失敗しないビジネスフォンの業者選び6つのコツとおすすめ5社
・「ビジネスフォンの導入時、どの業者に依頼すべき?」
・「費用や導入の流れは?」
・「信頼できる業者の見極め方は?」
こうした疑問をお持ちの方も多くいらっしゃるはずです。
ビジネスフォンは業務効率化に欠かせないツールです。
ただし、業者選びを間違えると無駄なコストやトラブル発生のリスクも…。
本記事では、失敗しないための業者選びの6つのポイントから、タイプ別のおすすめ業者、導入の流れや費用に関する疑問まで徹底解説。
最適なビジネスフォンの導入方法や信頼できる業者の選び方が知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
ビジネスフォンの業者選びでお悩みの方へ。
『OFFICE110』では、30年以上の実績と全国対応のサポート体制で最適な導入プランをご提案しています。
ご相談やお見積もりだけでも、お気軽にお問い合わせください。

監修者
登 雄三
(のぼり ゆうぞう)
保有資格:工事担任者(AI・DD総合種)/電気工事士
2010年設立「株式会社デジコンnet」の代表取締役。本社を構える神戸を中心に、全国各地でビジネスフォン・複合機・防犯機器などのOA機器の販売や電話工事、電気工事、LAN配線工事、VPN構築を主に手掛ける。2023年には名古屋へ拠点進出。
2010年設立「株式会社デジコンnet」の代表取締役。本社を構える神戸を中心に、全国各地でビジネスフォン・複合機・防犯機器などのOA機器の販売や電話工事、電気工事、LAN配線工事、VPN構築を主に手掛ける。2023年には名古屋へ拠点進出。

優良なビジネスフォン業者を選ぶ6つのポイント
ビジネスフォンを導入する際、どの業者を選ぶかが非常に重要です。
適切な業者を選ぶことで、スムーズな導入や安定した運用、コスト削減につながります。
ここでは ビジネスフォン業者を選ぶ際、特に重視すべき6つのポイントを解説します。
1. 導入実績と顧客からの評判を確認
ビジネスフォンの業者選びで最初に確認すべきポイントは、 業者の導入実績や業界経験です。
実績が豊富な業者の場合、多様な企業のニーズに対応してきた経験があるため、適切な提案をしてもらえる可能性が高くなります。
とは言え、「実績が多い=必ずしも自社に最適」ではありません。
業界や企業規模によって求める機能やサポートが異なるため、 自社と同じ業種・規模の導入事例があるかが重要です。
業者の評判を確認するには、以下のような方法があります。
- 業者の公式サイトで導入事例を確認
- 自社と同じ業界・規模の実績があるか
- 口コミや評判を調査(Googleレビュー・業界フォーラムなど)
実績豊富な業者なら、トラブル対応や専門知識の面でも安心して任せられます。
2. サポート体制の充実度と対応スピード
一般的に、ビジネスフォンは導入後の運用期間が長いため、 サポート体制の充実度が非常に重要です。
特に、トラブル発生時の迅速な対応や操作方法に関する丁寧な説明がある業者を選ぶことで、安心して利用できます。
そのため、以下の点を事前に確認しておくことをおすすめします。
- 電話・メール対応の時間帯(24時間対応か、平日・土日対応か)
- 緊急時の対応スピード(即日訪問・リモート対応の有無)
- サポート費用が無料or有料か
導入後のサポートが手厚い業者を選ぶことで、万が一トラブルが発生しても業務をスムーズに継続できるでしょう。
3. 料金体系の明確さと見積もりの比較
ビジネスフォン業者を選ぶ際には、初期費用や月額費用の明確さも大きなポイントになります。
「機器本体が安いから」と契約してしまうと、後から工事費用や保守費用などの追加費用が発生するケースも。
そんな事態を避けるためにも、契約前にトータルコスト(導入+運用)の内訳をきちんと確認しておきましょう。
- ■見積もり・契約時の注意点
- 見積もりの内訳(機器費用・工事費・保守費・オプション費)
- 初期費用無料の条件(長期契約の縛りがないか)
- 「月額○○円~」など、記載記載だけを鵜呑みにせず総額を確認
複数の業者から見積もりを取り、比較検討することをおすすめします。
これにより、適正価格かつ高品質なサービスを提供する業者を見極められるでしょう。
- 当社「OFFICE110」では、総費用を分かりやすく提示し、見積もり後の負担増など一切ありません。ぜひお気軽にお問い合わせください
4. 設置工事の対応力とスピード
ビジネスフォン工事は業務への影響を考慮し、 迅速かつ丁寧な対応ができる業者を選ぶ必要があります。
業者によっては自社施工ではなく、外部の工事業者に委託するケースもあるため、対応スピードに差が出ることも。
実際に業者に問い合わせをする場合は、以下の点を確認しておくと安心です。
- 契約から工事完了までのスケジュール
- 自社施工か、外部業者委託か
- 工事エリアの対応範囲(全国対応か、地域限定か)
スムーズな工事対応ができる業者を選ぶことで、電話が使えない期間を最小限に抑え、業務への支障を減らせるでしょう。
