ビジネスフォンの選び方 失敗しないための【4つのポイント】紹介

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ビジネスフォンの選び方 失敗しないための【4つのポイント】紹介

ビジネスフォンの選び方 失敗しないための【4つのポイント】紹介

この記事を読むと
 
  • 失敗しないためのビジネスフォンの選び方
  • 新品・中古の人気が高いビジネスフォン
  • ビジネスフォンを無料で導入する方法
がわかりますよ。
ビジネスフォンの導入を検討しているのですが、種類が多くてどれを選んでいいのか悩んでいます。
確かに、種類が多くてどれがいいのか分かりづらいですよね。しかし、ビジネスフォンには機種ごとに特徴があり、慎重に選ばないと導入時だけではなく、買い替え時や増設時の費用が高くなることもあります。
しかし、正直なところ値段や見た目のデザインが違うだけで、どれも同じに見えてしまいます。
お任せください!実は、ビジネスフォンを選ぶ際に4つのポイントを意識するだけで、自社にあった最適なビジネスフォンを導入することができます。
たった4つのポイントを意識するだけでいいのですか?
はい!私が、失敗しないためのビジネスフォンの選び方からお得に導入できる方法についてご案内致します。ぜひ、ビジネスフォン導入の参考にしてください!
この記事の目次
  1. 自社に最適なビジネスフォンの選び方の4つのポイント!
  2. おすすめ「新品ビジネスフォン」
  3. おすすめ「中古ビジネスフォン」
  4. ビジネスフォンを選ぶなら機器代+設置費無料の「OFFICE110」へ!
  5. まとめ

自社に最適なビジネスフォンの選び方の4つのポイント!

早速、最適なビジネスフォンの選び方についてご紹介させていただきますね。
よろしくお願いします!

ビジネスフォンの導入を検討する場合、いきなり製品選びを始めるのではなく、次の4つのポイントを抑えることで、自社に最適なビジネスフォンを見つけることができます。

  • ビジネスフォンの機能
  • 導入後の環境を想定しておく
  • 新品と中古のメリット・デメリットを把握する
  • ビジネスフォンだけではなくクラウドPBXの導入も視野に入れてみる

ここでは、ビジネスフォンの選び方のポイントを順番に詳しく解説してきます。

1-1.ビジネスフォンの機能で選ぶ!

ビジネスフォンを選ぶための最初の一歩として、自社に必要な機能をリストアップするのがおすすめです。

ビジネスフォンには、業務を効率よく行なうための機能がたくさん搭載されています。

多機能なビジネスフォンほど、機種代も高くなるため、自社にとってあまり必要ではない機能が搭載されている機種を選ぶと、それだけ導入費用が高くなることも。

例えば、音声ガイダンスで「お見積もりのご相談は1番を」といった、お客様を適切な部署へ誘導できる「IVR」機能と呼ばれるものがあります。

IVR使用イメージ""

しかし、コールセンターを持っていない企業や小規模オフィスでは、あまり利用頻度は低いといえます。

そのため「ビジネスフォンに求める機能はなにか?」というのを決めておくのが、最適なビジネスフォンを選ぶためには非常に重要です。

まずは、自社の業務内容にあった機能を選ぶというのが大切なんですね。実は、ビジネスフォンの機能について、あまり知らないんです。内線電話を使えるというのはわかるんですが…。それ以外はさっぱりで。
機能が多いだけではなく、難しく聞こえる機能名もあるため覚えにくいですよね。全ての機能をご紹介することは難しいですが、ビジネスフォンの代表的な機能をいくつかまとめましたのでご覧ください。

