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仕事用スマホの導入を検討していて、このようなお悩みはありませんか?
実際、弊社『OFFICE110』にも「営業用にiPhoneを導入したいがコストが気になる」「現場用に壊れにくく安い機種を探している」といったご相談が、毎月100件以上寄せられています。
法人向けのスマホは、個人利用と同じ感覚で選んでしまうと、コストが膨らむ・すぐに買い替えが必要になるなど失敗のリスクがあります。だからこそ、正しい基準で機種を選び、契約方法を工夫することが大切です。
本記事では、2026年最新のおすすめ機種5選にくわえ、法人スマホの失敗しない選び方と、コストを削減する具体的な方法を徹底解説します。
「なるべく安く、でも業務でしっかり使えるスマホを導入したい」と考えている担当者様は、ぜひ最後までご覧ください。
監修者
旗島 洸司(はたしま こうじ)
資格認定 ソフトバンククルー/ドットコムマスター/ITパスポート
OFFICE110にて21年以上にわたり法人向け通信インフラの導入を支援。ソフトバンク・NTT西日本で全国2位の営業実績を持ち、業界のスペシャリストとして活躍する。特に法人携帯の分野では、提案力とサポート力を強みに、500超えの企業から支持されている。
結論から言うと、法人利用で選ばれている仕事用スマホは「iPhone 16e」「AQUOS wish4」「Google Pixel 9a」「iPhone 17」「motorola edge 60s pro」の5機種です。
特に、コストを抑えてiPhoneを導入したいなら「iPhone 16e」、安くて壊れにくい現場用スマホなら「AQUOS wish4」が圧倒的人気です。
ここでは、法人携帯を専門に扱う『OFFICE110』に毎月寄せられる100件超のお問い合わせデータをもとに、実際に導入が多いおすすめ機種をご紹介します。
iPhone 16eは、1世代前の高性能A18チップを搭載しながら、本体価格が約2万円安く、企業導入で最も選ばれている高コスパモデルです。
性能は最新モデルと同水準のため、TeamsやZoomでのオンライン会議中に資料を開いたり、チャットでやり取りしたりといった同時並行の業務もスムーズ。バッテリーは動画再生で最大26時間と、営業が朝から夕方まで外回りしても充電を気にせず使える安心感があります。
さらに防水・防塵規格のIP68や高耐久アルミボディにより、移動や現場利用でも壊れにくい設計。「最新の処理性能を社員に配布でき、コストも抑えられる」点が、多くの企業に支持される理由です。
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AQUOS wish4は、本体価格が2万円台と圧倒的に安く、コスパで選ぶならまず候補に入るAndroidスマホです。
安さだけでなく耐久性にも優れており、落下・防水・防塵テストをクリアしているため、営業・建設・物流からオフィスワークまで幅広い業種で安心して利用できます。大容量バッテリーで、現場写真の撮影や地図アプリの常時利用も、丸一日安心してこなせます。
さらに顔認証+指紋認証に対応しており、マスク着用や手袋作業中でもスムーズに解錠。実際に弊社の営業スタッフも業務用として使用しており、お客様への提案でも「コスパ重視でAndroidを選ぶならまずはwish4」とおすすめすることが多い機種です。
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Google Pixel 9aは、生成AI「Gemini」と独自チップTensor G4を搭載し、業務効率とセキュリティを両立できるAndroidスマホです。
会議の議事録を自動でまとめたり、メールを要約してタスク化したりと、情報処理のスピードが大幅に向上します。さらに7年間のアップデート保証があり、長期利用でもセキュリティリスクを最小限に抑えられる点が法人導入で高く評価されています。
カメラはAI補正が優秀で、現場写真を撮ってすぐに資料化できるため、フィールドワークやレポート作成の多い企業にも便利です。「効率化と長期安定運用を両立したい企業」に特におすすめの1台です。
iPhone 17は、最新のA19チップと強化されたApple Intelligenceを搭載したフラッグシップモデルです。
発売当初から法人のお客様からの問い合わせも多く、特に役員用やクリエイティブ業務向けの端末として検討されるケースが目立ちます。処理性能やカメラ機能はシリーズ最高レベルで、動画編集や高負荷なアプリ利用でも快適に動作します。
