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Skype電話をビジネスで活用する方法!メリットと代替案を紹介

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Skype電話をビジネスで活用する方法!メリットと代替案を紹介

Skype電話をビジネスで活用する方法!メリットと代替案を紹介

無料の通話アプリ「Skype」は、個人ユーザーから企業ユーザーまで広く人気がありました。
特にビジネスで利用する際の最大のメリットは、導入が手軽で簡単だったことです。

この利点が広く認知され、Skypeの普及に一役買っていたと言えるでしょう。

しかし、2011年にMicrosoft社との合併により、Skype for Businessはサービスを終了し、その役割は『Microsoft Teams』に引き継がれました。

そこで、この記事ではSkypeやMicrosoft Teamsの使い方や魅力について詳しく解説し、特にビジネスでの利用に焦点を当てたポイントを紹介します。

新たなコミュニケーションツールの活用方法を知ることで、ビジネスの効率化や円滑なコミュニケーションに貢献できるでしょう。

もし、ビジネスフォンの入れ替えや導入を検討している方は、ぜひこの記事を参考にしてみてください。

この記事の目次

  1. Skypeとは?サービスの特徴を解説

  2. Skype電話の料金プランとサービス内容

  3. ビジネス利用はSkypeからMicrosoft Teamsへ|3つの特徴を解説

  4. Microsoft Teamsの料金プランとサービス内容

  5. Microsoft Teamsの3つの注意点

  6. ビジネスコミュニケーションにはクラウドPBXが最適
  7. 電話業務のコスト削減・効率化を目指すならOFFICE110へ
  8. まとめ
登 雄三

監修者

登 雄三
(のぼり ゆうぞう)

保有資格:工事担任者(AI・DD総合種)/電気工事士

2010年設立「株式会社デジコンnet」の代表取締役。本社を構える神戸を中心に、全国各地でビジネスフォン・複合機・防犯機器などのOA機器の販売や電話工事、電気工事、LAN配線工事、VPN構築を主に手掛ける。2023年には名古屋へ拠点進出。

2010年設立「株式会社デジコンnet」の代表取締役。本社を構える神戸を中心に、全国各地でビジネスフォン・複合機・防犯機器などのOA機器の販売や電話工事、電気工事、LAN配線工事、VPN構築を主に手掛ける。2023年には名古屋へ拠点進出。

Skypeとは?サービスの特徴を解説

「Skype」とは、Microsoft社が提供しているオンライン通話サービスです。
インターネット回線を使用しており、ユーザー同士が無料で音声通話できるのが魅力です。

Skypeの主な概要や特徴について詳しく解説します。

Skypeとは

「Skype」は、ユーザー同士なら無料で通話ができるサービスです。
無料で通話ができるので、多くのユーザーに人気がある通話サービスとして、LINE電話などの通話サービスが主流になる以前から提供されています。

最大100人まで同時に接続できるので、小規模のミーティングにも利用でき、テレワークにも活用可能です。

なお、法人向けのサービスとして「Skype for Business Online」が提供されていましたが、現在はサービス終了しており、個人向けのプランのみ提供しています。

以前のWindowsには最初からインストールされていましたが、最新のWindows11ではデフォルトのアプリではなくなり、利用したい場合は別途インストールする必要があります。

Skype電話の特徴

Skypeをビジネスにも有効活用するには、どのようなことができるかを理解する必要があります。

例えば有料のオプションを利用すれば、電話番号を取得して会社の代表番号や携帯電話相手に電話をすることも可能です。

Skype同士であれば無料で通話できる

Skypeの最大の特徴は、ユーザー同士で無料通話できることです。
現在のように通話アプリが一般化する前から利用されており、ビジネスでもプライベートでも幅広く利用されていました。

世界規模で広く浸透しており、海外のユーザーとも無料で通話できる点もSkypeならではの特徴です。

050電話番号を月額300円で利用できる

Skypeは月額300円を支払うことで、Skype上で利用可能な050電話番号を発番できるのが特徴です。
050電話番号を発番すれば、携帯電話や固定電話からの電話を着信できるようになり、海外からの電話も格安で受けられます。

携帯電話で海外からの電話を受けてしまうと、高額な通話料が発生する場合もあるので、海外からの電話を頻繁に受けるなどの用途に適しています

Skype電話の料金プランとサービス内容

Skypeは無料プランだけでなく、有料プランが存在します。
無料プランでも便利に利用できますが、有料プランを契約することでテレワークなどさまざまな場面で活用できるでしょう。

