ビジネスフォン購入のおすすめは現金?リース?中古?それともレンタル?

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ビジネスフォン購入のおすすめは現金?リース?中古?それともレンタル?

ビジネスフォン購入のおすすめは現金?リース?中古?それともレンタル?

新しくビジネスフォンの導入をお考えの方の中には

「ビジネスフォンってどう買えば1番いいの?」
「優良業者を見分けるポイントは?」
「やっぱり新品が良いのかな?」

という疑問をお持ちの方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事ではビジネスフォンの購入方法を徹底解説!

現金・リース・中古・レンタルなどの各購入方法のメリットデメリットとともに、優良企業の見分け方までお伝えします!

最後にはOFFICE110の無料のS級中古ビジネスフォンの魅力についてもお伝えしていきますので、ぜひ最後までお読みください。

ビジネスフォンの購入方法が色々あって、正直迷ってしまいますね。
どれが一番良いということはありません。それぞれの購入方法の特徴をお伝えしますので、会社の状況にあわせて選んでみてくださいね。
この記事の目次
  1. ビジネスフォンの購入方法は全部で4種類
  2. ビジネスフォンのリース契約のメリットデメリット
  3. 現金でのビジネスフォン購入のメリットデメリット
  4. 短期間での利用ならレンタルがおすすめ
  5. 中古ビジネスフォンのメリットデメリット
  6. 実際に購入する際のチェックポイント4選!
  7. 全て兼ね備えたOFFICE110!
  8. まとめ

ビジネスフォンの購入方法は全部で4種類

ビジネスフォンの購入方法は、基本的に「現金一括」「リース」「中古」「レンタル」の4種類。

「どれが一番良い方法なの?」

と疑問になりますよね。

最初に、それぞれの購入方法の特徴からお伝えしていきますね!

ビジネスフォンのリース契約のメリットデメリット

まずご紹介するのはリース契約です。

リース契約では、リース会社がお客様の希望するビジネスフォンをメーカーから新品で購入し、利用期間に合わせて貸しだす契約を結びます。

リース契約は大体3年~7年の間で組まれることが多く、ユーザーは毎月リース会社にリース料を支払います。

2-1.リース契約のメリット:初期費用を抑えられる

リース契約の最大のメリットは初期費用を抑えられることです。

通常ビジネスフォンを導入する際には、主装置が10~30万円に新品のビジネスフォンなら1台につき15,000円〜100,000万円、さらにプラスで工事費用もかかってしまいます。

しかしリースで導入した場合は、料金は毎月1台につき約2,500~4,000円程度。

導入した初月も月額料金を支払えば良いので、初期費用を抑えられるという訳ですね。

さらにリース料金は契約期間が短くなるほど高く、長くなるほどに月額料金が安くなっていきます。

このように導入予算に余裕がない場合でも、ビジネスフォンを導入できるのがリース契約のメリットですね。

初期費用を抑えたくて、長期間使う見こみがある場合にはリースを要検討ですね!
新規事業を始める際には、初期費用を抑えたい場合もあると思いますのでおすすめです。

2-2.リース契約のデメリット:途中解約できない

リースのデメリットは、契約満了までは解約できないことです。

つまりビジネスフォンが必要なくなっても、一定の月額料金は支払い続けなくてはならないのです。

リース契約の場合は、ビジネスフォンの所有権はリース会社にあるので手元にビジネスフォンも残りません。

ある程度長期間ビジネスフォンを使い続けなくてはならないことがデメリットになります。

現金でのビジネスフォン購入のメリットデメリット

現金一括での購入には、リースにはないメリットがあります。

ビジネスフォンの導入は高額になることが多いですが、予算に余裕がある場合にはぜひ検討してみてください!