バッテリーはさらに強化され、出張や外出先でも安心して利用可能。「最新機能を先行導入して業務をリードしたい企業」におすすめのハイエンドモデルです。
motorola edge 60s proは、高性能カメラと生成AI機能を備えながら、ハイエンド機種としては比較的手頃な価格で導入できるスマホです。
Snapdragonチップ搭載で処理能力が高く、映像やクリエイティブ制作に関わる業務でも快適に動作します。AIによる画像補正や文章生成もサポートしており、マーケティングチームや企画部門での活用が進んでいます。
他機種に比べると法人導入の事例は多くありませんが、「iPhoneやPixel以外で最新機能を求める企業」におすすめできる一台です。
仕事用スマホを選ぶ際に、最も重要なのは「自社の業務に合った基準」で判断することです。
価格の安さや最新スペックだけで決めてしまうと、実際の業務で「電池が持たない」「必要なアプリが動かない」「OS更新がすぐ切れた」といったトラブルにつながりかねません。
次に、スマホの法人導入で失敗しないために押さえておくべき4つの基準を、実際の利用シーンを交えながら解説します。
仕事用スマホを導入する際にまず確認すべきは、導入先の部門や業務に欠かせない機能・性能が備わっているかです。
要件が曖昧なまま、たとえば価格の安さや目先のキャンペーンだけで選んでしまうと、「電池が持たない」「現場で壊れやすい」「セキュリティが弱い」といった不満につながります。
弊社でも営業職の多い企業では、バッテリー性能を重視したAndroidを導入し「1日中安心して使える」と好評でした。一方で、安さだけで機種を選んだ企業では「アプリが固まる」「充電がもたない」といった不満から短期間で買い替えとなり、急遽弊社にご相談いただいたケースもあります。
この差を生んだのは、導入前に業務要件をしっかり洗い出したかどうか。“安さや人気”に惑わされず、業務に必要な機能・性能を軸に選ぶことが失敗しない第一歩です。
仕事用スマホを選ぶ際に重要なのは、業務に必要なスペックと導入コストのバランスです。
電話やメール中心の業務に最新フラッグシップを導入しても、性能を持て余し端末代だけが高額になります。逆に、安さだけで低性能機種を選ぶと、会議アプリが落ちる・資料が開けないなど業務が止まり、結局は短期で買い替えが必要になるリスクがあります。
では、業務内容ごとにどの程度のスペックを選ぶべきかの目安を整理すると、以下の通りです。
※ただし、iPhone 16e や Pixel 9a のように中価格でもハイエンド級の性能を持つ機種も登場しているため、価格だけで判断せず実際の性能を確認することが欠かせません。
オーバースペックでも低性能でも、結果的には「余計なコスト増」につながり、利益を圧迫するだけでなく再導入や現場の不満といった二次的な負担を招きます。だからこそ、安さや最新性能に惑わされず、“業務に最適なスペック”を選ぶことが失敗しない導入のポイントです。
スマホ選びで意外と軽視されがちですが、セキュリティ更新やサポートが何年続くかは、長期利用を考える法人にとって非常に重要です。
スマホは発売から数年経つと、「OS更新が止まる=最新のセキュリティが入らなくなる」ため、そのまま使い続けると情報漏洩リスクが高まります。見た目や動作に問題がなくても、裏側では「安全性が切れている状態」になるのです。
では、主要メーカーごとのサポート年数はどうでしょうか。代表的な例を見てみましょう。
短期的な安さに惹かれて更新が短い機種を選ぶと、結局は再導入やトラブル対応でコスト増につながります。だからこそ、導入前に「何年安心して使えるか」を必ず確認することが、法人スマホ選びで失敗しない鉄則です。
法人スマホは、OSを統一して導入するのが鉄則です。
iPhoneとAndroidを混在させると、同じアプリでも挙動が違ったり、OSごとにセキュリティ対応がバラバラになったりと、管理の手間が一気に増えます。その結果「アプリが動かない端末が出る」「セキュリティ基準を満たさない社員が出る」といったトラブルに直結します。
OSを揃えて導入すれば、教育やサポート体制を統一でき、セキュリティ更新も一括で管理できます。結果として運用負担が減り、現場・管理双方で無駄なトラブルを防ぐことが可能です。
プロ目線で言えば、長期的な安定性やセキュリティを最優先するならiPhone、コストや現場用途の幅を求めるならAndroidが有力な選択肢です。実際、弊社へのご相談でも「全社導入で管理しやすいiPhone」か「現場用に大量配備しやすいAndroid」に分かれる傾向があります。