1-1-1.ビジネスフォンの代表機能一覧

機能名 主な機能の内容
スマホ内線アプリ 専用のアプリをスマホにインストールすることで、外出中でもインターネット環境がある場所ではスマホで内線電話が行なえる。
音声自動応答(IVR機能) 自動音声ガイダンスでお客様を適切な部署へ誘導する機能例:「新規お申込みのお客様は1を」「その他の方は2を」
外線・内線転送 “代表電話にかかってきた電話を担当者のスマホやビジネスフォンへ転送してくれる機能。ビジネスフォンによっては着信があった時点で予め登録しておいた電話番号に自動で転送してくれる機能もある。(外線自動転送)”
通話録音 お客様と社員の通話や、社員同士の内線電話を録音しておくことができる機能。
リモートコールバック機能 予め登録しておいたスマホ・携帯電話で、会社にワンコールするとコールバック(会社から自動で着信がくる)される。コールバックに出た後に、取引先お客様に電話をかけると、会社の電話番号で発信ができる。
迷惑電話対策 “ビジネスフォンに搭載されている「迷惑防止」ボタンを押すことで、今通話中の電話番号を着信拒否にできる。相手側には「ツーツー」と話し中に発生する通話音がなるだけ。”
会議通話機能 複数の相手と同時に通話ができる機能。スカイプなどで利用できるビデオ通話の映像がない状態。
構内放送(ページング機能) ビジネスフォンを利用して、オフィス内に設置しているスピーカを使い放送できる機能。大型スーパーや工場・倉庫で利用されることが多い。
チャイムタイマー機能 指定した曜日や時間にチャイム音を鳴らしてくれる機能
代表的な機能だけでも結構ありますね。僕の場合、校内放送やIVR・CTIといった機能は必要なさそうです。
ビジネスフォンの機能と業務内容を照らし合わせてみることで、より機種を絞りやすくなってくるので、導入費用をグッと抑えやすくなります。また、今現在必要な機能の選定と一緒に導入後の環境についても、考えておくのがおすすめです
導入後の環境…ですか?
はい。将来的に増設や移設を検討している場合、拡張性が高い機種でないと、費用がかさむ可能性があります。

1-2.ビジネスフォン導入後の環境を想定しておく!

ビジネスフォンの選び方として自社に必要な機能を選ぶことも重要ですが、導入後の利用規模も想定しておくのが望ましいといえます。

将来的に、ビジネスフォンの増設を検討している場合、拡張性が低いビジネスフォンを購入してしまうと「台数を増やしたい」と思った時に、ビジネスフォンを全て買い直す必要がある場合もあります。

まだ、使えるのに増設ができないから、買い直すというのは非常に勿体ないですよね。

事業が軌道に乗り「業務拡大に伴いビジネスフォンの増設!」といった時に、買い直しという無駄なコストは避けたいものです。

将来的に増設を検討されている場合は、担当者へ「将来的に増設も検討している」ということをしっかりと伝えておきましょう。

ビジネスフォンは同じメーカー、同じ機種でしか増設することができません。そのため、増設を検討している場合、できる限り今後の事業展開に合わせて機能を選んだり、増設が行ないやすいビジネスフォンを選んだりするのがおすすめです。
そう聞くと、ビジネスフォンを選ぶのが難しくなってきますね…。
ご安心ください。例えば、当社の場合ですと予算や事業内容、オフィスのレイアウトや増設・移設は検討しているかなど、細かくヒアリングを行なっていきます。その上で適切なビジネスフォンをご提案させていただきます。
一緒に機種を選んでくれるわけですね。心強い。
ありがとうございます。3つ目のポイントですが、ビジネスフォンを導入する際、新品と中古どちらかを選ぶことになりますが、それぞれのメリット・デメリットを把握して選ぶのがおすすめです。
中古にデメリットがあるのは、なんとなく理解できますが、新品にもデメリットがあるんですか?
新品ビジネスフォンはメリットの方が多いですが、1つだけデメリットがあります。これから詳しく解説していきますね。

1-3.新品と中古の適切な選び方はメリット・デメリットを把握する!