それぞれの料金プランの特徴やサービス内容について詳しく解説します。

基本機能(無料)でできること

Skypeの無料で利用できる基本的な機能は以下のとおりです。

  • 音声とHDビデオ通話
  • チャット機能
  • 画面共有機能
  • 通話のレコーディングとリアルタイム字幕

Skypeは最大100人の通話が可能で、大人数でのビデオ会議などテレワークに活用することも可能です。
チャット機能も搭載されており、業務連絡などもおこなえます。

また、暗号化技術が利用されており安全に会話可能です。

資料の投影なども画面共有機能で実行できるので、ビデオ会議で使う機能はほとんど網羅されています。
通話のレコーティング機能とリアルタイム字幕機能を活用すれば、会議の議事録を作成しやすくなったり、聞き取りにくい内容をメモしてくれたりします。

相手に再度確認する必要がなくなるので、スムーズなビデオ会議を実現できるでしょう。

固定電話との通話も可能な有料プラン

Skypeの有料プランでは、固定電話や携帯電話とも通話が可能になります。

なお、日本国内の固定電話や携帯電話と通話するときの料金表は以下のとおりです。

プラン 料金
固定電話(無制限) 月額404円
携帯電話と固定電話(100分間通話) 月額404円
携帯電話と固定電話(300分間通話) 月額723円
携帯電話と固定電話(無制限) 月額2,040円

とくに固定電話だけの場合や、通話時間は短いが携帯電話でも通話したい場合は、月額404円で利用できるので、通話コストを安く抑えることもできるでしょう。

月額プラン

Skypeは月額プランに加入することで、日本を含めた各国の携帯電話や固定電話と格安で通話が可能です。

国によって月額料金が異なるので、詳しくはSkypeの公式サイトをご確認ください。
参照:Skype公式:購入および支払 | 月額プラン

プリペイドプラン

SkypeのプリペイドプランはSkypeクレジットと呼ばれており、Skypeクレジットを購入することで利用できます。
こちらは、通話が少ない場合や通話した分だけ支払いたい方におすすめのプランです。

日本円でのSkypeクレジットの価格は以下のとおりです。

  • 600円
  • 1,200円
  • 3,000円

通話先によって通話料が異なるので、代表的な国の通話料を表にまとめました。

通話料金
アメリカ 2.95円/分
中国 6.36円/分
日本 固定電話:2.95円/分
携帯電話:14.13円/分
タイ 固定電話:4.54円/分
携帯電話:4.54円/分
イギリス 2.93円~221.59円/分
フランス 2.93円~57.94円/分
ドイツ 2.93円~37.57円/分

国によっては電話をかける場所によって通話料が変動することもあるので、詳しくは以下のサイトをご確認ください。

参照:Skype公式:Skypeクレジットについて

ビジネス利用はSkypeからMicrosoft Teamsへ|3つの特徴を解説

Skypeには、法人向けサービス「Skype for Business Online」が存在していました。

しかし、2021年7月31日にサポートが終了し、Microsoft社は代替サービスの「Microsoft Teams」への移行を呼びかけています。

ここからは、Microsoft Teamsの概要や特徴について詳しく解説します。

Microsoft Teamsとは

「Microsoft Teams」は、Microsoft社が提供しているオンライン会議・チャットサービスで、Skypeの後継となるサービスとして提供されています。

Microsoft Teamsには、以下の2つの利用方法があります。

  • 無料アプリをインストールして利用する
  • Microsoft 365のサブスクリプションに加入する

なおWindows11には、Microsoft Teamsが最初からインストールされているのですぐ利用することも可能です。

Microsoft Teamsの特徴

Microsoft Teamsは、オンライン会議やチャットツールだけでなく、さまざまな機能が利用でき、活用することで業務効率化が狙えます。

Microsoft Teamsの3つの特徴についてそれぞれ詳しく解説します。

オンライン会議やチャットツールとして便利

Microsoft Teamsは、無料プランでもオンライン会議やチャットツールとして利用できます。
最大300人まで音声通話に参加でき、ビデオ通話は最大20人まで同時接続可能です。

小規模のミーティングやテレワークなどにも有効活用できるでしょう。

ツール連携による多機能化

Microsoft Teamsが他のオンライン通話・チャットツールと違う点は、さまざまなツール連携により多機能化できることです。

具体的には、ExcelやPowerPoint、OutlookなどのOfficeアプリと連携することで、Microsoft Teams内からスケジュール管理やファイルの編集などがおこなえます。

