ビジネスフォンの使い方「設定方法編」

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ビジネスフォンの使い方「設定方法編」

ビジネスフォンの使い方「設定方法編」

ビジネスホンの基本的な使い方もいよいよ最後の項目です。

ここでは使用する前のビジネスホンの設定についてご説明します。

▼目次

ビジネスホンはこうして繋がっている

どんな高性能のビジネスホンを購入したとしても、設置と設定がなされなければ使うことが出来ません。

まずは家庭用電話機の接続方法から

例えば、家庭用の電話機の場合、家庭の差し口(モジュラージャック)に、コードでつなぐだけで通話ができます。

ビジネスホンの場合は少し複雑です

家庭用電話機に対して、ビジネスホンは、電話機ではなく「主装置」に電話回線をつなぎますが、その場合、「主装置」にはモジュラージャックがありません。

外線を差すのも、「主装置」の中の外線ユニットに専用のコネクタをもってつなぎます。

「主装置」には、複数の電話回線を収容する外線ユニットとともに内線電話機を接続する内線ユニットもあります。

この「主装置」は、外線と内線の回線交換をする働きがメインなのですが、保留・転送と言う基本機能以外にも多彩な回線交換機能を持っているのです。

そして、その機能というのは、「主装置」のプログラムによって設計されています。

したがって、「主装置」プログラムに対してデータ設定を施すことによって、初めてビジネスホンとしての動作ができるようになります。

専門の技術者にお任せ

ビジネスホンは「ある番号は電話機Aでは鳴らさない、ある電話機だけすべての番号を着信しないようにする、番号によって着信音を変える」など、細かく設定をすることができます。

正直、このような設定は、いくら説明書を読んだとしてもその設定は容易ではありません。

基本的にビジネスホンの設置や設定は専門の技術者でなければできないものと割り切って、ビジネスホンを購入した時は、必ずその業者さんに設置や設定までしてもらうことをお勧めします(逆に言えば、そのようなサービスをしてくれない業者からは購入しないほうが良いです)

もちろんOFFICE110では万全のサポートを心がけてお客様にご提供させて頂いております。

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