ビジネスフォンを導入する際は「新品と中古どちらを導入すべきか」というのを迷ってしまいますが、自社の状況に応じて新品か中古を選ぶようにしましょう。

新品・中古それぞれのメリット・デメリットについて表にまとめました。

【新品ビジネスフォン】

メリット デメリット
  • 保証期間が長い(6年~)
  • 最新の機能が使える
  • 比較的どの機種も拡張性が高い
  • 導入費用が中古より高くなる<
【中古ビジネスフォン】
メリット デメリット
  • 導入費用が安い(新品の1/2〜1/10程度)
  • 新品より保証期間が短いことが多い(2~3年)
うーん…。こうして新品と中古を比較すると、中古を選ぶメリットが少ないですね。
中古ビジネスフォン最大のメリットは、導入費用の安さになります。新品の場合は導入費用が10~30万円ほど必要ですが、中古だと3~15万円程度で導入することができます。
大幅に導入費用を抑えられるのは魅力的ですね。ですが、中古ということは年式が古い機種なんですよね?機能的な面ではどうなんでしょうか?
確かに、年式が少し古いものも多いため、最新機能などを使えることは少ないですが、基本的な機能面においては新品・中古ともに差はありません。
なるほど。最新機能にこだわらないのであれば、中古ビジネスフォンもかなり魅力的ですね!
新品も導入費用が高いというデメリットがありますが、それに見合ったメリットがあります。それぞれのメリット・デメリットを把握した上で、自社に合った最適なビジネスフォン選びを行なってください。

1-3-1.新品ビジネスフォンはこんな方におすすめ

  • 長期の保証を求めている
  • 将来的な拡張性も意識している
  • 基本機能以外の多種多様な機能を求めている

1-3-2.中古ビジネスフォンはこんな方におすすめ

  • 費用をとにかく抑えたい
  • 内線・外線・通話といった基本機能だけで十分という場合

1-4.最新クラウドPBXを導入する企業も急増中!

近年では「クラウドPBX」を選ばれる方も増えてきています。

「クラウドPBX」とは、主装置をオフィス内に設置する必要がなく、比較的費用を抑えやすいため10名以下の小規模オフィスで事業を展開している企業様に人気がある商品です。

主装置をオフィスへ設置しない商品?それでは、複数の外線電話を対応したり内線電話を利用したりできないのでは?
主装置はインターネット(クラウド)上にあり、インターネット回線を利用してビジネスフォンと同様の機能を利用することが可能です。ビジネスフォンを導入する時より、工事規模が小さくて済むので注目されています。
クラウドPBXならではの特徴とか、機能とかありますか?
ビジネスフォンとは違い、専用のアプリをお使いのスマホへインストールするだけで、社外にいても会社の代表番号を利用して電話を行なうことができます。そのため、在宅ワークを取り入れている企業様にも人気が高いです。
ならビジネスフォンより、クラウドPBXの方が断然いいですね!
それが一概には言い切れないのです。クラウドPBXにもデメリットがあり、場合によってはビジネスフォンの方がいい場合もあります。

「クラウドPBX」のデメリットは、クラウド型でサービスを提供しているため「月額制」という形でのサービス提供が多いという点です。

そのため、小規模オフィスでの利用であれば毎月の経費を含めて安く利用できますが、従業員の数が20~30人いる企業の場合、毎月の月額料金が高くなることもあります。

クラウドPBXとビジネスフォンのどちらを導入することでトータル的に安くすることができるのか、事業規模や内容によって異なります。
まずは「自社にとってどちらが最適なのか」を事業規模と事業内容を確認して選定を行ないましょう。

ビジネスフォンとクラウドPBXどちらを導入すべきか迷っているかたは、ぜひ一度OFFICE110へお問い合わせください。
クラウドPBXで社員間通話が無料

おすすめ「新品ビジネスフォン」

ビジネスフォンの選び方についてありがとうございました。実際のビジネスフォンをみて参考にしたいので、OFFICE110さんでは、どのような新品ビジネスフォンが売れていますか?
お客様のニーズによって売れている機種は様々ですが、シンプルな操作性や拡張性が高いモノを選ぶお客様が多くみられます。早速、当社の人気ビジネスフォンをご覧ください。

