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【無線LANルーター】ビジネスフォン周辺機器 | OFFICE110

無線LANルーターの導入

無線LANルーター

どこからでも
快適にインターネットにアクセス。

設置スペースを取らず、簡単にネット環境を構築。

設置スペースを取らず、簡単にネット環境を構築。

無線LANルーターとは

無線LANルーターは、Wi-Fi機能を備えたパソコンやスマートフォンを、ワイヤレスでインターネットに接続するための機器です。

オフィス内どこからでも手軽にインターネットにアクセスでき、複数の機器を同時に使用できます。

無線LANルーターが必要なシーン

  • 通信環境を整えて
    作業効率を向上させたい
  • 電波干渉に強い
    ルーターが欲しい
  • オフィス内の
    配線を整理したい

無線LANルーターのメリット

設置場所を取らない

無線LANルーターは設置スペースを取らず、オフィスや自宅のネットワーク環境を構築できます。さらに配線不要で、複数のデバイスを同時に接続可能です。

有線とWi-Fi接続の両方に対応

1台の無線LANルーターで、PCやスマートフォンなど様々なデバイスをインターネットに接続。また、必要に応じて有線とWi-Fiを切り替え可能です。フリーアドレスが可能になる

フリーアドレスが可能になる

フリーアドレスを実現するには、Wi-Fi環境が必要です。Wi-Fiは配線に依存しないため、オフィス内のどこからでもインターネットにアクセスできます。

簡単に設定できる

ISP情報を入力すれば、手軽にインターネットに接続できます。複雑な設定が不要なため、誰でも簡単に利用可能です。

無線LANルーターの導入がおすすめの業種

Wi-Fi環境の整備して、企業の新しい
働き方を実現

モバイル端末の広まりにより、業務の効率化や柔軟な働き方が可能に。こうした環境では信頼性の高いWi-Fiが不可欠です。あらゆる業種において、使いやすさとセキュリティを考慮したWi-Fi環境の整備がますます重要となっています。

  • 建築/建設業
  • 不動産
  • 金融/保険業
  • 飲食店

無線LANルーターの種類

据え置き型Wi-Fiルーター

自宅やオフィスで使用される一般的なWi-Fiルーターです。有線回線でインターネットに接続し、複数のデバイス(スマホ、PC、タブレットなど)とWi-Fi接続できます。セキュリティ機能や設定オプションを備えており、ネットワークを管理しやすいのが特徴です。

モバイルWi-Fiルーター

インターネット回線に依存せず、持ち運んで使えるWi-Fiルーターです。SIMカードを挿入してモバイルデータ通信を利用します。出張や外出先、旅行先でのインターネット接続をする場合に最適です。

無線LANルーターの導入・運用コスト

機器代
約10,000円〜
設置費
約10,000〜20,000円

機器の種類によって販売価格が変動します。 ※運用コストは発生しません。

無線LANルーターの商品一覧

Archer AX55/A

最新技術で高速・快適なインターネット環境を実現

高速なWiFi 6技術で、最大2402Mbps(5GHz)および574Mbps(2.4GHz)の通信速度を実現。OFDMA技術により、複数のデバイスを同時に接続しても低遅延で、ビデオ通話やオンラインゲームを利用できます。また、外部ハイゲインアンテナ4つとビームフォーミング技術で、広範囲に信号を送信します。

  • 高速WiFi 6でストリーミングやダウンロードが快適:最大2402Mbps(5GHz)&574Mbps(2.4GHz)の高速WiFi 6を採用
  • 多数のデバイスへの同時接続:OFDMA技術により容量が4倍に向上。複数のデバイスと同時接続が可能
  • 超低遅延:反応速度が求められるビデオ通話やオンラインゲームに最適
  • TP-Link HomeShield:最新のサイバー脅威にも対応するセキュリティ機能
  • IPv6 IPoE(IPv4 over IPv6)に対応:回線混雑を回避した高速通信が可能
  • Amazon Alexaに対応:Alexaと連携して音声制御が可能

NEC PA-WX5400HP

高速かつ安定した通信を実現!Wi-Fi 6対応の無線LANルーター

最新規格Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)に対応しており、従来のWi-Fi規格に比べて、通信速度や通信効率が向上しています。そのため、多くのデバイスが接続されている混雑した環境でも、遅延や途切れを抑えられます。

  • 最新規格Wi-Fi 6(IEEE 802.11ax)に対応
  • メッシュ中継機能を搭載
    ・安定、快適な通信が可能
    ・最大9台のメッシュ中継器機・最大36台の端末に接続
  • 複数接続しても安定した通信が可能
  • バンドステアリングでWi-Fiの混雑状況を回避
  • 独自技術「ハイパワーシステム」により、電波が届く範囲を拡大
  • ワイドバンド化による通信の高速化
  • 最新Wi-Fiセキュリティ規格の「WPA3」に対応