5. 取り扱い機種や自社ニーズとの適合性
ビジネスフォン業者を選ぶ際は、取り扱っている機種の種類が豊富なほど選択肢が広がります。
企業ごとに求める機能や台数は異なるため、幅広い機種を扱う業者の方が自社に最適なビジネスフォンを選びやすくなります。
ただし、単に機種が多いからといって優れた業者とは限りません。
特定メーカーに特化することで、低価格かつ手厚いサポートを提供できる業者も存在するためです。
適切な業者を選ぶためには、以下のようなポイントを確認するとよいでしょう。
- 主要メーカー(NTT、サクサ、NECなど)を扱っているか
- 自社の業務に適した機種の提案を受けられるか
- クラウドPBXなどの新しい通信手段に対応しているか
機種の種類だけでなく、ニーズに合った提案ができる業者を選ぶことが、最適なビジネスフォン導入につながります。
そのためには、導入事例や実績、提案内容の具体性などを比較して信頼できる業者かどうかを見極めましょう。
ビジネスフォンのおすすめメーカーを知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。
6. 契約期間と解約条件の確認
ビジネスフォンの契約には、主に購入、リース、レンタルの3つの形態があります。
契約にあたっては、以下の点を確認しましょう。
- 契約期間
契約期間の長さと自動更新の有無 - 解約条件
解約できる時期、解約方法、違約金の有無、契約終了後の機器の扱いなど - その他
初期費用と月額費用、保守サービスの内容、機器の耐用年数、契約期間中の料金変更の可能性、電話番号の取り扱い
法人契約にはクーリングオフ制度が適用されないため、契約前に内容を十分に確認しておくことが大切です。
契約書を細部までチェックし、自社のニーズに合った契約形態を選び、不明点は事前に解消してから契約しましょう。
ビジネスフォン導入の費用相場
ビジネスフォンの導入には、機器の本体価格や工事費用、維持費など、さまざまな費用がかかります。
ここでは、それぞれの費用について解説します。
ビジネスフォン本体の価格相場(新品・中古の比較)
ビジネスフォン本体の価格は、新品か中古か、選択する機種や機能によって大きく変動します。
- ■新品・中古の価格相場
- 新品:1台あたり15,000円〜40,000円程度
- 中古:1台あたり4,000円〜12,000円程度
主装置の価格は規模によって大きく異なり、小規模オフィスで20万〜30万円、中規模オフィスで80万〜170万円程度です。
新品や中古の価格については、以下の記事をご覧ください。
設置工事費用の相場と内訳
設置工事費用の相場は、電話機1台あたり10,000円〜20,000円程度です。
工事費用の内訳は以下の通りです。
- 電話機の搬入・設置費用:3,000円〜5,000円前後
- PBXの設定費用:2,000円〜3,000円前後
- 配線工事費用:ケーブル1mあたり500円〜800円前後
詳しい工事費用の内訳や注意点については、以下の記事をご覧ください。
維持費・オプション費用の相場
ビジネスフォンの導入後には、毎月の回線使用料や保守費用、オプション機能の利用料など、維持費やオプション費用が発生します。
- ■保守費用の例
- 主装置の保守:月額3,000円程度(小規模の場合)
- 電話機1台あたり:月額100円〜300円程度
なお、リース契約の場合、工事費用が月額料金に含まれることが多く、1台あたり月額3,000円〜12,000円程度が相場です。
これらの費用は、導入規模や契約内容によって大きく変動するため、複数の業者から見積もりを取ることをおすすめします。
総合的な費用を考慮して、自社に最適なビジネスフォンの導入計画を立てましょう。
ビジネスフォン販売業者の種類と選び方
ビジネスフォンを導入する際、適切な販売業者を選ぶことが重要です。
自社のニーズに合った業者選びは、効率的で安定したビジネスコミュニケーションの実現につながります。
ここからは、主要なビジネスフォン販売業者の種類と選び方について解説します。
「メーカー直販業者」と「代理店販売業者」の違い
ビジネスフォン販売業者は、主に2種類に分けられます。
- ■メーカー直販業者
- 特定のメーカーの製品を直接販売
- 製品に関する専門知識が深い
- 詳細な説明やサポートが期待できる
- ■代理店販売業者
- 複数のメーカーの製品を取り扱う
- 幅広い選択肢から最適な機種を選べる
- 独自のお得な特典やサポートを受けられる場合がある
専門知識に基づき、最適な提案と安心のサポートが受るなら「メーカー直販業者」。メーカーを問わず、より多くの選択肢の中から最適な製品を選びたいなら「代理店販売業者」が適しています。
また、代理店販売業者では、独自の割引やキャンペーンセット販売、セット販売などお得な施策を提供している場合があります。
ビジネスフォン導入の際は、複数の代理店を比較検討し、自社のニーズに合うサポートや特典が受けられる業者を選ぶといいでしょう。

新品・中古ビジネスフォンの特徴と選び方
ビジネスフォンを購入する場合、新品と中古品の2つの選択肢があります。