3-1.現金での購入のメリット:リース料金よりも総額で安く抑えられる

現金一括で購入する場合には、リースよりも総額では安くなります。

なぜなら、リース料金にはビジネスフォン新品購入価格・主装置代・工事費にくわえて「リース手数料」と呼ばれる仲介料がかかるからですね。

現金であれば、このリース手数料を支払う必要がないためにリース契約をするよりも安くなります。

優良なビジネスフォン業者なら保証期間やメンテナンスなど、導入後のアフターサービスも充実しているので現金で購入した方が総額では費用を抑えられる場合が多いのです。

予算に余裕がある場合は、一括で購入するメリットは大きいですね。
長い目でみれば、現金での購入の方がお得になるケースが多いのです!

3-2.現金での購入のデメリット:初期費用が高額になる

ビジネスフォンの導入のための初期費用は高額になることが多いです。

なぜならビジネスフォンの導入には、ビジネスフォン本体の購入価格に加えて搬入や設置、機器の接続にかかる作業費がかかるからですね。

県外や自社から遠いビジネスフォン業者にお願いすると更に出張費がかかることもあるので、あらかじめビジネスフォン導入のための費用の総額を確認しておきましょう。

短期間での利用ならレンタルがおすすめ

ここまでリース契約、現金での購入についてお話してきましたが短期間での利用であればレンタルもおすすめです。

この章では、レンタルのメリットデメリットについてお話していきます。

4-1.レンタルのメリット:いつでも解約できる

選挙事務所や住宅展示場など、比較的ビジネスフォンを利用する期間が短い場合にはレンタルを利用されることが多いです。

なぜなら、レンタルはリース契約と違っていつでも契約を解約できるからです。

短い期間の利用のために、高額なビジネスフォンの導入費用を支払いたくない方にはオススメの方法になります。

途中解約できないリースと比べると、短期間ならレンタルもよさそうです。
一度お試しで使ってみたい方にもオススメですね!

4-2.レンタルのデメリット:リースよりも月額料金が高額

レンタルのデメリットは、リースよりも使用料金が高額になることです。

また設置費用が追加で料金がかかってしまうことも。

さらに基本的に中古ビジネスフォンを利用することになるので、型が古いことも多いです。

レンタルを使用する場合は、デメリットを理解したうえで利用するようにしましょう!

中古ビジネスフォンのメリットデメリット

「費用をとにかく抑えたい!」という方は、中古ビジネスフォンもおすすめです。

この章では、中古ビジネスフォンのメリットデメリットについてお伝えしていきます!

5-1.中古ビジネスフォンのメリット

中古ビジネスフォンの魅力は何といっても価格の安さです。

中古のイメージとしては「傷や汚れがありそう…」「すぐ壊れてしまいそう」と思われるかもしれませんが、優良業者の中古ビジネスフォンならそんなこともありません。

多くの方にとって新品以上の選択肢になる可能性がありますので、これから詳しく見ていきましょう!

5-1-1.中古ビジネスフォンは無料で購入可能!

ビジネスフォンを導入する方法の中でも、中古ビジネスフォンは人気です。

なぜなら業者によっては中古ビジネスフォンを無料で提供してくれるため、導入費用を抑えられるからですね。

例えばOFFICE110なら電話会社の代理店として活動しており、OFFICE110指定の電話回線にお申し込みいただくと手数料が弊社に入ります。

その手数料をビジネスフォンの購入代金に充てることで、0円・無料のビジネスフォンという形でお客様に提供させて頂けるのです。

office110ゼロ円ビジネスフォンの仕組み

このように費用を抑えながら高品質なビジネスフォンを導入できることから、OFFICE110では9割のお客様が中古ビジネスフォンを選んでいます。

中古が選ばれる割合

OFFICE110のように無料・0円でなくとも、新品最新モデルの1/3~1/5、さらに古い型なら1/10程度の費用で購入できる業者は数多くあります。

格安でビジネスフォンを購入したい方には、中古ビジネスフォンはオススメの購入方法です。

5-1-2.新品に劣らない品質の中古ビジネスフォンもある

業者がメンテナンスをしている場合には、中古ビジネスフォンでも新品に劣らない品質があります。

例えば、OFFICE110では以下のようなS級中古ビジネスフォンを0円でご提供中です!

