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ビジネスフォンは、新品と中古の製品が販売されています。 電話機は仕事をする上で欠かすことのできないので、導入を検討している方は頭を悩ませているのではないでしょうか?
そこで今回は、これからビジネスフォンの導入を検討している方へ、新品と中古の違いやそれぞれのメリット・デメリットを解説いたします。
監修者
登 雄三(のぼり ゆうぞう)
保有資格:工事担任者(AI・DD総合種)/電気工事士
2010年設立「株式会社デジコンnet」の代表取締役。本社を構える神戸を中心に、全国各地でビジネスフォン・複合機・防犯機器などのOA機器の販売や電話工事、電気工事、LAN配線工事、VPN構築を主に手掛ける。2023年には名古屋へ拠点進出。
ビジネスホンの新品と中古を比べると、機能面の差はほとんどありません。業務に必要な「保留・内線・転送・電話帳」などはどちらも備えています。
新品はデザイン性や最新機能に優れ、リース契約で費用を分散できる利点があります(契約条件は事業者により異なります)。一方、中古は整備済みであれば実用上の差が小さく、価格は新品の4〜5分の1程度(目安)と大きく抑えられます(価格は機種・時期で変動)。
結論:基本機能や使い勝手は同等で、違いは主に価格・外観・保証条件です。費用重視なら、まずは 中古ビジネスフォンの料金・在庫をご確認ください。
前項で、ビジネスホンの新品・中古を比較してみましたが、それぞれのメリット・デメリットをまとめていきましょう。
以上、簡単にまとめましたが、新品ビジネスホンの最大のメリットは、最新のデザインや機能が充実していること。さらに、拡張性も優れているので、将来的に事業拡大や増員なども考慮したオフィス環境作りが可能です。 また、3~7年のリース契約が結べるので、導入費用が抑えられます(契約条件により異なります)。
しかし、値段は確かに高いのが一番のデメリット。 さらに、リース契約を結んだ場合、基本的に途中解約は不可。途中で解約すると違約金などが必要になります。
以上のように、中古ビジネスホンは、やはり中古ということで、前利用者の使用環境によっては汚れや傷が気になります。 また、弊社OFFICE110では1年~5年の保証をしていますが、販売店によっては保証がないケースがあります。
しかし、中古ビジネスホンは圧倒的に価格が安いのが最大のメリット。さらに、最近では比較的新しい2~3年程度の良質なビジネスホンが多数ラインナップされています。 費用を抑えたい方は中古の在庫・料金も検討材料になります。
ここまで、新品ビジネスフォンと中古ビジネスフォンの違いや、それぞれのメリット・デメリットをご覧いただきました。
結論から先に申し上げれば、最新機能が使いたい、新しい電話機が使いたいなどの理由がない限り、新品よりも中古ビジネスフォンの購入がおすすめです。在庫や価格の目安は、中古ビジネスフォンのページでご確認いただけます。
その理由は、値段が圧倒的に安いのはもちろん、標準機能は新品と同じように利用していただけること。 また、見た目や故障リスクについても、OFFICE110では、徹底したクリーニング・メンテナンスを行っていることで、新品と比べても遜色がない、綺麗なSランク商品を取り揃え、購入後もしっかりサポートしております。
その他にも中古ビジネスフォンは、比較的新しいタイプの機種から、多少古い機種まで遡って選べることで選択肢が広がり、費用や目的に合わせた機種選びができます。
以上、考え方は人それぞれですが、まずは利用目的や費用を考慮して、ビジネスフォンの導入を検討するようにしたいですね。
ビジネスホンの導入を検討する際、最初に新品にするか、または中古にするか、頭を悩ませるポイントですよね。 今回、新品と中古の違いやメリット・デメリットをご紹介した中で、価格面以外ではそれほど差はないことは理解していただけたのではないでしょうか。
まとめると、最新機能がどうしても必要といった理由がなく、標準機能だけ使えれば良いという場合は、新品よりも中古のビジネスホンの購入をおすすめします。まずは中古ビジネスフォンの在庫や費用感を確認し、必要に応じて個別の要件(増設・拠点追加・保守)を相談しましょう。
もちろん、予算を考えて新品が購入できる方は、当然のように新品の方がおすすめ。というように、まず予算はもちろん、利用目的を考慮して新品か中古かを選ぶようにしたいですね。
スマホ内線化や在宅対応を優先するなら、クラウドPBXという選択肢もあります。
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