- 新品の購入
初期費用は高くなりますが最新の機能や性能を利用でき、メーカー保証も受けられる - 中古品の購入
新品に比べて価格が安く、導入費用を安く抑えられる
ただし、中古品は製品の状態や保証内容を十分に確認する必要があります。
また、中古品を扱う業者選びも重要です。信頼できる業者から購入することでトラブルのリスクを減らせます。
予算や必要な機能を考慮し、新品と中古品のどちらが自社に適しているかを判断しましょう。
リース・レンタル業者の特徴と選び方
ビジネスフォンを導入する方法には、購入以外にリースやレンタルの選択肢もあります。
- リース契約
長期間にわたってビジネスフォンを借りる契約。初期費用を抑えつつ、月々の支払いを経費として計上できる - レンタル契約
比較的短期間の契約で、必要な期間だけビジネスフォンを利用できる
どちらの契約が適しているかは、ビジネスフォンの利用期間や予算によって異なります。
例えば、長期間利用する場合はリース、一時的な利用の場合はレンタルが適しています。
また、リースやレンタル業者を選ぶ際は契約期間や料金、中途解約の条件をしっかり確認し、比較検討することが大切です。
その上で、自社のニーズに合った契約プランを提供してくれる業者を選びましょう。
導入方法別の費用相場について詳しく知りたい方は、以下の記事も合わせてご覧ください。
おすすめのビジネスフォン販売業者5選
ここでは、数あるビジネスフォン販売業者の中から、特におすすめの5社を厳選してご紹介します。
それぞれの業者の特徴を理解し、自社のニーズに最適な業者選びの参考にしてみてください。
安さとサポート体制を兼ね備えた「OFFICE110」
「OFFICE110」は、価格とサポートのバランスを重視する方におすすめのビジネスフォン販売業者です。
業界最安値の価格設定と全国対応の迅速なサポートが大きな魅力です。
独自の仕入れルートと効率的な業務体制により、コスト削減を実現しています。また、専門スタッフによる電話サポートや全国各地への訪問サポートも充実。
『0円ビジネスフォン』や『中古ビジネスフォン格安セット』をはじめ、さまざまなお得なキャンペーンを展開しています。
価格を抑えつつ、充実したサポートを受けたい企業に適した業者と言えるでしょう。
即日導入が可能な「オフィスコム株式会社」
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引用元:オフィスコム株式会社
「オフィスコム株式会社」は、ビジネスフォンのスピード導入に強みを持つ業者です。
全国主要都市に拠点があり、新規設置なら最短で当日対応も可能です。
自社スタッフが迅速に動ける体制を整え、東京、仙台、札幌、大阪、名古屋、福岡などに営業所を展開。
加えて、オフィス家具や内装工事も手掛けているため、オフィスの開設を急ぐ企業にも最適です。
格安ビジネスフォンを提供する「有限会社ラスターギア」
引用元:有限会社ラスターギア
「有限会社ラスターギア」は、インターネットを活用した集客と販売をメインに行っています。人件費や家賃、販促費を抑えることで低価格を実現。
新品ビジネスフォンのリースは3台で月額3,900円~。
NTT、サクサ、NAKAYO、IWATSUなどの主要メーカーの機種から選択可能です。
さらに、導入後1年間の無償保証付きのため、万が一の故障時も安心して利用できます。
アフターサポートが充実している「スターティア株式会社」
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引用元:スターティア株式会社
「スターティア株式会社」は、累計5万件以上の取引実績を持つビジネスフォン業者です。
各地域に専属担当がつくため、アフターフォローやサポートが手厚いのが特徴。
コールセンター対応や技術者派遣も行っており、ちょっとした疑問から大きなトラブルまで迅速に対応してもらえます。
また、導入時の安さだけでなく、長期的に見てもコストパフォーマンスの高い製品を提案できるのが強みです。
豊富な機種を取り揃えている「有限会社ミッションフロンティア」
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引用元:有限会社ミッションフロンティア
「有限会社ミッションフロンティア」は、NTTやNEC、日立、サクサ、岩通、ナカヨ、OKI、アレクソン、タカコムなど、主要メーカーのビジネスフォンを豊富に取り揃えている業者です。
幅広いメーカーに対応しているため、既存の主装置との相性を考慮しながら最適な機種を選びやすいのが大きなメリット。
また、取り扱いの種類が多い分、「希望にあわせて細かく相談できる」といった口コミも多数。
さらに、お問い合わせ後のしつこい営業などは一切ないので、安心して相談できる点も魅力です。
ビジネスフォンの業者選びでよくある質問
ビジネスフォンの導入にあたって、多くの方が疑問に抱きやすい点についてお答えします。業者選びの参考にしてみてください。
ビジネスフォンと家庭用電話の違いは?
