「どこでも内線」スマホを内線化で業務効率UP【お役立ち情報】 | OFFICE110

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「内線電話活用でローコスト・業務効率化」記事一覧

「どこでも内線」スマホを内線化で業務効率UP

「どこでも内線」スマホを内線化で業務効率UP

外出先でも内線を使うことができれば、非常に便利だと思いませんか?

なんと、現在のビジネスフォンの機能には、個人で使っているスマートフォンと連携させて内線電話のように使用することが可能になったのです。

業務の効率を上げるには持ってこいの機能ですね。

それでは、どこでも内線電話ができるスマートフォンとの連携機能の使い方をご紹介いたします。

▼目次

スマホの内線化で外出先でも無料通話

営業の外回りや現場での作業が多い場合、なかなか電話での対応はむずかしいものです。

そこで、スマートフォンを社内の内線同様に使えるようにして、直接内線番号に電話をかけてもらうようにすることで効率化をはかることができます。

自分のスマートフォンから電話しても会社回線で外線発信できるので、使用料金の把握がしやすくなり、電話する時にも会社の番号で発信できるので、個人のプライバシーが守られます。

また、会社にかかってきた外線をスマホへ転送できるので、いちいち電話をして着信があったことを伝えたりする必要が無くなり、業務の効率が格段にUPするでしょう。

更に、留守録メールと留守録ボックスの活用で、通話ができないときでも連絡内容の確認もすぐにできます。

スマホの内線化でオフィスの中でもビジネスフォン代わりに!

社外でもスマートフォンが内線電話のように利用できることが分かりますが、オフィスの中でも居ながらにしてスマートフォンをビジネスフォンの代わりにすることができます。

そこで、ご紹介したいのが「MOT/PBX」です。その特徴は以下の通りです。

様々な機能が実装しているビジネスフォン。実際利用者が使う機能は 3~4割です。

MOT/PBXは、本当に必要な機能は何かを考え、「もっとシンプルに・もっと簡単に」をコンセプトに、新しい環境をもたらす電話システムを提案いたします。

Android™携帯またはiPhoneが会社の電話機に

MOT/Phoneをスマートフォン(Android™携帯またはiPhone)にインストールすることで、単なる発着信ではなく保留転送やパーク保留など、ビジネスに必要な機能を持ったコードレス内線機として利用できます。

無線LAN環境下(HotSpotや自宅等)でも利用可能!

無線LAN環境下(HotSpotや自宅等)でMOT/Phoneが利用できるようになりました。

これにより電波が入りづらい場所でも 無線LAN環境があれば利用可能となります。

また海外においてもパケット料金を気にすることなく利用が可能となります。 (環境によっては利用できない場合がございます)

外出先でも利用可能

3G回線(※携帯回線網)を利用して、内線電話として使えます。

だから、電話の取次ぎも可能です。

まとめ

ビジネスフォンとスマートフォンを連携させれば、様々なシーンで業務の効率化を図ることができます。

社内にいても外出しても内線電話での通話が可能になるので、通信料金のコスト削減にも繋がりお得なうえに便利な機能です。

機会を見つけて導入を検討されてみてはいかがでしょうか。
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