最初は慣れるまでに時間がかかるかもしれませんが、使いこなすことで大幅な業務効率化が狙えるでしょう。

市外局番を取得して外線電話の発信が可能

Microsoft Teamsでは、市外局番を取得して外線で相手に電話をかけることも可能です。
具体的には、クラウドPBXを活用した方法でMicrosoft Teamsと連携し03番号や06番号などの市外局番を発番できます。

クラウドPBX

クラウドPBXとは、PBXと呼ばれる電話交換機をクラウド上に設置することで、工事不要でスマホやパソコンから外線電話をかけられるサービスのこと。

クラウドPBXとMicrosoft Teamsを連携させることで、テレワーク中の電話対応の効率化が狙えるでしょう。

ただし、Microsoft Teamsと連携できるクラウドPBXのサービスが少ない点がデメリットです。
どちらかといえば、市外局番を発行して外線電話を利用するのではなく、社内でのコミュニケーションを円滑にするためのツールとして活用されることが多い傾向です。

Microsoft Teamsの料金プランとサービス内容

Microsoft Teamsは、無料プランと有料プランでサービス内容が大きく異なります。
それぞれのプランの内容をしっかり把握できれば、最適なプランを選ぶことが可能です。

Microsoft Teamsには、個人向けプラン法人向けプランが存在しますが、本記事では法人向けプランについて詳しく解説します。

無料プラン

Microsoft Teamsの無料プランでは、以下のサービスが利用できます。

  • 最長30時間の1対1の会議
  • 最長60分のグループ会議
  • 無制限のチャット
  • ファイル共有やタスク機能
  • 1ユーザーあたり5GBのクラウドストレージ

基本的な業務連絡であれば、無料プランでも十分活用できるでしょう。

ただし、Microsoft Teams最大のメリットであるOfficeアプリとの連携は有料プラン限定なので、注意が必要です。

有料プラン

Microsoft Teamsには3つの有料プランが存在しており、それぞれできることが異なります。
それぞれのプランを表でまとめました。

プラン名 Microsoft Teams Essentials Microsoft 365 Business Basic Microsoft 365 Business Standard
価格 月額500円/1ユーザー 月額750円/1ユーザー 月額1,560円/1ユーザー
サービス内容 無料プランの内容に加えて:
・最長30時間のグループ会議
・1つの会議の参加者最大300人
・1ユーザーあたり10GBのクラウドストレージ
・電話/Webサポートがいつでも利用可能
Microsoft Teams Essentialsの内容に加えて:
・Microsoft Whiteboardが利用可能
・数百のコラボレーションアプリが利用可能
・Teams会議で参加者が共有コンテンツに貢献できる共同注釈
・会議でのライブキャプション(文字起こし)が利用可能
・Teams会議のレコーディングと文字起こし
・Webとモバイル版のOfficeアプリ
・1ユーザーあたり1TBのクラウドストレージ
・法人メールが利用可能
・セキュリティ対策
Microsoft 365 Business Basicの内容に加えて:
・デスクトップ版の Office アプリ(プレミアム機能付き)
・ウェビナーの開催
・出席者登録とレポートのツール
・顧客の予約管理

ビデオ会議やチャットをおこなうだけであれば、無料プランや一番安いプランでも十分活用できます。

しかし、Officeアプリの利用や連携をおこなうには、上位プランを契約する必要があるので注意しましょう。

Microsoft Teamsの3つの注意点

Microsoft Teamsを活用すれば、業務効率向上などさまざまなメリットが存在します。
しかし、Microsoft Teamsをはじめて利用する方にはいくつかの注意点があります。

注意点を理解しておかないと、使いこなせずに業務効率が下がってしまったり、コストを無駄に払ったりする可能性が高いです。

それぞれの注意点について詳しく解説します。

他の製品との連携性・互換性に課題がある

Microsoft Teamsは、他のMicrosoftアプリとの連携性が高く、業務効率化に貢献する優れた特徴があります。

Microsoftのサービスとの連携が強化されており、Officeアプリのファイル共有や編集などがスムーズに行えるため、業務効率化が期待できます。

例えば、GoogleのGoogle Workspaceを利用している場合は、無理にMicrosoft Teamsに切り替えるよりも、Google Workspaceで統一した方がよい場合があります。