ビジネスフォンと家庭用電話の最大の違いは、同時に利用できる回線数です。
- 家庭用電話: 通常1回線のみ
- ビジネスフォン: 複数の外線と内線を同時に使用可能
これにより、複数の社員が同時に電話対応を行ったり、顧客との通話中に内線で社内確認を取ったりできるようになります。
ビジネスフォンの主な機能は何ですか?
ビジネスフォンシステムの中心になるのが「主装置」です。
主装置は、複数の回線と電話機を制御し、発着信を管理する司令塔としての役割を果たします。
なお、主装置には以下の主要なユニットが内蔵されます。
- CPUユニット:システム全体の制御・管理
- 電源ユニット:各パーツへの電力供給
- 内線ユニット:内線の接続・制御
- 外線ユニット:外部との発着信管理
- 単独電話機ユニット:一般電話機やファックスの接続
- 多機能電話機ユニット:高機能電話機の接続
これらのユニットを組み合わせることで、ビジネスフォンの多様な機能を扱えれるようになります。
- 主装置の性能や機能は、ビジネスフォンの使い勝手を大きく左右します。導入時には、自社のニーズに合わせて慎重に選択しましょう
ビジネスフォンの主装置については、以下の記事でもくわしく解説しております。ぜひご参考ください。
見積もりは何社から取るべきか?
ビジネスフォンの見積もりは、3社以上から取ることをおすすめします。
理由は以下の通りです。
- 費用相場を把握できる
- 各社の料金やサービス内容を比較検討できる
- より自社に適した納得のいく業者選びができる
ビジネスフォンの費用は機種や導入方法によって大きく異なるため、相見積もりが必須です。
複数の見積もりを比較することで、初期費用やランニングコスト、サポート内容などの違いが明確になります。
契約前に確認すべきことは?
ビジネスフォン業者と契約する前に、主に以下の点を確認しましょう。
- 料金(初期費用、月額費用、追加費用の有無)
- サポート体制(受付時間、対応内容)
- 契約期間
- 解約条件(違約金の有無など)
- 見積書の分かりやすさ
- 電話回線工事とのセット割引の有無
- 中古品やリース・レンタル契約の選択肢
これらの項目を事前に確認し、不明点を解消しておくことで後々のトラブルを防げます。
とくに、契約期間と解約条件は長期的な利用に関わる重要なポイントです。疑問点は必ず業者に質問し、納得した上で契約することが大切です。
設置工事の所要時間は?
設置工事にかかる時間は、導入する台数や工事内容で変動します。
一般的な目安は以下の通りです。
- 小規模(オフィスワンフロアで5台程度): 半日から1日程度
- 中規模:1日程度
- 大規模(数十台以上):1日以上
事前に工事内容とスケジュールを確認しておくことで、スムーズにビジネスフォンを導入できます。
具体的な工事時間については業者と相談して決めましょう。
まとめ
本記事では、信頼できるビジネスフォン業者の選び方やおすすめ業者を紹介してきました。
優良なビジネスフォン業者を見極めるには、次の5つのポイントをしっかりと確認しておく必要があります。
- 豊富な導入実績
- 迅速かつ手厚いサポート体制
- 料金の明確さ
- 設置工事の対応力とスピード
- 機種の選択肢が豊富
これらの条件を満たす業者を選び、コストを正しく把握しておけば導入後も安心して運用できます。
また、価格や導入スピード・サポート体制など各業者の強みを比較することが、自社に最適な業者選びのカギとなります。
スムーズな導入のためには、事前に導入予算と必要な機能を明確にしておくことも重要です。
信頼できるビジネスフォン業者を選ぶことで、コストを抑えながらスムーズに導入でき、トラブル時も安心して運用できます。
自社に最適な業者を見つけ、快適な通信環境を整えましょう。

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