データ容量や使い方に合わないプランを選ぶと、月額全体ではかえって割高になることがあります。
ソフトバンク法人で現在確認しておきたいのは、メリハリ無制限+、ミニフィットプラン+、スマホデビュープラン+、ケータイ通話プラン・ケータイ100MBプランの4つです。 この章では、それぞれの料金プランがどんな使い方に合うのかを見ながら、かけ放題を付けるならどれを選ぶべきかを整理していきます。
メリハリ無制限+は、データ通信をしっかり使う会社向けの大容量プランです。
メリハリ無制限+は、外出先でもデータ通信をよく使う会社に向くプランです。 データ通信は基本的に無制限で使えるため、営業先での資料確認やビデオ会議、テザリングを使ったPC作業まで1台でまかないたい場合は、有力な候補になります。
ただし、「無制限」といっても完全に制限なしではありません。 スマホ通信は月200GB超で速度制御、テザリング・データシェアは合計50GBまでなので、データを多く使う会社でも、どの使い方にどれだけ容量を使うかは見ておきたいポイントです。
月額は通常で税込7,425円、2GB以下の月は税込5,775円まで下がります。 そのため、通話が多いだけでなくデータ通信も多い会社なら、かけ放題を付ける前提でもこのプランが合いやすく、逆にデータ使用量が少ない会社なら次のミニフィットプラン+まで比べてから決めたほうが無駄がありません。
※出典:ソフトバンク法人向け「メリハリ無制限+」、ソフトバンク法人向け「通話の基本プラン・オプション料金」
ミニフィットプラン+は、データ通信が少ない会社向けの段階制プランです。
ミニフィットプラン+は、毎月のデータ使用量が少ない会社に向く小容量プランです。 使った分だけ料金が上がる段階制なので、外出先では電話が中心で、データ通信はメール確認や地図、チャット程度に収まるなら、かけ放題を付けても月額を抑えやすくなります。
一方で、データ使用量が増えると月額はすぐ上がり、3GBを超えると当月末まで通信速度が最大128kbpsに低速化します。 そのため、通話中心の運用には合いますが、テザリングや資料共有、動画視聴まで想定しているなら、最初からメリハリ無制限+を選んだほうが使い勝手のズレが出にくくなります。
もうひとつ確認しておきたいのが、契約後のプラン変更です。 法人向け公式では基本プラン(音声)に加入後、他プランへの変更はできないと案内されているため、まずは「本当に3GB以内で運用できるか」を見たうえで決めたいプランです。
※出典:ソフトバンク法人向け「ミニフィットプラン+」、ソフトバンク「ミニフィットプラン+」、ソフトバンク法人向け「通話の基本プラン・オプション料金」
スマホデビュープラン+は、ケータイからスマホへ切り替えるときに使える割安なプランです。
スマホデビュープラン+は、ケータイからスマホへ切り替える人向けに月額を抑えたプランです。 そのため、法人契約の中でも誰にでも当てはまる料金プランではありませんが、いまガラケーやケータイを使っていて、できるだけ負担を抑えてスマホへ移行したいなら有力な候補になります。
4GBと20GBがあり、2〜13カ月目は4GBが税込1,078円〜、20GBが税込2,728円〜で使えます。 ただし、この金額は1年おトク割+を前提にした料金例なので、14カ月目以降は4GBが税込2,266円〜、20GBが税込3,916円〜へ上がる点は先に確認しておきたいところです。
スマホデビュープラン+は料金の安さが魅力ですが、使えるのはケータイからスマホへ切り替える場合などに限られます。 そのため、法人契約の主力プランとして広く検討するというより、条件に当てはまる回線があるときに候補へ入るプランと考えるのが自然です。
※出典:ソフトバンク法人向け「スマホデビュープラン+」、ソフトバンク法人向け「通話の基本プラン・オプション料金」
ケータイ通話プラン・ケータイ100MBプランは、ガラケーを低コストで使い続けたい方向けの専用プランです。
ケータイ通話プラン・ケータイ100MBプランは、4Gケータイやシンプルスマホを前提にした料金プランです。 「通話だけで十分なのか」「少しだけデータ通信も使うのか」で分かれているため、営業用スマホではなく、現場連絡や受発信を中心に使う回線なら候補に入ります。
ケータイ通話プランは通話のみ、ケータイ100MBプランは通話に加えて100MBまでのデータ通信が付くシンプルな設計です。 月額をかなり抑えられる一方で、スマホ前提の使い方には向かないため、地図アプリや資料共有、テザリングまで考えているなら、ほかのプランを見たほうが無難です。
また、ケータイ100MBプランは100MBを超えると当月末まで最大128kbpsに低速化します。 そのため、業務でWeb検索やチャットをたまに使う程度なら収まりますが、少しでも通信量が増えそうなら「安いから」という理由だけで決めないほうが失敗を防げます。
※出典:ソフトバンク法人向け「ケータイ通話プラン・ケータイ100MBプラン」、ソフトバンク法人向け「通話の基本プラン・オプション料金」