どちらを選ぶにしても、混在させないことが最も重要です。OSを統一すれば、教育コストの削減・管理体制の一本化・セキュリティ対策の標準化が可能になり、結果として“運用にかかる見えないコスト”を最小限にできます
法人携帯のコストは、「機種選び」「料金プラン」「契約方法」の3点を見直すだけで大きく削減できます。同じ契約でも、選び方次第で1台あたり月額費用が数千円変わり、100台規模では年間で数百万円もの差につながります。
中でも重要なのが、法人契約は「代理店」を経由すること。キャリアショップやオンラインでは個人向け料金しか選べませんが、代理店なら法人専用の割引やキャンペーンを利用できます。
次に、具体的な3つのコスト削減方法を解説します。
法人スマホは、業務に必要十分な性能を持ちながら価格を抑えた“コスパの良い機種”を選ぶことが重要です。
最新フラッグシップを導入しても、日常業務だけでは性能を持て余し、1台あたり数万円の無駄な投資になります。逆に「とにかく安い」だけで選んだ機種は、アプリが固まる・電池がもたないなど業務を止めてしまい、短期間で買い替えが必要になるケースも少なくありません。
こうした失敗を避けるために、弊社では多くの企業に“コスパの良い定番モデル”をご提案しています。特に人気なのは、以下の2機種です。
コスパの良い機種を選べば、初期投資を抑えつつ長く使えるため、余計な買い替えや過剰投資を防ぎ、結果として全体コストを大幅に削減できます。
法人契約では、複数台をまとめて契約したり、複数キャリアで相見積もりを取ったりすることでコストを抑えられるケースが多くあります。
同じ機種・同じデータ容量でも、契約台数やキャリアによって提示条件は大きく変わります。特に一定台数以上をまとめて導入する場合は法人向けの割引が適用されやすく、逆に同じキャリア内で見積もりを繰り返しても条件はほとんど変わりません。
だからこそ、複数キャリアで相見積もりを取り、条件を比較することがコスト削減のカギになります。具体的には、以下のようなメリットがあります。
弊社『OFFICE110』でも、複数キャリアの見積もりを一括でご案内しており、「条件を比較した上で最もコストを抑えられる選択肢」を提示できると好評です。
▼ 法人携帯の料金相場について詳しく知りたい方はこちら
法人携帯を安く導入したいなら、キャリアショップではなく代理店を選ぶことが鉄則です。
キャリアショップでも法人契約は可能ですが、実際に用意されているのは私たちが個人利用で契約しているのと同じコンシューマー向けプラン。法人割引はあるもののごくわずかだったり、割引条件が厳しかったりで、大幅に安くすることは難しいです。
実際に、キャリアショップで契約してしまい「もっと安くできると知らなかった」という企業も少なくありません。代理店を経由するだけで条件が大きく変わることを知らないと、それだけで損をしてしまいます。
なお、代理店だからといって特別なリスクがあるわけではありません。むしろ法人契約の専門知識を持ったスタッフが対応するため、条件面でもサポート面でも安心して利用できます。
→ 法人契約で損しないために!法人携帯の主要キャリアの料金プランを詳しくみる
法人携帯を安く、かつ安心して導入したいなら、専門代理店に相談するのが最も確実です。
弊社『OFFICE110』では、当社限定の法人専用プランをご用意しており、キャリアショップでは受けられない特別条件で導入いただけます。さらに、通常は適用されない機種代の割引や、法人様向けの特別キャンペーンも多数取り揃えています。
「どのキャリアを選ぶべきかわからない」「今の契約が高いのでは?」といった段階でも問題ありません。法人専門スタッフが丁寧にヒアリングし、最適なプランを無料でご提案します。
セールスのお電話を差し上げることは一切ありませんのでご安心ください。まずは下記からお気軽にご相談いただければ、安心して比較・検討いただけます。
本記事では、法人向けの仕事用スマホについて「おすすめ機種」「選び方の基準」「コスト削減の方法」を解説しました。
仕事用スマホは、高額なフラッグシップを選べば安心というものではなく、業務に必要十分な性能を持ちつつコストを抑えられる“コスパの良い機種”を選ぶことがポイントです。さらに、複数キャリアで相見積もりを取ったり、代理店を経由したりすることで、導入コストを大幅に削減できます。
法人携帯の契約ルートを誤ると、同じ条件でも年間で数十万〜数百万円もの差が出ることもあります。無駄なコストをかけず、安心して導入するには代理店を活用するのが確実です。
弊社『OFFICE110』では、法人様限定の特別プランや機種代1円キャンペーンをご用意し、最適なプランをご提案しています。セールスの電話も一切ありませんので、まずはお気軽にご相談ください。