alpha-nx-plus

NTT:αNXPlus

PLATIA Standard

Saxa:PLATIAStandard

【IWATSU:LEVANCIO】

IWATSU:EVANCIO-S

詳しくはこちら

中古0円ビジネスフォン

このように傷や汚れがないことはもちろん、内部もクリーニングしてありますので故障のリスクも低いですね。


しっかりとクリーニングを施せば中古ビジネスフォンでも新品レベルに綺麗になるので、「心機一転で新しいものを!」という場合以外には中古ビジネスフォンで十分かもしれません。

5-1-3.新品ビジネスフォンと機能性も大きく違わない

機能性で比較しても、新品ビジネスフォンと中古ビジネスフォンは大きな違いはありません。

なぜなら保留・内線・転送・短縮ダイヤルなどの基本的機能は、中古ビジネスフォンにも搭載されているからです。

もちろん最新の機能を使いたい場合には、最新モデルを利用する必要がありますが費用対効果を重視する場合には中古ビジネスフォンがおすすめです。

思った以上に、中古ビジネスフォンにはメリットが多くて驚きです。
費用を抑えつつ品質の良いビジネスフォンを購入できることが、最大の魅力ですね!

5-2.中古ビジネスフォンのデメリット:業者によって品質が大きく異なる

中古ビジネスフォンのデメリットとしては、傷や汚れがついている場合があることです。

業者によってはビジネスフォンのクリーニングやメンテナンスを十分に行っていないケースもあります。

内部のクリーニングを行っていないと、故障の原因にもなってしまうことも。

もし独自の保証に入っていなかった場合には、修理費用がかかってしまい結果的に割高になってしまうことが考えられますよね。

中古ビジネスフォンを導入する際には、優良なビジネスフォン業者を見極めることが何より大切です。

実際に購入する際の必須チェックポイント4選!

ビジネスフォンを購入する際は、どんな機種を購入するか以上に、どの業者に依頼するかが重要になってきます。

そこで、ここからは優良なビジネスフォン業者を選ぶための4つのチェックポイントをご紹介していきます!

6-1.機種や品質を含めた販売実績

1つめのポイントは業者の販売実績を見ることです。

無料・0円のビジネスフォンの中には「黄ばみなどの汚れがある」「部品が古く動作が遅い」などの問題があることもあります。

しかし優良な業者ならクリーニング・動作チェック・部品交換などの企業努力を行なっており、なかには新品同様のビジネスフォンを提供してくれることもあります。

販売実績を見ることでどんなビジネスフォンを扱っているのか、整備する体制が整っているのかを確認することができます。

無料・0円という安さだけにとらわれることなく、質の高いビジネスフォンを提供してくれる業者を選ぶのが1つ目のポイントです!

6-2.保証期間の長さ

2つ目のポイントは保証期間を確認すること。

0円・無料ビジネスフォンであっても保証期間が無い、短いとは限りません。

新品ならメーカーの保証期間がありますが、中古ビジネスフォンであっても独自の保証期間をしっかりと設けている業者もあります。

ただし悪質な業者だと保証期間が短かったり、最悪の場合保証期間がなかったりする事もあります。

せっかく安くビジネスフォンを導入したとしても、すぐに壊れて修理代金を支払っていては意味がありませんよね。

修理期間が数年以上あったり、定期的なメンテナンスをしてくれるなどのサポート体制が充実している業者を選ぶことがポイントです。

6-3.導入するための工事費用

次のポイントは導入するための工事費用です。

ビジネスフォン本体の価格だけでなく、設置費用にも気を配りましょう。

工事費には電話機の搬入・設置費用・設定費用・配線工事費用などが含まれます。

ビジネスフォン1台ごとで考えると、1万円~2万円前後が相場ですね。

業者によっては、この工事費用が割高になる可能性があります。
特に遠方の業者に依頼してしまうと、出張費が追加でかかってしまうこともあるので注意しましょう。

ただビジネスフォン業者が提案する電話回線などに同時加入することで、工事費用も無料になることもあります。
工事費用を抑えたい方は、ぜひ一度相談してみてください。

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6-4.導入後のサポート体制が充実しているか

4つ目のポイントはビジネスフォンを導入した後のサポート体制です。

ビジネスフォンの寿命は機種にもよりますが平均で10年〜15年、長いと20年程度使用することができるため、おのずと導入したビジネスフォン業者とは長い付き合いになります。