ソフトバンク法人の料金プランは、月額の安さだけで決めず、通話量・データ容量・使い方まで含めて選ぶことが大切です。 OFFICE110では、1台からの導入相談はもちろん、かけ放題の付け方、料金プランの組み合わせ、コストを抑えるための見積もり比較までまとめてご相談いただけます。
結論|料金だけでなく導入条件までまとめて相談できる
ソフトバンク法人携帯を比較するときは、月額だけでなく、初期費用・端末代・納期まで含めて見たほうが実際の負担を判断しやすくなります。 OFFICE110なら、ショップにはない法人向けプランも含めて相談できるため、条件次第では導入コストを大きく抑えられます。
ソフトバンク法人携帯を検討するなら、月額だけでなく、法人向けプラン・初期費用・端末代までまとめて比べることが大切です。 とくに複数台の導入や乗り換えでは、月額よりも導入時の負担で差が出ることも少なくありません。
OFFICE110では、ソフトバンク法人携帯の料金だけでなく、端末代や納期まで含めてまとめてご案内しています。 ショップでそのまま契約する前に、自社に合う条件でどこまでコストを抑えられるかを確認しておきましょう。
OFFICE110では、ショップにはない法人向けプランも含めて月額を見直せます。
OFFICE110は法人専門の代理店として、ショップでは案内されていない法人向けの特別プランをご提案できます。 そのため、ソフトバンク法人携帯も個人向けプランをそのまま契約するより、通話量・データ容量・台数に合う条件で組める分、月額や総額を抑えられることが多いのが特長です。
さらにOFFICE110では、初期費用・端末代・請求方法まで含めて条件を整理したうえでご案内しています。 「月額はいくらか」だけでなく、契約時にいくらかかるのか、どこを見直せば無駄を減らせるのかまでまとめて確認できるため、自社に合う条件で導入しやすくなります。
OFFICE110なら、事務手数料や解約費用、機種代残額まで含めて初期費用0円で導入できます。
法人携帯の見直しで重くなりやすいのは、毎月の料金よりも契約時にまとめて出る費用です。 新規契約では事務手数料、乗り換えでは解約費用や端末の残債が重なりやすく、台数が増えるほど最初の負担は大きくなります。
OFFICE110なら、こうした初期費用まで含めて抑えながら導入を進められるのが強みです。 月額だけでなく、契約時にいくら必要かまで整理しておくと、導入コスト全体を見たうえで判断できます。
OFFICE110なら、人気iPhoneやAndroidもキャンペーン条件によって実質0円・1円から導入できます。
法人携帯をまとめて導入するときは、月額だけでなく端末代の負担も無視できません。 OFFICE110では、人気iPhoneやAndroidも、キャンペーン条件に合えば実質0円・1円から導入できるため、台数が多い案件でも初期負担を抑えやすくなります。
とくに、社内でiPhoneをそろえたいがコストは抑えたい場合や、現場用に価格を抑えたAndroidをまとめて入れたい場合は、端末代の差がそのまま導入コストに響きます。 料金プランだけでなく、どの機種をいくらでそろえられるかまで含めて見積もれるのが、法人専門の代理店を使う大きなメリットです。
料金プランだけでなく機種選びまでまとめて比較したい方は、次の記事もあわせてご覧ください。
OFFICE110なら、急ぎの案件でも最短即日で端末を手配できます。
法人携帯は、料金が合っていても納品が遅ければすぐに使い始められません。 人員の増加や拠点の立ち上げなどで急ぎの手配が必要なときは、どれだけ早く端末を用意できるかも契約先を選ぶ大事な基準になります。
OFFICE110なら、提案から契約手続き、審査、端末の納品まで最短即日で進められるため、急な増員や至急の入れ替えにも対応しやすいのが強みです。 月額や端末代だけでなく、いつ使い始められるかまでまとめて相談できるので、急いでいる案件でも導入の段取りを組みやすくなります。
ソフトバンク法人携帯の導入をご検討中の方へ
ソフトバンク法人携帯は、料金プラン・かけ放題・端末代・初期費用・納期までまとめて見ておくことが大切です。 OFFICE110なら、法人向け特別プランのご提案から見積もり比較までまとめてご案内できます。まずはお気軽にご相談ください。
ソフトバンク法人のかけ放題は、5分無料の「準定額オプション+」と24時間無料の「定額オプション+」の2種類です。 どちらが合うかは、通話時間だけでなく、対象外通話の有無や組み合わせる料金プランまで含めて判断することが大切です。
さらに、法人携帯は月額だけでなく、初期費用・端末代・納期まで含めて見ておくと、導入後の負担まで含めて選びやすくなります。 とくに複数台の導入や乗り換えでは、どこで契約するかによって総額の差が出やすいため、条件をまとめて比較したうえで決めましょう。
コストを抑えてソフトバンク法人携帯を導入したい方へ
OFFICE110なら、かけ放題の選び方から料金プランの組み合わせ、端末代・初期費用・納期までまとめて確認できます。 自社に合う条件でどこまでコストを抑えられるか知りたい方は、まずはお気軽にご相談ください。