BUFFALO WSR-5400XE6

2.5Gbpsで高速インターネットを実現

Wi-Fi 6Eトライバンドルーターは、3つの帯域を同時に利用して、最大2.5Gbpsの高速通信を実現します。さらに、Wi-Fi 6Eは従来のWi-Fi 6よりも効率的な通信方式を採用しているため、複数のデバイスが同時に通信しても、速度低下を抑えることができます。

  • Wi-Fi 6Eに対応し、高速通信を実現
  • 3種類の周波数帯のWi-Fiで利用できるトライバンドルーター
    ・無線スループットが約2.7倍向上
    ・アンテナ数が2本で同じ場合、最大速度は866Mbpsから2401Mbpsに向上
    ・5GHzと6GHzの帯域では、理論値を比較した場合、最大転送速度が向上
  • バンドステアリングLite機能を搭載
    ・端末の位置に合わせて、電波の良い帯域を自動的に選択
  • 最大2.5Gbps対応のINTERNETポートを搭載
  • 「Wi-Fi EasyMesh™」で、手軽にメッシュネットワークを構築

BUFFALO WXR-6000AX12P

最大10Gbps回線を利用できる10GbE INTERNET/LANポート搭載

Wi-Fi 6(11ax)対応の高性能モデル。10GbE INTERNET/LANポート搭載で、最大10Gbps回線を利用できます。12ストリーム(8x8+4x4)のデュアルスタックダイポールアンテナを搭載し、Wi-Fi EasyMesh R2に標準対応。さらに、「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」搭載で、家庭内・オフィスのネットワークを保護します。

  • 「Wi-Fi EasyMesh™」で、手軽にメッシュネットワークを構築
  • Wi-Fi 6Eに対応し、高速通信を実現
  • 家庭のネットワークを保護する「ネット脅威ブロッカー2 プレミアム」を搭載
  • USB外付けHDDをネットワーク共有できるUSB共有機能
  • ワイドバンド化による通信の高速化(5GHz 160MHz対応)
  • Wi-Fi 6からの新機能「OFDMA」を搭載で複数の端末と同時通信が可能

Aterm WX11000T12

帯域を使い分けて、高速通信を実現

Wi-Fi 6Eは、3つの帯域(6GHz帯、5GHz帯、2.4GHz帯)をサポートしています。各帯域には、それぞれ異なる特徴があり、使い分けることで、より快適な通信環境を実現できます。

  • Wi-Fi 6E対応で、6GHz帯を含む3つの帯域を利用可能
  • 10Gbps対応のWAN/LANポートで、Wi-Fi 6Eの高速通信を実現
  • メッシュ中継機能で、電波環境向上・Wi-Fiエリア拡大
  • 複数台同時接続でも安定した通信が可能
    「バンドステアリング」で、混雑していない周波数帯を自動選択
  • 最新のWi-Fiセキュリティ規格「WPA3」でセキュリティ強化
  • ボタンひとつで、設定を簡単に引き継ぎ可能

無線LANルーターの便利機能

バンドステアリング機能

Wi-Fi接続時に、周囲の環境に合わせて2.4GHz帯・5GHz帯を自動で切り替えできます。これにより、混雑した環境でも高速で安定したインターネットを利用できます。

メッシュ中継機能

メッシュネットワークは、ルータ親機と複数の中継機を組み合わせて、家の中に1つの大きなWi-Fiネットワークを作ります。中継機を配置することで、Wi-Fiの届かない場所でも快適にインターネットを利用できます。

ビジネスフォンの便利機能ランキング

無線LANルーターを搭載したビジネスフォン(ビジネスホン)一覧

無線LANルーターに関するよくある質問

家庭用と業務用のWi-Fiルータにはどのような違いがありますか?

家庭用Wi-Fiルーターは、同時接続台数や通信速度、セキュリティ機能、サポート体制が業務用Wi-Fiルーターよりも劣ります。そのため、オフィスにWi-Fiを導入する場合は、業務用Wi-Fiルーターを導入することをおすすめします。

オフィスにWi-Fiルーターを導入する場合、どの通信規格を選べばいいですか?

オフィスでWi-Fiルーターを導入する場合、最新の通信規格のものを選ぶことをおすすめします。
Wi-Fiの通信規格は、通信速度や安定性、セキュリティなど、さまざまな性能に影響を与えるため、最新の通信規格のものを選ぶのが理想といえるでしょう。

無線LANルーターとアクセスポイントの違いは?

無線LANルーターは、ルーターとアクセスポイントの機能を一体化した機器です。
一方、アクセスポイントは、単独では使用できず、既存のルーターに接続して使用します。

無線LANルーターの寿命はどのくらいですか?

無線LANルーターの寿命は、一般的に4〜5年程度です。
ルーター本体が物理的に劣化したり、通信規格やセキュリティ機能が古くなったりした場合、買い替えを検討しましょう。