そのためトラブルのときにどんな対応をしてくれるのを確認し、コミュニケーションがとりやすく要望に応えてくれる業者を選びましょう。

具体的には、故障時の保証に加えてトラブル時の問い合わせ窓口や定期訪問サービスなどを導入前に確認しておくと良いですね。

ビジネスフォン本体だけの費用で判断するのは危険なんですね。
導入前から導入後のサポートまで、サービス全体をみて業者を選ぶことが大切ですよ!

全て兼ね備えたOFFICE110!

OFFICE110のビジネスフォンの魅力は、前章でご紹介した4つのチェックポイントを全て兼ね備えていることです。

まずOFFICE110のビジネスフォンは入荷の時点で傷・色落ち等「劣化のない美品」のみを厳選しています。

さらに手作業によるクリーニングで内部の汚れを電話機・受話器の中までお掃除した後、全体を独自の洗剤で磨いているため新品に限りなく近いレベルのS級中古ビジネスフォンを無料でご提供しております。

ときには「新品が届いたのですが、大丈夫ですか?」とお客様からご連絡があるほどの綺麗さが特徴です。

もちろん見た目だけでなく、古くなっている部品は交換しているので経年劣化で不具合の起きにくいビジネスフォンとなっています。

さらに工事費用もOFFICE110なら、なんと無料!

一般的に数十万〜数百万ほどかかることを考えると、かなりコストを抑えられますよね。

導入後のアフターサポートも充実しており、中古ビジネスフォンでも保証期間は業界最長の最大5年です。

自社商品の質に自信があるからこそ設けられる長い保証期間でもあります。

さらに故障などのトラブルからビジネスフォンの使用方法まで電話やメールでお問い合わせいただければ、すぐ対応できる体制を整えており訪問が必要なときも無償で対応いたします。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

本記事ではビジネスフォンの購入方法やそれぞれのメリットデメリットについてお話していきました。

各購入方法の特徴は以下のようになっていましたね。

  • リース契約のメリット:初期費用を抑えられる
  • リース契約のデメリット:途中解約できない
  • 現金購入のメリット:総額ではリースより安くなる
  • 現金購入のデメリット:初期費用が高額になる
  • レンタルのメリット:いつでも解約できる
  • レンタルのデメリット:リースより月額料金が高額

それぞれのメリットデメリットがあるので、会社の状況にあわせて購入方法を選択することが重要です。

また中古ビジネスフォンについてもご紹介しました。

【中古ビジネスフォンのメリットデメリット】

  • 中古ビジネスフォンのメリット①:無料で購入可能!
  • 中古ビジネスフォンのメリット②:新品に劣らない品質のビジネスフォンもある
  • 中古ビジネスフォンのメリット③:新品と機能性も大きく違わない
  • 中古ビジネスフォンのデメリット:業者によって品質が大きく異なる

優良業者さえ選べれば、中古ビジネスフォンは非常にコストパフォーマンスの良い選択肢になります。

以下でご紹介したチェックポイントを参考にビジネスフォン業者を選んでみてくださいね!

【必須チェックポイント4選】

  • チェックポイント①:機種や品質を含めた販売実績
  • チェックポイント②:保証期間の長さ
  • チェックポイント③:導入するための工事費用
  • チェックポイント④:導入後のサポート体制

最後にわれわれOFFICE110のビジネスフォンの魅力についてお伝えしました。

OFFICE110は高品質なS級ビジネスフォンを無料・0円でご提供しております。

工事費用無料・保証期間は業界最長の最大5年と手厚いアフターサービスも行なっておりますますので、ビジネスフォンの導入をお考えの方はぜひOFFICE11もご検討ください!

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