2-1.専用アプリでスマホを内線電話に!「SAXA:PLATIAⅡ Standard」

PLATIAⅡ Standard

「PLATIAⅡ Standard」は、スマホ内線化機能が搭載されているビジネスフォンです。

スマートフォンアプリ「MLiner」をインストールすることで、オフィス内のどこにいても内線・外線電話問わず、お手持ちのスマートフォンから対応することができます。

MLinerの操作方法

アプリの操作画面も非常にシンプルで、ビジネスフォンにかかってきた着信履歴の確認や、他の社員が保留にしている通話の確認・応答も行なうことができます。

また、シンプルな機能でわかりやすい操作性だけでなく、侵入者によるセキュリティー対策も搭載された安全性が高いビジネスフォンとなっています。

侵入者によるセキュリティー対策
標準機能・便利機能
着信拒否 転送電話 着信履歴・発信履歴
ひかり電話 緊急地震速報 即時転送
会議通話機能 留守番電話 不審者威嚇機能
リモートコールバック 通話録音
コードレス ナンバーディスプレイ

「PLATIAⅡ Standard」について詳しくはこちら

2-2.コスト削減の味方!「NTT:aN1」

aN1

「aN1」は、主装置に「エコモード機能」が搭載されており、コスト削減に一役買ってくれるビジネスフォンです。

予め「エコモード」開始する時間を設定しておけば、営業終了後の時間帯はビジネスフォンの消費電力を自動的に抑えてくれます。

また、主装置のサイズがS/M/Lの3タイプあり、業務規模に合わせてビジネスフォンを導入することができます。

今後、増設を行なう際も主装置のサイズを変更するだけで増設ができるため、拡張性が非常に高いビジネスフォンです。

ビジネスフォンの機能も非常に多機能で、病院などで病室から看護師を呼べる「ナースコールシステム」や各客室の電話をフロントで対応できる「ホテルシステム」といった便利機能にも対応しています。

ナースコールシステム

業種問わず、非常に人気が高い機種です。

標準機能・便利機能
着信拒否 転送電話 着信履歴・発信履歴
ひかり電話 留守番電話 即時転送
会議通話機能 電話帳 コードレス
外線間転送 通話録音
リモートコールバック ナンバーディスプレイ

「aN1」について詳しくはこちら

2-3.小規模オフィスの味方!「SAXA:ActysⅢ」

ActysⅢ

「ActysⅢ」は、小規模オフィス向けに提供されているビジネスフォンで、電話2回線と電話機5台までと使用回線や台数を絞っているビジネスフォンです。

回線数や、電話機の台数に制限があるため、新品ビジネスフォンの中でも比較的、料金を安く抑えることができます。

また「ActysⅢ」には豊富な転送機能が搭載されており、外出時の転送先を細かく設定できるため、お客様や取引先との電話の行き違いを大幅に減少してくれます。

外回りでスタッフ全員が事務所を空けてしまうことが多い、小規模オフィスにうってつけのビジネスフォンになります。

標準機能・便利機能
着信拒否 転送電話 着信履歴・発信履歴
ひかり電話 緊急地震速報 即時転送
会議通話機能 留守番電話 不審者威嚇機能
リモートコールバック 通話録音
コードレス ナンバーディスプレイ

「ActysⅢ」について詳しくはこちら

当社では、新品だけではなく中古ビジネスフォンも豊富に取り扱っております。
実は、中古のビジネスフォンも気になっていました。どんなものがあるのか教えてもらってもいいですか?
お任せください!

おすすめ「中古ビジネスフォン」

中古ビジネスフォンを選ぶ方は、やはり費用が第一優先という感じでしょうか?
そうですね。やはり費用を可能な限り抑えたいという声が多いです。あとは基本機能だけで十分だから。という理由で中古ビジネスフォンを選ばれる方も多いですね。
なるほど。ところで、新品と中古どちらのビジネスフォンが選ばれていますか?
全体の9割は中古ビジネスフォンが選ばれています。
コスト削減
ほとんどの方が中古ビジネスフォンを選んでいるのですね。どんな感じなのか早く知りたくなりました。中古ビジネスフォンの人気機種教えてください!