他社サービスをメインで使っている場合には、Microsoft Teamsのメリットを十分に活かせず、業務効率が低下する可能性もあるからです。

Microsoft Teamsは、Microsoftアプリとの連携性が高く、業務効率化に優れたツールですが、他社サービスを主に利用している場合には注意が必要です。
状況に応じて適切なツールを選択し、スムーズな業務を実現しましょう。

社外とのコミュニケーションに適していない

Microsoft Teamsを、社外とのコミュニケーションツールとして活用するのは難しいです。
なぜなら、Microsoft Teamsで連絡をおこなうには、相手もMicrosoft Teamsを利用している必要があるからです。

Microsoft Teamsでコミュニケーションをおこなうために必要な環境を以下にまとめました。

  • Microsoft Teamsが使える環境(Office 365/Microsoft 365)
  • Microsoft Teamsをインストールできる端末(Windows/Mac、スマホ/タブレット)
  • マイク付きイヤホン(任意)

また、市外局番を設定するためには別途ユーザーライセンスを取得する必要があります。

しかし、市外局番を設定しても使い勝手が悪く、費用も回線ごとにかかるので高額なコストになってしまう可能性があるでしょう。

操作性がよくない

Microsoft Teamsは、さまざまな機能を使いこなすことで業務効率化が狙える反面、操作性がよくないと悩んでいるユーザーも多いようです。

Microsoft Teamsの口コミについていくつかご紹介します。

オンライン通話サービスやチャットサービスは、SlackやChatWorkなど操作性が高いサービスを利用しているユーザーが増えているので、Microsoft Teamsの操作性の悪さが目立っているようです。

別のサービスからMicrosoft Teamsに切り替えるときには、まず操作性が自分に合っているのか確認することをおすすめします。

ビジネスコミュニケーションにはクラウドPBXが最適

クラウドPBXでコストダウンできることをイメージさせる画像

SkypeやMicrosoft Teamsも使いこなせば非常に便利なサービスですが、ビジネスシーンに特化して電話業務を効率化させるのであれば、クラウドPBXの検討をおすすめします。

クラウドPBXは、従来のビジネスフォンに使われていたPBX(電話交換機)という設備をクラウド上に設置することで、設備工事などもほとんど必要なく導入できるサービスです。

個人のスマホにインストールして利用でき、導入コストも安く抑えられます。

Skype電話やMicrosoft Teamsと比較して、クラウドPBXならではのメリットをご紹介します。

  • 短納期で導入できる
  • 従来の電話番号を引き継げる
  • ビジネスフォンに特化しており、使い方がシンプルで分かりやすい
  • 月額費用・通話料金が安い

弊社「OFFICE110」では、クラウドPBX「OFFICE PHONE」を提供しています。
現在、導入費用0円キャンペーンを実施しており、安く導入することが可能です。

電話業務を効率化させたい方は、ぜひ一度「OFFICE PHONE」をご検討してはいかがでしょうか。

ビジネスフォンやクラウドPBXについて豊富な知識と経験を持つ専門スタッフが、ビジネスにおける電話業務の改善をサポートします。

スマートフォンがビジネスフォンになる!クラウドPBXならOFFICE110の「OFFICE PHONE」

電話業務のコスト削減・効率化を目指すならOFFICE110へ

Skype for Business Onlineが終了してから、代替サービスを模索している方もいるのではないでしょうか。

「OFFICE110」では、ビジネスフォン・クラウドPBX・法人携帯など、電話業務を効率化させるためのサービスを数多く取り扱っています

豊富な知識と経験を持つ専門スタッフが、お客様からのご相談に対して最適なサービスをご提案いたします。

「電話のコストを下げたい」「業務改善をしたい」とお考えの方は、ぜひ一度「OFFICE110」までご相談ください。

まとめ

本記事では、「Skype電話」「Microsoft Teams」について解説しました。
Skype電話やMicrosoft Teamsは、使いこなせば通話コストを抑えたり、業務効率化が狙えたりする便利なサービスです。

しかし、Skype電話は法人向けプランの終了し、Microsoft Teamsは操作性が難しいなどのデメリットがあるため、代替手段を模索している方もいるでしょう。

そこで、電話業務を効率化させつつコストも削減するには、クラウドPBXの導入を検討することもおすすめします。
クラウドPBXは、導入費用や通話コストを抑えながら電話業務の効率化ができるサービスです。

弊社「OFFICE110」では、ビジネスフォン・クラウドPBXや法人携帯など、電話の業務効率を向上させるためのサービスを取り揃えております。ぜひお気軽にお問合せください!

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