3-1.故障が少なく操作が簡単!「NTT:aNx Plus」

aNx Plus

「aNx Plus」は、液晶ディスプレイが大きいため文字が見やすく、操作性が高いため人気のビジネスフォンになります。

また「aNx Plus」は、操作性が高いこと以外にも耐久性が高く、ほとんど故障が少ないという特徴もあるのです。

さらに、万が一の故障時でも「aNX plus」は非常に安心感がある機種になります。

なぜなら「aNx Plus」は業種問わず、人気機種であるため市場に多く出回っています。
そのため、修理用の部品や在庫が豊富なのです。

「OFFICE110」でも、多くの在庫確保に成功しており、万が一故障した場合でも、ほぼ即日対応することができます。

機能面でも他機種に引けを取らない多機能性で「カメラドアホン機能」や「テレビ電話機能」を利用することも可能です。

「カメラドアホン機能」とは、ビジネスフォンで来訪者の映像を確認することができるため受付業務をスムーズに行なうことができる機能になります。

カメラドアホン機能

また、不在中にオフィスへ来訪者が訪れた場合、予め登録しておいたスマホに転送することができるため、急な来訪でも迅速に対応することができます。

着信拒否 転送電話 着信履歴・発信履歴
ひかり電話 緊急地震速報 即時転送
会議通話機能 留守番電話 不審者威嚇機能
リモートコールバック 通話録音
コードレス ナンバーディスプレイ

「aNx Plus」について詳しくはこちら 

3-2.業務規模に合わせて拡張しやすい「NTT:aNXⅡ Plus」

aNXⅡ Plus

「aNXⅡ Plus」は、拡張性が高く増設を行ないやすいビジネスフォンになります。

主装置のサイズがS/M/Lの3タイプあり、Sが10台、Mが30台、Lが576台の電話機と接続可能です。

そのため、スタッフの増員で「ビジネスフォンを増やしたい」という場合でも主装置のサイズを上げるだけでよいため、使用している電話機をそのまま使い続けることができます。

増設時にも無駄なコストをかけない、人気のビジネスフォンです。

また、当機種は「3-1.aNx Plus」の後継であるため「aNx Plus」に搭載されていた、カメラドアホンなどの便利機能はそのまま引き継がれています。

着信拒否 着信お待たせ機能 即時転送
ひかり電話 携帯ブラウザ連携
会議通話機能 留守番電話
リモートコールバック 電話帳
転送電話 ナンバーディスプレイ

「aNx2 Plus」について詳しくはこちら

3-3.便利機能が充実!「SAXA:PLATIA Standard」

PLATIA Standard

「PLATIA Standard」は、とにかく機能が豊富に備わっているビジネスフォンです。

例えば、 社員とお客様の通話を抜き打ちで確認するということを可能にする「モニター機能」を利用して、新人オペレーターの教育にも一役買ってくれます。

その他にも、かかってきた電話にでることができない時に、ボタン1つで留守番電話のガイダンスを流し、自動録音を開始してくれる「ワンショット留守番通話中機能」を始め、様々な留守番電話機能に対応しています。

モニター機能

細かいところだと、着信時のランプを7色の色分けにすることができるので、取引先や部署ごとに色分けすることも可能です。
他にも、登録した電話帳やグループごとに着信音を変えることもできるため、自分仕様のビジネスフォンにすることができます。

着信拒否 緊急地震速報 着信履歴・発信履歴
ひかり電話 留守番電話 即時転送
会議通話機能 電話帳 不審者威嚇機能
リモートコールバック 通話録音 コードレス
転送電話 ナンバーディスプレイ

「PLATIA Standard」について詳しくはこちら

中古ビジネスフォンでも、新品と引けを取らない機能性・拡張性が高い機種が豊富ですね!
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まとめ

今回のビジネスフォンの選び方についてのまとめです。
  • 導入前に自社の業務内容を確認して必要な機能を選定する
  • 将来的に増設や移設をどうするか、導入前に検討しておく
  • 新品・中古それぞれのメリットとデメリットを把握して導入する
  • クラウドPBXを選ぶ企業も多い
今回は、選び方のポイントを詳しく説明していただき、ありがとうございました。選び方だけではなくお得な導入方法を知れてよかったです。
とんでもございません。私たちが目指しているのは、満足の先にある感動を提供できるように、日々お客様と向き合っています。どんな些細なことでもかまいません。気になることがありましたらお気軽にお問い合わせください。
ありがとうございます!
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